TOPビジネス経営・マネジメントあなたの心に火をつける熱狂ゴリラ社長チャンネル直進さんの放送です!43:14 9月1日 77再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次会社員が副業を決意した衝撃の理由『心の矢印』で劇的に変わる人間関係家族の未来を切り拓く挑戦の原動力とは情熱が招いた過去の苦悩と転換点人生を彩る『一歩踏み出す』行動の価値AI文字起こし(β版) # 直進さんの放送です☺️ これをね、お伺いしていくことによって、その人のことがね、本当に大好きになっていくんですよね。 だから、大好きになっていくと、今ね、やっていることだったりが、よりなんかね、鮮明に見えてきて、 そして応援したくなるっていう放送になっておりますので、ぜひ楽しみに聞いてもらえたらと思います。 それでは、本日のゲストをお迎えしたいと思います。 本日のゲストはですね、金田正幸さん、直進さんですね。 では、お呼びしてみましょう。 どうでしょうか?聞こえますでしょうか? こんばんは。聞こえます。どうでしょうか? こんばんは。大丈夫ですね。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 早速なんですけど、今ですね、直進さんがチャレンジしていることとかって、あったら教えてもらえたらいいなと思うんですが、どうでしょうか? はい、ありがとうございます。今、そうですね、チャレンジしていることとしては、 ずっと大学卒業してから、16年くらい会社員としてやってきたんですけれども、会社員としての収入だけじゃなくて、 副業というか、今後、企業として、自分のさらなる収入を増やしたいということで、 それに向けて、挑戦している、お金を稼ごうとしていることや、またそれに向けて学ぼうとしているところが、今、チャレンジしているところです。 なるほど。じゃあ、チャレンジしているのは、自分の価値を上げて、お給料とかそういったものをちゃんと上げようと、もちろんそれは副業だったりもすると思うんですけど、 っていうのにチャレンジしようということですよね。 そうですね。 今何か、例えば自分の収入を増やすとか、そういったことで副業をすることが多いと思うんですけど、何か今チャレンジしている副業ってあったりしますか? 副業はいろいろ考えて、途中でお声掛けいただいた福ちゃん、福の神さんの絶好調のブランド物販を今は学んで、 それで収入を少しずつ増やしているところです。 なるほど。でもこの副業をやろうと思ったきっかけって何かあるんですか? これはですね、去年1024年の4月にですね、会社の規定が変わってですね、ある程度基本給がある人はそれ以上昇給しなくなったんですね。 えー。能力給じゃないんだ。 そうなんですよ。結構それまでは僕どっちかというと仕事が好きで、やりがいを感じてやってたんですけど、昇給しなくなったら思いのほうが力が入らなくなるというか、結構びっくりしたんですけど、 お金が増えないと、結局今までどこそこに行って学んで、お金と時間を払って自分の能力を高めて成果を出しても、ただ死んだように8時間働いても同じ給料を出されると、すごくやる気がなくなってしまって。 あー、確かに。 それだったら同じ時間をやって、自分が学んだことをそのまま給料にできたらいいなって思って。 当時は復業も禁止だったんで。 あー、なるほど。 どうバレずに復業しようかなって考えてたんですけど。 その後、いろいろ会社内で不満があったのかわからないですけど、今年の1月から復業が解禁になったので、それを機に何か始めようということで、企業塾だと言って学んでおります。 なるほど。 でもどうですか、例えば企業塾っていう、年間でバシバシに企業のことを叩き込まれる塾じゃないですか。 おそらく今まで給料が上がらないってなるまではそんなこと考えもしなかったと思うんですよ。 はい。 このまま給料がちゃんと評価されて上がっていくんだったら会社員でもいいなってぐらいでいたって感じですよね。 そうですね。それは多分思ってました。 自分の頑張ったことがある程度やりがいになって、感じていればそれに見合ったというか、ある程度給料をもらえればいいなと思っていたものが、あれおかしいぞと。 いくら頑張っても自分の給料って全く上がらないのかってなった瞬間に、いろんなところで学びに行くってことをやったと思うんですけど、一番大きな学びだったりってあったりするんですか。 大きな学びはいろいろあるけども、やっぱり松さんのボイシーと鴨さんのボイシーが強いですね。 あー、なるほど。 そうですね。2人とも言ってんのはもう1個しかないですからね。ひたすら挑戦しろ、挑戦しろ、挑戦しろしか言ってないですからね。 そうですね。そうなんですよ。 安定したあれなんかいらねーんだ、ひたすら挑戦しろみたいなことしか言わないですからね。 そう、そう、そうなんです。僕らの続血、続行動。 ありがとう。 先に出す。 でも、こうやって挑戦していくことによっておそらく価値ってむちゃくちゃ上がってるんじゃないかなと思うんですけど、僕が直進さんと初めてお会いしたのは、話し方の学校っていう、どうやったら人に思いを伝えることができるんだろうとかそういうことを学びに行く講習がだいたい半年あったんですよね。 で、その時と比べておそらく今で言うと例えば何かを学ぼうとか何かに挑戦しようっていうのは圧倒的に多分今の方が強いと思うんですけど、なんかこう挑戦することがまあまあ今直進さんで言うと当たり前になってるじゃないですか。 うーん、そうですね。 当たり前になってきて、いろんなことにチャレンジしてみて何か心境の変化とかそういったことって起こったんですか。 心境の変化はやっぱり起きましたね。 一番最初は、鴨さんはYouTubeとかボイスとか見てたんですけど、お金を初めて払ったのが話し方の学校で、こんな高い金額とかなかなか払ったことなかったんで、結構最初はもう震えましたね。悩みましたね。 これも普通に会社員の人が学ぼうって思ってポンポンって払える金額じゃないですもんね。 そうですね。ないですね。 ちょっと払うってなるとちょっと震えるぐらいの金額ですもんね。 そうですね。結構高いし、初めてこんだけの金額払えたというか、その学びに対して。 でも学んで、話し方の学校に来て、いろんなことにチャレンジをし始めたじゃないですか。 今まで鴨さんだったりに会って、一番チャレンジしたことってあったりするんですか? チャレンジというか、努力してるっていうことで言うと、今ビジネス用読んでるのは結構持続して頑張ってるなって。 そうですよね。毎日ですもんね、あれ。 そうですね。 書籍で言うと何冊になってます? 結構、投稿自体は320ぐらいなんですけど、やっぱり1冊じゃなかったりするときもあるんで、たぶん400冊ぐらいは読んできてるかなと思うんですよ。 すごいね。大体はね、何かを始めたりとか、何かを学ぶときって大体100冊って言われるんですよ。 まあとりあえず100冊読みなさいみたいな。今だって直生さんで言うと4倍ですからね。 そうですね。最初鴨さんに言われたのは500冊って言われたんで、そこは行かんといけるなと思ってはいるんですけど。 あともう少しですね。あと100冊か。 そうですね。ただそのすごいイメージした鴨さんのようにとまでは行かないですけど、ちょっとレベルが上がるのかなと思いきや、あまり実感は今のところないんで。 まあでも努力をするしかないなということで続けてます。 いやでもたぶんですけど、何かを見る目が変わってるはずなんですよね。いろんなことを学ぶじゃないですか。例えば本を読んだりとか、いろんなことに参加していろんなことを学びますよね。 そうすると一番の取れ高は自分の目線が変わることなんですよ。今まで見えなかったものが見えるようになってくるんですよね。 同じように言ったら目の前に転がってるんですよ。今までもずっと。 だけどそれに気づける目をずっと持ってなかったから、目の前にあるにもかかわらずずっとそれに触れることができなかったものが、その目がつくことによって目の前のことに気づくことができるようになったっていう。 そんなことってどうですか?ないですか?経験として。 そうですね。ちょっと具体的なエピソードは一瞬間出てこないんですけど、割と感覚的にはあります。 なるほど。 でもどうですかね。学べば学ぶほど、僕は最初に直進さんと出会った時よりも、おそらく直進さんが話すのがすごく上手になったんじゃないかなと思ってるんですよ。 簡単に言ったら自分の思っていることを相手に伝える能力がすごく高くなったんじゃないかなと思ってるんですね。 で、どうして起こったのかなって考えると、おそらく頭の中で何かを整理したりする能力がめちゃくちゃついたんじゃないかなと思ってるんですね。 どうですか。あんまり実感はなさそうですか。 そうですね。 どうだろう。 そうですね。あまり自分でそう考えたことがなかったんですけど、割と以前よりは素直に感情表現ができるようになってきたし、やっぱり一番の学びは心の矢印っていう言葉だったんだなとは思います。 確かに。 結構ずっと自分に向いてて。 最初の頃、かもさんのYouTubeとかはよく聞いてたんですけど、それは結構スキルとして学ぶようなイメージが強くて、こういうやり方をしたら人は動くんじゃないかとか考えるところで。 すごく本質的なところで言うと、学べていなかったんだなっていうのを話し方の学校に行ってから、本当の一番のスペースは上のスキル、細かいやり方じゃなくて、相手に矢印を付けることだったんだなっていうのは話し方の学校に行って分かって、 そこでその上の部分っていうんですかね、スキル的なところといわゆる同じ方向向けのやり方。 全然全てできてるとは言わないですけど、自分の中で多少コミュニケーションに今入ってくだっているようになったなって思ってます。 そうですね。でも今直進さん自身はいろんなことを学んでるじゃないですか。 いろんなことに挑戦して、絶好調も一つだし、いろんなことを学んでいくその原点みたいなものってあるんですけど、なんでこんなに自分は頑張ってるんだろうみたいな。 そうですね。これはやっぱり、何がやりたいかっていうと、その間の松田さんの放送でもあったんですけども、 自分と家族、友人たちの選択肢を増やす。お金を稼ぐことで選択肢を増やせるような、そうした原動力ではありますね。 そうですよね。例えばですけど、先ほどね、家族とかって話があったんですけど、例えば自分の子供たちだとか。 やりたいって、自分の背中を見てた時に、ごめんな、お金がないからちょっと出せることできひんわとは言いたくないですよね、なんか。 言いたくないですね。 ちょっとカッコ悪いじゃないですか。 そうですね。 よっしゃやってかいって心の中では言いたい。 そうですね。大学こういうところに行きたいんだとか言われても、ちょっと学費がとか、そういうのはしたくない。 なるべく子供の夢、将来、そういうのの選択肢を狭めたくないなってところで。 それで、本業だけだとちょっと収入、今特にインフレとかもしてるんで、あまりご提供のような、ちょっときついなってところもありまして。 確かに。だってね、それをいくら会社が良くなるようにって考えて、いくら頑張ってやったとしてもそれがお金につながる。お金って簡単に言ったら評価じゃないですか。 君がこれだけ頑張ったからそれに見合うお金を渡すねっていうのが給料であって、簡単に言ったらどれだけ会社が良くなることをやろうが、利益を残せるようにやろうが、 もう君はこれで一定の仕事だけですよ、別にその他もやらなくてもいいでしょみたいなメッセージじゃないですか。 そうですね。 ちょっときついですよね。 いや、きついです。 まだその時40だから、あと20年これをやって、収入が固定されるなら、その分節約して過ごす。ちょっときついなって思います。 そうですよね。そうだと思いますよ。 でもそうやってやってきてて、直進さんの中で、今たぶん直進さんはたくさんチャレンジをしたり挑戦したりしてると思うんですけど、 おそらく僕はそれを思った過去の中に、例えば今まででめっちゃ苦しいっていうのがあったんじゃないかなと思ってたんですけど、 今までで一応苦しかったなってことだったりとか、俺これ頑張って乗り越えたぞみたいなエピソードってあったりします? 苦しかったっていうと、結構もう仕事はずっと好きで、 結構うちの会社はすごく薬局なんですけど、数字のトラッキングとかも多くて、分析して攻略するっていうんですかね。 数字を叩き出すとかいうのが好きだったんですね。遊ぶように言おうとするというか。 会社から言われたことだけじゃなくて、患者さんに求められてることとか、国から求められてるって言うんですかね。 町財保障の改定とかあるんで。そういうのをやって、日本一の薬局を作るぞという感じで、わりと好きにやってたんですね。 そしたら、パワー柄で訴えられまして、結構複数の方から。 えー。 答えましたね。それはかなり。僕はそんなに怒鳴ったりするタイプじゃないし、 自公評価では優しい人だなと思っていたんで、びっくりして。 で、結構ちょっと力が入らないとか、悔しいというか悔しいというか、脱力感のようなものを感じました。 それは話せる範囲でいいんですけど、例えば暴力振るったとかじゃないじゃないですか、絶対に。 ええ。 例えば言葉の暴力ってたまにはあるんですよね。カスガーとかボケガーみたいな感じで言ってる。そんなもん多分ないと思うんですよ。 そうですね。そんな感じじゃないですね。 やっぱり仕事が好きで、仕事って大変だったんで、そこに対して、ただ僕が突き進むだけだったんで、ある種優しさがなかったんだろうなと思うし、 この自己表現っていうのも、今も得意ではないんですけど当時はもっと得意じゃなかったんで、 これがすごく負担に感じてたんだろうなと思って。でも正直答えはよくわからなくて。 聞いてると、そのとき僕が店長で、副店長じゃないけどナンバー2くらいの方がいらっしゃって、 すごく強調性のある方で、僕はこんなことやりたい、こんなことやりたいっていう話をしてたんだけど、 その人がうまく店舗と僕との間のバランスをとってくれてたんですね。 でもその人は3級になったあたりから店舗をギクシャクし始めたんで、 その後、訴えられた半年後くらいに僕はちょっと異動になったんですけど、 やっぱり必要だったのは自分のコミュニケーション能力っていうか、相手のことを考える力ってほんとなくて、 ただただやりたいことをやるだけだったから、そこがたぶん本当に苦しかったんだと思います。 僕の意見を汲み取ってくれる人がいたんで、うまく回ってただけで。 その人がいなくなっちゃうと一気にみんなからすると、強く言われてるとか、求められてるものが強すぎるとか。 ありがちですよね。夢中になっている人っていうのはすごく能力も上がるし、たぶん数字も出ると思うんですよ。 でもそれを見てる周りはなんかちょっとプレッシャーに感じることがあるんですよね。 そうですね。きっとそうだったんだと思います。 私たちにそんなことまで求められてもあなたにだからできるんでしょうみたいな感じのイメージですよね、簡単に言っちゃうと。 そうですね。 なるほど。で、その後、異動になるんですね。 そうですね。異動して、ちょうどその頃ビジネスYouTuberみたいなのをめっちゃ見よってですね。 その中でカモさんにも見つけて、マクドナルドの話とか心に刺さったので、 これやってみたら今度はうまくいくんじゃないかと思ってやってみたら、テンポは本当にうまくいったんですね。 はいはいはい。 でもこれが今思うと本質的じゃなかったなと思って、カモさんのYouTubeをその機能として見てる、 こういうやり方をしたらテンポはうまくいくんじゃないかとか考えて、 心の矢印、やっぱりすごい自分に向いてたんですね。 なるほど。 どう人を動かすかみたいな感じでしかYouTube見てなかったから、 この戦績がどこか分かってなくて、テンポはうまくいって本当に前年、 全社で730店舗中660位ぐらいの店舗が1位になったりとか。 えーすごい。 それはすごかったんです。それでちょっと上のポジションでエリアマネージャーとかやってみないかって言われて、 喜びいさんで妻に報告しに行ったら、妻にキレられたんですね。 仕事がうまくいくのが楽しすぎて、朝早く出て、夜中、深夜、次に帰ってきてって感じで、 育児とかも全然せずに、あそこまでの感謝とかも全然言わんかったんで。 なるほど。 大喧嘩で。 もうふざけんなと。 あなたは楽しいかもしれないけど、こっちはその分全部やってるんだって話ですね。 そうなんですよ。おっしゃる通り。 いやでもね、あるあるなんですよね。これは性別のせいにしてはいけないとは思うんですけど、 でもその傾向は確かにあるのかなって僕は思ってるやつがあって。 男性はね、仕事のめり込むと止められないんですよね。 女性はまた違う目線じゃないですか。 女性としては守るあれが大きいから。 だからね、いつも楽しそうに仕事行くのはだんだん腹立ってくるんですよね、多分ね。 そうですね。 で、なんも助けてくれへんやんかあんたは、みたいな感じで怒られるんですよね。 そうです。 今でもそんな感じですか?今はちょっともう。 今はそうですね、それで実験でいくと、 妻の説得が結局うまくいかなくて、 実家が妻も私も山口県なんで、 なんとか親の近くで子育てしたいということで、相手の要望を得て地元に戻って、 で、ちょっと妻との関係も悪化しつつ、 私の父との関係も悪化しつつ、妻と父の関係も良くないし、 私の戻ってきた店舗もちょっと人間関係悪いし、 苦しいと思って、しかも昇給も止まってしまって、 どうしたものかと思って、ずっと聞いていたボイシーからですね、 人間関係で困ったら話し方の学校。 なので、思い悩んだ末に今に至るんですね。 すごい良い決断ですね。 そうですね。良かったなと思って。 コロナや重視というところで、今までの生きてきた、 うまくいかなかったことの、がてんがちょっといって、 すべてがうまくまるごと止まったわけではないんですけど、 それでも最悪は抜け出して、というところですね。 もちろん一番は、そこもそうだけど、松山であったり、 話し方14期の皆さんに出会ったことや、 カモミズの皆さんに出会ったことや、カモミズゴリバン。 そこが本当に今の自分にはかなり大きかったなと。 確かに。確かにそうですね。 僕もそうです。僕も話し方の学校に入って、 180度人生が変わりましたんで。 うん。はい。 そうかね。すごいな。 でも、挑戦をしているのを、最初多分奥さんとかは同じように、 あんまり嬉しくはなかったはずなんですよ。 またこっちになしりつけてくるつもりか、みたいな。 でも奥さんたちが見る目ってどうですかね。 変わってきたなという実感ってあります? 挑戦をずっとしていたら、またやってるわ、頑張れみたいな。 そうですね。結構、すごく理想はめっちゃ応援してくれることなんですけど、 そこまでは行っていないかもしれないですけど、 ある程度許容されるところまでは来てるなというところですね。 またかもさんのイベントとか言ってくるところなんで、 これはギリギリ許されるんだと思いながら、 ギリギリを責めてますね。 さすがにね、誕生日に行くってなったらブチギレられるってやつですよね。 そうですね。 貯金を貯めながら、貯金を引き崩しながら、やってるところです。 なるほど。でもね、一番元の気持ちは家族を幸せにしたいですもんね。 そうですね。根本はそうなんで。 家族が困らないようにお金もちゃんと稼ぎたいしっていうのをやってるんですけど、 直進さんって今周りにたくさん仲間ができてきたじゃないですか。 仲間からどうですか?刺激とかってもらえます? もらえます。これはもう本当にもらえますね。 どんな時にもらったりできるんですか? やっぱりすごく挑戦している。挑戦もいろんな挑戦があると思うんですよ。 発信であったり学びに行ったり、行動力であったり。 やっぱりギャギちゃん、マーベラスさん、すごく熱量。 あとヤマキ先生が。 すごい濃いですね。 皆さんの挑戦がすごい力になって、僕も頑張るぞって思わせていただいて。 確かにそうなんですよね。 本当の仲間って別に仲がいいだけが仲間ではないんじゃないかなと思っていて、 やっぱり仲間っていうのは自分もその人を応援したいっていう気持ちが出たりとか、 相手も自分を頑張れって応援してくれるのが本当の仲間じゃないかなと思っているので。 でもたくさんの人の出会いがやっぱり人生を大きく変えていきますね。 チャンスはいもずるしきっていうお話をいつも聞きますけど、 こういう人との出会いもいもずるしきだなって。 あー確かに。 ここにこのイベントに行ったからこの人と出会って、それがきっかけでこのイベントに行ったらこの人と出会って、 その人たちが今僕を支えてくれてるコメントであったりとか、 支えてくれてたりとかするので。 一個一個はすごい大きな動きではないんですけど、ちょっとした動きなんですけど、 ちょっとした動きに動き出してみて、行ってみてよかったなって思います。 最高ですね。 本当にありがたいです。 僕はですけども、こういうふうにみんなと一緒に何かをするとか、 そういったことを知る前って本当にチャレンジするってこともやろうとも思わなかったし、 本当にみんなが支えてくれるとか、みんなが頑張れ頑張れって言葉だけじゃなかったりとかいろんなことで力をもらうんですけど、 もらった瞬間に僕は本当に一緒にやってきてよかったなと思うし、 本当につらい時だけが横にいるわけじゃなくて、 一緒にいろんなことを喜んだり、 そして泣いたりできるのが本当に仲間じゃないかなと思っていたりするんですけど、 僕は話し方の学校の仲間たちは本当にそういうのが多くて、 この間も高谷ひょうまさんの講演会の時に、あれどんぐらいだろうね、1年ぶりぐらいですかね、おそらく。 そうです。かなり久しぶり。いつ以来だろうな。 ですよね。ベーシックの時に会って以来なんで、っていう仲間が久しぶりに会ったんですよね。 そうですね。 1年いくのかでも。 あ、10月10日の時にラッシュやってましたね。 そっかそっか。あ、そうだそうだそうだ。 でもね、あれは言ったら7を直進3と僕と川ちゃんと4人ですね。 そうですね。 この4人で撮れた時ってめっちゃ嬉しかったですからね。 嬉しかったです。 久しぶり!みたいな感じで。 やっぱりあの時こうだったね、こうだったねみたいな話が出ると嬉しくなるんですよね。 そうですよね。本当仲間って思いますね。 思いますよね。 でも、今たくさんの僕も仲間に支えられてこういう放送ができてるんですけど、 でも直進さんがね、 例えば一緒にいて、 自分の人生を良くしようってやってる人たちと一緒にいて、 直進さん自身が今ものすごく自分に気にしてることというか、 これだけは絶対に決めたことやり切るんだみたいな感じで思ってることってありますか? これはどうでしょう? 求められてることやるかちょっと分からないですけど、 これだけはやるっていうと、 毎日のタスクでいうと読書なんですけど、 あとは、 人生観というか、 この中でやるとしたら、 やっぱり、 挑戦を止めないことですね。 なるほど、なるほど、なるほど。 多分、 1年後とか2年後とか10年後とか、 挑戦をしなかったらそのことが後悔になるんで、 もう本当に、 いろいろ、いろんな環境があるんですけど、 移動なかなかできなかったりとか、 あとは金銭的なところであったりとかもあるんですけど、 でもやっぱり、 そうですね、人間やっぱり挑戦やめちゃうとね、 自分の感覚がダメになるんですよ。 挑戦の本当の価値っていうのは、 今日実はボイシーでちょっと喋ったんですけど、 今までに見えなかったものが見えるようになることが 挑戦の価値なんですよね。 確かに。 だからこう、いろんなものを経験してみると、 その大変な経験を経て、 大切さが分かったりして、 そうなると次にまた同じものを見ると、 ものすごい感動できる自分になるんですよ。 だからね、本当にこの挑戦の価値っていうのが そういう成長だったりとか、 もうね、そういうのがあるのが、 この挑戦という価値だと思っているので、 いやーでも、 やっぱりね、 今少しずつね、 もう終わりに近づいてきてるんですけど、 直進さんがこの放送を聞いてくれてる方が いらっしゃるんですけど、 この放送を聞いてくれた方々へ、 何か一番伝えたいメッセージってありますか? そうですね、 伝えたいメッセージは、 やっぱり、 やっぱり、 やっぱり、 やっぱり、 伝えたいメッセージは、 やっぱり、 一歩、 一歩踏み出すことかなと思います。 どういうものでもいいんですけど、 講座に行くとか、 イベントに行くとか、 コラスターをするとか、 いろいろあると思うんですけど、 なかなか同じ場所にいると、 どうしてもその注意だけ、 その知り合いというか、 そこにいる人たちとの 出会いだけになってしまうので、 逆に、 変に思い悩んでしまったりとか、 そういう人もいますし、 一歩踏み出すことで、 そうですね、さっきもあったように、 チャンスであったり、 新しい出会いであったり、 もちろん学びであったり、 そういうものに出会うことができるので、 やっぱり一歩踏み出す。 ちょっとしたことでもいいので、 今の環境から、 一歩外に踏み出す。 そうしてみると、 いいなと思います。 今もだいぶ、 その時よりも、 話し方が落ちる前と だいぶ変わりましたし、 まだまだ成長している 途中ではあるんですけど、 一歩踏み出したことが、 今の自分に繋がっているなって思います。 確かに。 そうですね。 やっぱり、 一歩踏み出さないと、 何も動き出さないですからね。 そうですね。 思っているだけで、 こういう風にしたい、 ああいう風にしたい、 未来が欲しいと言っているだけでは、 本当に何も動かなくて、 自分のやったことがなかったら、 怖かったりもするし、 挑戦ってやっぱり失敗するのが嫌だから、 やめとこうかなって気持ちも出るじゃないですか。 そうですね。 これは、現状維持バイアスという、 自分の快適なところから 抜けたくないという、 そういうのがあるけど、 でもやっぱり挑戦することによって、 一歩踏み出すことによって、 すごく自分の中に価値が出来上がるんで、 よし、俺もやったぞ、 みたいな感じになったりね。 そうですね。 すごいやる気も出てくるし、 やっぱり、 熱い仲間たちと出会うと、 気持ちが一番大きいので、 そうですね。 まあ、 講座を受けて、 そうでもなかったなとか、 あることもあると思うんですけど、 でもやっぱりその一歩が、 何か自分にとって変わるんで、 うんうん。 全く何も意味がないってことは、 まあ今頃ないので、何かしら。 確かに。 すごいですね。 うん。 どんな学びでもね、 いろんなことを学び取れる力が、 自分につくってことですからね。 そうですね。 そうね、だから、 よくね、 コンフォートゾーンって言われるんですよね。 この快適だ俺は、って思えるような所に ずっといる人は全く成長できないし、 そうですね。 人生が変わらないですよね。 まあ、あるしちょっと幸せそうでは、 あると思うんですけど、 そうですね。 僕の性格では、 幸せは享受できないだろうな、 とは思いますね。 うんうんうん。 そうですね。 いやでも、 こうやってね、 仲間たちと何かできるのは、 すごくいいことですしね。 そうですね。 やっぱりこう、 あの、こういう場をね、 設計こういう場とか、 仲間たちと一緒にできる場をね、 設計していただいて、 ありがたいなと思って、 いつもありがとうございます。 いえいえいえいえ。 でもね、僕も色々学んでる途中だし、 まあ言ったら、 なるべくね、たくさんのことを 僕は経験したいと思ってやっているのと、 まあできたらね、僕は、 絡んだっていうか、 その知り合いになった人にね、 それを分かってもらって、 どんどん伝えていきたいなっていうのが 僕の中でただあるだけなので、 はい。 そういう感じになってますけど、 そうですね。 これもすごい貴重な体験で、 本当にありがたいです。 いえいえ、でも、 まあこれもね、 自分のコンフォートゾーンって 自分の中だけにいる人だったら 多分参加できないんで、 うーん。 で、そっからこう抜け出そうって言って、 まあ、色んなことをね、 今やろうとしてるんだと思うんで、 はい。 なので、ぜひぜひですね、 うん。 そうですね。 もう自分がね、 こう慣れしんだものを一回捨てていくぐらいじゃないと 新しい自分にはなれないって、 これ別に経営者だけの話じゃないですもんね。 そうですね。 あのー、 普通の人生の中での、 なんでしょうね、 いろんな所に繋がるのかなとは思いますので、 人間関係もそうだし、 はい。 自分自身の考え方も結構変わってくるので、 確かに。 1年前、2年前、3年前の自分と うんうん。 考え方が違うっていうのも、 うん。 なんかすごく楽しいし、 うんうんうん。 成長してるなって思います。 いや、そうですよね。 最近思ったのが、 はい。 今ちょうど今日は9月じゃないですか、 はいはいはい。 職場の人と話すと、 ああ、1年かあっという間だねって、 ほうほうほう。 いや、確かに。 まあ、早いのは早いんですけど、 なんか多分感覚がちょっと違うんじゃないかなと、 そういう謎の勝手な優越感みたいな。 あははは。 そうですね。 確かにそうかも。 いや、でも、 こうやってね、 自分の足をやっぱり出して、 自分のね、 人生を切り開いてきた人の言葉って、 やっぱすごくやっぱり、 重みがあるなって思いました。 ありがとうございます。 いえいえ。 で、いよいよね、 最後のお話になっていくんですが、 まあね、 一方、今いる場所から外に出ろと、 はい。 いうような形で、 お話があったと思うんですけど、 まあ、たぶんね、 一番は話し方の学校に入ったのが大きかったよと、 それが自分の中でも、 まあ、YouTubeとか見たけど、 お話があったんですけど、 まあ、それがきっかけで、 おそらく、 まあ、いろんなことにチャレンジできるようになったと思うんです。 はい。 たぶん最初は怖くて、 怖くて仕方がなくって、 どうしようと思ってたものが、 どんどんどんどんね、 こう、 できるようになってきて、 そして、 たくさんの、まあ言ったら、 希望をね、まあ、 たくさんの人に希望を与えてるので、 はい。 たくさんの人のね、希望になって、 そして、直進さん見て、 まあ、こないだのやつ僕も見たら思いましたね。 僕はちょっと遅れちゃいましたけど、 YMCAのダンスを直進さんがね、 踊って、 全力で踊ってたじゃないですか、あれ。 はい。 まあ、あの、動画でも見たし、 あの、当日のあの、練習? 練習、はい。 あれ見ててね、 直進さんっぽいって思ってね。 ははは。 めっちゃなんか面白かったです、あれはね。 でもなんか、この、 直進さんのなんかその、 今の考え方だったり、 こう、今どういう風にしていこうって思いがね、 すごく見えて、 僕はね、あの、 いい画像だなって思って、 僕はあれずっと見てるんですよ。 ありがとうだよ。 いや、かなりリスペクトが掴まりました。 ははは。 まあでも、 今ね、いろいろ挑戦してると思いますが、 やっぱりあとはね、 しっかりと成果をね、残して、 そして、ご自分とね、 そして、家族、 そして、やったら関わった仲間たちもそうですね。 はい。 幸せにできる、 こうね、あの、 選択肢を増やしながら、 もっともっと思いっきり、 奥さんに怒られない程度に、 挑戦をね、 していただけたら、 いいんじゃないかなと、 思っております。 ありがとうございます。 今後ともよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 着信さん、本当に陽動作までありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 もっと見る #挑戦 #一歩踏み出す #家族を守る #お金は愛だ あなたの心に火をつける熱狂ゴリラ社長チャンネル熱狂ゴリラ社長43:141.直進さんの放送です☺️コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まーべらす9月3日直進さんありがとうございます😊仲間として刺激を与えあうことができて、一緒に挑戦させてもらっていていつも直進さんの行動力に驚かされます❗️直進さんは僕にとっても人生を変える影響力のある仲間です👍これからも応援しています📣よろしくお願いします🔥🔥🔥返信 トラ党9月2日🔥🔥🔥1返信 豊田和晃9月2日👍1返信 ひのたけ9月2日声の名刺シリーズ、どんどん今あとで聴くに入れてみなさんのまとめて聴くスタンバイしてます!3返信 ABE DENKI ベーやん9月2日良い事聞いた!わたしもそうします❗️1
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これからも応援しています📣
よろしくお願いします🔥🔥🔥