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AI目次
アートが示す、凝り固まった価値観を打ち破る「トンチ」
現代社会に必要な「分からない」を楽しむ豊かさ
創作活動と人生に共通する「もう一人の自分」の視点
アート・仏教が届ける「苦しみ」への向き合い方
親子関係の執着を手放す「無一物」の視座
須磨寺 小池陽人、はっぴーの家 首藤義敬のラジオ「喫茶 混沌」
須磨寺 小池陽人とはっぴーの家 首藤義敬
  1. 34:16
    1.

    チャプター1

コメント

avator
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ツインママ
6月7日
おはようございます😊
瞑想する時は確かに無になることが難しかったですが凝り固まった自分を解放するイメージをする、緩める、今の自分を認めると意識を変えたら余計な事を考えない5分になりました。アタマが整理されたようなスッキリしてスタートできます。

子どもさんの距離感については私も縮めすぎたりしています。
木の上に立って見るといつも思ってはいるのですが…
でも推し活の考えは目から鱗でした。
良きヒントをありがとうございます😊
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かーむ
6月6日
こんにちは😃
あんまり多くを望みませんが、
もう一人のおばちゃんいると良いですね。
っていうかおばちゃん現れるときがあります。
そのおばちゃんたまに良いこと言ってくれるんです。笑
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須磨寺 小池陽人、はっぴーの家 首藤義敬のラジオ「喫茶 混沌」

須磨寺 小池陽人とはっぴーの家 首藤義敬

神戸市須磨区にある「須磨寺」の小池陽人と、高齢者向け介護施設「はっぴーの家」代表の首藤義敬がお届けするラジオ「喫茶 混沌(きっさこんとん)」。

仏教の教えだけじゃなく、高齢者向け介護施設で感じた“生きる意味”や“人生”など、力強く生きる為の様々なヒントについて、日々感じた事、発見した事をお伝え致します。

人間関係や将来の事で悩んだ時、生きる事が辛く感じた時に、リスナーの皆さんのほんの少しの“心の処方箋”になれば幸いです。

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