レタッチのやりすぎ問題について
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今日のテーマは「レタッチのやりすぎ問題」です。
昔は彩度を上げすぎたり、質感を強調しすぎて「やりすぎちゃったな」と感じることが多かったのですが、今はレタッチの基準をとてもシンプルにしています。基本は 露出・質感・色 の3つだけ。そしてゴールは「目で見た景色に近づけること」。
やりすぎかどうかは、“この世にない色になっていないか”で判断しています。空が不自然に濃すぎたり、花の色が派手になりすぎたりしたら、そこが引き返すサインです。
迷ったときは、まず 露光量・コントラスト・ハイライト・シャドウ の4つに時間をかけることをおすすめします。これだけで写真はぐっと良くなります。
最後に私が持っているシンプルな基準は、
「被写体が先に目に入るならOK。レタッチが先に目に入るなら戻る」。
今日はそんなレタッチとの向き合い方をお話ししました📸✨
昔は彩度を上げすぎたり、質感を強調しすぎて「やりすぎちゃったな」と感じることが多かったのですが、今はレタッチの基準をとてもシンプルにしています。基本は 露出・質感・色 の3つだけ。そしてゴールは「目で見た景色に近づけること」。
やりすぎかどうかは、“この世にない色になっていないか”で判断しています。空が不自然に濃すぎたり、花の色が派手になりすぎたりしたら、そこが引き返すサインです。
迷ったときは、まず 露光量・コントラスト・ハイライト・シャドウ の4つに時間をかけることをおすすめします。これだけで写真はぐっと良くなります。
最後に私が持っているシンプルな基準は、
「被写体が先に目に入るならOK。レタッチが先に目に入るなら戻る」。
今日はそんなレタッチとの向き合い方をお話ししました📸✨
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sho@写真を一生の趣味にする講師
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レタッチのやりすぎ問題について
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コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
楽しい時間と学びをありがとうございます。
私がレタッチで重要視してるのは質感です❣️
柔さや透明感、重厚な感じなど、私が感じたその時を残したいです。
感じたままを表現出来てるのか、レタッチをしてて迷ってしまうことも多いです💦やりすぎは注意ですね。
Lightroomを使ってタブレットでレタッチしてますが、まだまだよく使い方が分かってないので派手になったりしてると思います。
微妙な調整だどよく分からないので今はガンガン動かして勉強中です。
今思うと昔はレタッチやり過ぎ写真が多かった気がします!
見返しても色味とか違和感しかないです🤣
レタッチは明るさ重視でやっていて、色味と質感は程よく調整してる感じです💡
レタッチをやり過ぎて迷子になることもしばしば😂今回も素敵な学びをありがとうございます✨