「褒められたいと思う気持ちを否定しない」
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今日は「褒められたいと思う気持ちを否定しない」というテーマでお話ししています。
写真を撮っていると、誰かに認めてもらいたい瞬間ってありますよね。
でもその気持ちは悪いことではなく、誰かを喜ばせたい想いの裏返しでもあります。
“褒められたい”を否定せず、自分の「好き」を一番にする。
そんな心の整え方について、朝の静かな時間にゆっくり話しています。
写真を撮っていると、誰かに認めてもらいたい瞬間ってありますよね。
でもその気持ちは悪いことではなく、誰かを喜ばせたい想いの裏返しでもあります。
“褒められたい”を否定せず、自分の「好き」を一番にする。
そんな心の整え方について、朝の静かな時間にゆっくり話しています。
カメラと暮らすラジオ
sho@写真を一生の趣味にする講師
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「褒められたいと思う気持ちを否定しない」
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まずは前回の誰にも見せられなくても撮るかについては、撮ります!
撮ることが好きだし、自分の中に残し続けたいです💡
褒められたい気持ちをどうあつかうかについては、褒められたいって気持ちが全くないわけではないので、褒められたら凄く嬉しいし撮影のモチベーションも上がります!
ただ、褒められたいから撮るのと好きだから撮るのは目的が変わってしまうので、写真を撮ることが好きだから撮るという気持ちを大切にしていきたいと思ってます☺️
問いかけの答えになってるか分かりませんが…。
撮影することがとにかく楽しいです。
本日のお題の褒められたい気持ちの扱いについてですが、褒められると勿論嬉しいですが過度に期待せず自分が撮影を楽しむことを第一とし結果は後からたまたまついてくるものだと思ってます。
でも、それで落ち込むことはなく、むしろ「もっといい写真を撮ってやろう」と次の撮影へのモチベーションになっています。
誰にも見せられないとしても、それでもあなたは写真を撮りますか?
答えは「撮ります!」です。
昨日の朝、この問いの答えを考えているときは答えが出ませんでした。
でも、日中、仕事の合間に考えていることは次の休みの日の撮影のことでした。
そのことに気がついて、誰にも見せられなくてもきっと自分は「写真を撮り続ける」と思いました。
(次のコメントは今日の問いの回答です)