なぜ写真に正解がないのか 〜光・構図・センサー・レタッチ・記憶〜
14:46
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昨日は尾道フォトウォークで撮った写真を一日かけてレタッチしていました。
同じ場所・同じ時間に撮っても、参加者それぞれの仕上がりがまったく違っていて──
「やっぱり写真って、正解がないからこそ面白い」と改めて感じたんです。
今回の放送では、マインド論ではなく現実的な視点から、
なぜ写真に“正解が存在しない”のかを掘り下げていきます。
• 光は毎回「一期一会」だから設定が変わる
• 構図は「技術」ではなく「癖」
• センサーサイズによって表現の正解が違う
• レタッチは「現実」ではなく「記憶」を再現する
• 人の目は「嘘をつく」からこそ表現が生まれる
という5つの切り口で、
“正解がないこと”がどれだけ写真を面白くしているかを丁寧にお話しします。
「この設定が正しい」ではなく、
「今の自分にとっての正解は何か」を考えるきっかけになれば嬉しいです。
⸻
ハイライト
📷 光と構図の“正解”は人によって違う
🎨 レタッチは「感情の翻訳」
📸 センサーサイズごとに物語が変わる
💬 「正解がない」からこそ、写真を続けられる
⸻
Shoからひとこと
昨日の尾道の光を思い出しながら、
「この瞬間、この感情、この空気」──
もう二度と同じ写真は撮れない。
だからこそ、今日も撮りたくなる。
あなたにとって“今の自分の正解”は、どんな一枚ですか?📷✨
同じ場所・同じ時間に撮っても、参加者それぞれの仕上がりがまったく違っていて──
「やっぱり写真って、正解がないからこそ面白い」と改めて感じたんです。
今回の放送では、マインド論ではなく現実的な視点から、
なぜ写真に“正解が存在しない”のかを掘り下げていきます。
• 光は毎回「一期一会」だから設定が変わる
• 構図は「技術」ではなく「癖」
• センサーサイズによって表現の正解が違う
• レタッチは「現実」ではなく「記憶」を再現する
• 人の目は「嘘をつく」からこそ表現が生まれる
という5つの切り口で、
“正解がないこと”がどれだけ写真を面白くしているかを丁寧にお話しします。
「この設定が正しい」ではなく、
「今の自分にとっての正解は何か」を考えるきっかけになれば嬉しいです。
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ハイライト
📷 光と構図の“正解”は人によって違う
🎨 レタッチは「感情の翻訳」
📸 センサーサイズごとに物語が変わる
💬 「正解がない」からこそ、写真を続けられる
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Shoからひとこと
昨日の尾道の光を思い出しながら、
「この瞬間、この感情、この空気」──
もう二度と同じ写真は撮れない。
だからこそ、今日も撮りたくなる。
あなたにとって“今の自分の正解”は、どんな一枚ですか?📷✨
カメラと暮らすラジオ
sho@写真を一生の趣味にする講師
- 00:261.
オープニングトーク
- 01:312.
尾道フォトウォークの写真をレタッチしながら感じたこと
- 09:243.
なぜ写真に正解がないのか 〜光・構図・センサー・レタッチ・記憶〜
- 03:264.
「正解がない」から続けられる
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