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AI目次
写真と人との距離感:見落としがちな盲点
没頭する撮影の落とし穴
神社での気づき:相手の表情が教えたこと
写真を変える想像力の欠かせない視点
「撮らせてもらう」心構えで得るもの
カメラと暮らすラジオ
sho@写真を一生の趣味にする講師
  1. 00:31
    1.

    オープニング

  2. 07:00
    2.

    撮らせてもらうという気持ちを、忘れないために

コメント

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yaoyorozu0914
1月20日
とても共感しました。
スタジオ以外の場所では、自分達は邪魔者!と言う意識を常に頭に入れて撮影させてもらってます。
通行人とか、いらっしゃったら、一声すいません!って、必ず声掛けして避ける様にしてます。もちろん…間違って映り込んでしまった写真が、いい雰囲気だったら、声を掛けて正直に写真を見せて投稿の承諾をいただいたり、その場で削除させて頂いています。
もちろん…自分は建物撮影も撮影して良い場所含め許可を貰ってから撮影が基本!
周りの映り込みを極力なくしてます。
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サクラモチ
1月19日
とても有意義なお話しでした。
撮影を趣味とする方がそれぞれが周りに気を遣えば、迷惑がられる事は無いんでしょうね。
場所・人への最低限のマナー、自然への配慮は大切です。
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良之
1月19日
今日のお話、すごく共感しました。撮影スポットでないようなとき、例えば散歩のときとかは、撮影するとき以外はカメラをカバンにしまいます。いちいち面倒ではありますが、カメラを持ってウロウロしている人間が居るだけ不愉快な気持ちになってしまう人もいるかもしれないとつい思ってしまって…
「撮らせてもらっている」という気持ち、忘れないようにします。
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カメラと暮らすラジオ

sho@写真を一生の趣味にする講師

カメラを買ったときのワクワクした気持ち。
でも時間が経つと「上達しない」「続けられるかな」と不安になること、ありませんか?

このチャンネルでは「写真を一生の趣味にする」ために、技術よりも大切な考え方や習慣づくり、小さな気付きについてお話しします。
長く写真を楽しむには、特別な才能も、高価な機材も必要ありません。
ほんの少しの工夫や、心の持ち方があるだけで、カメラはずっと楽しい相棒になってくれます。

撮影の失敗談や気づき、オンライン教室やサロンで出会った仲間たちとのエピソードも交えながら、等身大の声でお届けします。
聞き終えたあとに「よし、明日も撮ってみよう」と思えるような、そんな時間になれば嬉しいです📸✨

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