私は、作品で語れるカメラ講師でありたい。
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「私は、作品で語れる講師でありたい。」
昨日、SNSである投稿を目にしました。
講師を名乗りながら作例を出していない人がいるという言葉。
そこから、自分はどう在りたいのかを改めて考えました。
知識は検索すれば出てくる時代。
理論もAIが答えてくれる時代。
だからこそ、講師の価値は経験の厚みだと思っています。
言葉で説明する前に、作品で示せているか。
撮り続けているか。
挑戦し続けているか。
今日は、写真講師としての覚悟について本音で話しています。
昨日、SNSである投稿を目にしました。
講師を名乗りながら作例を出していない人がいるという言葉。
そこから、自分はどう在りたいのかを改めて考えました。
知識は検索すれば出てくる時代。
理論もAIが答えてくれる時代。
だからこそ、講師の価値は経験の厚みだと思っています。
言葉で説明する前に、作品で示せているか。
撮り続けているか。
挑戦し続けているか。
今日は、写真講師としての覚悟について本音で話しています。
カメラと暮らすラジオ
sho@写真を一生の趣味にする講師
- 00:321.
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私は、作品で語れる講師でありたい。
コメント

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確かに受賞した事はおめでとうと思うのですが相手の顔色ばかり意識して撮っている事にそれって楽しいですか?本当に撮りたい写真ですか?と思ったのです。
なんだか子供の頃から常に周りの人達の顔色を常に伺って生きてきたのかな?とまで思ってしまいました。