AI目次
知的好奇心の源泉とは何か
ソクラテスの無知の知を再考
「問い」が導く知識の連鎖とは
眠っていた知的好奇心に火を灯す
無知の自覚が成長の第一歩である
数学・科学・ことばのとなりラジオ
谷本 明夢 @ 夫は数学者 I 作家・ライター
  1. 00:29
    1.

    オープニング

  2. 05:17
    2.

    本を読めば読むほど無知に気づく/ソクラテスの「無知の知」ってやつ/「問い」のごほうびは「答え」じゃなくて「次の問い」

  3. 03:38
    3.

    「わかった」より「わからない」に光をあてるようにしてみる

  4. 02:31
    4.

    エンディング/本、探してます情報求ム

コメント

avator
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kouda hajime
2025年10月28日
電気通信大学大学の庄司暁先生が、あるYouTube動画で、「学校では今分かっていることや確からしいと考えられていることの結論ばかりを学ぶので、科学は万能(既になんでも分かっている)と勘違いしがち」という趣旨のことを仰っておられたことを思い出しました。無知の知は大切ですね。
返信
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kouda hajime
2025年10月28日
11/2〜11/6に開催される「京大100人論文」というイベントについて、昨日たまたま知りました。「研究者がどんな問いを持っているのか、研究者の頭の中が垣間見える!」イベントだそうです。
今回の放送を聞いて、言語化された「分からないこと」に、たくさん接することができるイベントなんだろうなと思いました。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
ありがとうございます。いただきました差し入れは全て書籍に還元させていただきます👏

数学・科学・ことばのとなりラジオ

谷本 明夢 @ 夫は数学者 I 作家・ライター

1日10分、元宇宙論研究室卒の作家ライターの私が、数学者の夫との暮らしをヒントに数学や科学、執筆にまつわる小噺をおしゃべり感覚でお届けするラジオです。

*体調不良で1週間お休み中です😷*

・世界の見え方が少しだけやわらかくなる
・数学や科学の“こわさ”が溶ける
・日常の中に小さく科学の視点をインストールする

数学0点から東工大宇宙論研究室へと歩んだ経験を持つ作家・ライターとして、子育てや日常に潜む小さな発見、そして日常の不思議をひらく本や、科学者たちのちいさな物語もゆるりと紹介していきます。

数学や科学、執筆の世界を、となりからちらっと覗き見してみたい方はぜひ!

世界はまだまだ知らないことだらけです。

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