フォロワーなし、人脈なし、肩書なし!それでも夢は叶えられる~何者でもなかった私が、何者かになるまで
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夢を叶えるのに必要なのは「才能」じゃなかった、フォロワー数でもなかった
今日は夢を叶えるということで話をしをしたいの
いや、「夢を叶えるってもみんなが期待するような。キラキラした話じゃないです(笑)
もっと泥くさいやつ。もっと暑苦しいやつ。
たぶん今日の話聞いたらみんな思うよ
「桃子って…思ったよりバカだったんだな」
そうです。今日は私の黒歴史です
今日は夢を叶えるということで話をしをしたいの
いや、「夢を叶えるってもみんなが期待するような。キラキラした話じゃないです(笑)
もっと泥くさいやつ。もっと暑苦しいやつ。
たぶん今日の話聞いたらみんな思うよ
「桃子って…思ったよりバカだったんだな」
そうです。今日は私の黒歴史です
コラムニスト 神崎桃子|言葉を制するものはビジネスも恋愛も制する「伝える力」で人生を豊かに
言葉で、文章で、伝える力を武器にするー神崎桃子
- 22:391.
これはドラマみたいな本当の話、わたしの実体験です!
コメント

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「夢を叶えるのは才能ではなくて情熱とほんの少しの馬鹿さ」
最高のメッセージ!
目的が明確で揺るがなかったからその先にあるものを掴み取ったんですね🥹
「もがく女の出版ヒストリー」
続きを楽しみに食い入るように読みました。
ああ、美紗子さん🥹
もしこの本に出会わなかったら。
もし桃子先生に出会わなかったら。
想像しただけで震えます。
どれだけ励まされ、どれだけ背中を押してもらったことか。
思い出すだけで涙が出てきます。
この出会いがなければ、私は今も出口の見えない場所で立ち尽くしていたかもしれません。
「もがく女の出版ヒストリー」は、夢中で読みました!
「猪突猛進」の成功例!
あの小説から、どれだけ元気を貰えて、どれだけ笑ったことか🤭♪
また読み返したくなりました✨
たくさんのコメントと素敵な感想を本当にありがとうございました🩵
え?
チャカポコチャ!?ってなんですか?w
Voicy配信お疲れさまです。
本屋のバイトで思い出しました!
その昔、新宿駅西口の山下書店
東京へ出かけた際、あの辺りを歩いてみると、だいぶ様変わりしましたね。
当時の面影は見られませんね。
そこで大昔にバイトしてたことあるんです。
あっ、そう!
私、私を読むのは大っ嫌いでした。
今でも読みません。
なんで山下書店だったのかなぁ〜
情熱とバカさで夢を叶えたももこさんはすごいです。尊敬しちゃう♡
いつもありがとうございます。
たぶん新宿、渋谷辺りの盛ってるとこ行きたかったのかも…
田舎もんだったから笑
井の頭沿線に住んでたんですけど、明大前で京王線に乗り換えて、新宿着いたら地下通路を西口方面へ歩き、JR改札口過ぎて小田急過ぎて丸ノ内線過ぎると、まもなく地下通路の一角的なとこに山下書店西口第二?だったと思う。
って書店があったんです!
私は夕方5時くらいからのシフトで、閉店の夜9時(たぶん)細かいことはよく覚えてません。
たしか
返品作業がメインだったような記憶
接客、レジ打ち、カバーかけ
カバー折りに
閉店前の売り上げ集計
あっ、そうそう!
時間ごとにたしか「点検」っていってたような気がするけど、レジに登録した金額と現金のチェック作業
懐かし〜い
最後に閉店作業
テナントの敷地はみ出して通路にまで並べてたから、全部しまう必要があったんです!
ときには売り上げ金を銀行の金庫に預ける作業なんかも。
懐かしいです。
店長はいい人なんだけど、しかめっ面がちょっと怖い感じで、よく平積みと睨めっこしてたような記憶あります。
どれをどう並べるのか、常に考えてたのかなぁ〜
厚い本は大っ嫌いなのですが、ももこさんの書いた話なら私にも楽しめそうです✨
桃子さん来てくれたらうれしかったのに😆
女性にお年を伺うのは失礼ですが、もしかしたらその当時ももこさんはまだ誕生してなかったかも?
いやいや
ももこさんのお話聞いてると昭和の匂いぷんぷんするときあるから、多分私と歳格好そんなに違わないかも…
桃子さん✨
かまってくれてありがとう🙏
そう!倉庫とも呼べないような裏の置き場に無造作に置かれていた記憶が…
あれは委託された本だったのか?
そこから出てきたものか否かは定かでないが、想像するに多分そこから店長が引っ張り出してきた本が、私が出勤するとすでに返品するものとして用意されていたんじゃないだろうか。
私はそれをせっせと与えられた作業として荷造りしていたんですね。
p.s.
このコメント、TALESの6話に書き込もうとしたんですけどできませんでした!何故でしょう?