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AI目次
「後回し」が招く命の危険性
友人の死が示す命と向き合う道
会社の健診だけでは不十分な理由
先延ばしに潜む「損」の正体
悔いのない人生を送るために
コラムニスト 神崎桃子|言葉を制するものはビジネスも恋愛も制する「伝える力」で人生を豊かに
言葉で、文章で、伝える力を武器にするー神崎桃子
  1. 14:59
    1.

    あたりまえの毎日が来ると思ってませんか?自分の体のことも、つい後回しにしてませんか?

コメント

avator
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ひろまつ
10月16日
桃子先生
今、アーカイブを聞きました。
検診はしっかり受けておきたいですね。
自分の大切な人のためにも。

僕の妻は、月に一度、女性系の検診を受けていました。
ある時、突然、癌が見つかったのです。
見えてる癌は手術で取り除けましたが、本人の体質の影響で、主治医から「必ず効きます」と言われた抗がん剤治療ができませんでした。
その結果…、残念です。

妻は、夫である僕と未成年の子供のごとを最後まで心配していました。
自分の命は自分のためだけにあるのではない。
桃子先生のお話に共感です。
返信
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Kazuyoshi Katano
10月16日
桃子さん✨
検診お疲れさまでした!
1日で胃カメラと大腸内視鏡やったんですね。それは大変だったでしょ?

胃カメラは毎年検査していますが、大腸内視鏡はまだ受けたことないのですが、そろそろ受診すべきと考えています。

大腸がんは早期発見であれば、高い確率で治療が可能だそうですね。たとえ発見されたとしても早期治療で対応できたなら大事にならず済むかもしれない。

そうですね。
自分の体を守ることは自分の責任、義務だと思って、ちゃんと自分で管理してゆく必要がある。

今朝もいい話をありがとうございます。
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コラムニスト 神崎桃子|言葉を制するものはビジネスも恋愛も制する「伝える力」で人生を豊かに

言葉で、文章で、伝える力を武器にするー神崎桃子

共感を呼ぶ、信頼される「伝え方」で
人生は変わります。

人は生きている間、必ず人と関わりあっています。
人が生きているかぎり必要なのは「伝えること」なのです。

伝え方で人間関係はかわります。

そこで必要になるのが 「伝える力」「話す力」です。

言葉で話す、文章で伝える……
これがうまくできないと、信頼関係は構築できない。

ビジネスも商売もうまくいなかない。
物や商品をかってはもらえない。
お申し込みされない。
契約につながらない。

会議やプレゼンでも 話す力はもとめられるし
SNSの投稿や発信も同じです。

言葉や文章を使って何をどういうかが大事です。
 

説明がうまいひとは信頼され
話が伝われば共感され好きになってもらえたり
応援してもらえたりします。

多くの人間は
「何をいってるのかわからない人」を好きになったり
「何を伝えたいんだかわからない人」のことは信用したりしません。


「この人の言葉がつきささった」

「この人のいってることに納得できた」

「このひとの文章に共感した、感動した」


そんなふうに 訴求したとき
人はその人を信頼します。


言葉が心に届いたとき
その人のファンになったりします。

たとえ、これまで見知らぬ人、
知らない相手だったとしても……です。


伝えかたで人間関係はかわります。
伝えかたひとつで人生はかわります。


共感されたり
信頼されると人生は豊かになります。


ぜひ、みなさんに
伝えることの大切さを知って
人生を豊かにしてほしい。


最後に……わたしは自分の声が好きではありません。
むしろコンプレックスです。

話家のプロではないので流暢に話すこともできません。

でも「伝えることの大切さ」は理解しています。

わたしのこれまでの経験や学びを、
これまでやってきたことを
これからみなさんに声で届けていきます。

どうぞよろしくお願いします。

神崎桃子

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