AI目次
「頑張る」に潜む意外な語源とは
令和時代に問われる「頑張る」の価値
成果を呼ぶ「頑張らない」新戦略
心を掴む「やっぱり」活用術
リスナーが語る夏と誕生日の物語
きょうの言語化レシピ
手代木聡(てしろぎそう)/コピーライター
  1. 00:13
    2.

    頑張る=我を張る、眼張る

  2. 03:23
    3.

    昭和的「がんばる」から、令和的には「整える」。

  3. 01:21
    4.

    きょうの言語化レシピ【やっぱり】

  4. 02:28
    5.

    頂いたコメントへのお返し/岡かっちゃんバースデーVoicy

コメント

avator
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川口まきこ
8月13日
頑張ってという言葉は、人から言われると重荷に感じることもありますね。

「頑張ってますけど?」と思ってしまうこともあります😂
でも、言っている側としては、きっとそんなつもりはないんですよね。

インスタントな会話として使われやすい言葉だからこそ、私は「頑張って」よりも「応援しています」の方がいいのかなと思いました。

聡さんの「言葉が時代に合っていないのでは?」という言葉も印象的でした。
「頑張る」のほかにも、今の時代には少しそぐわない言葉がありそうですね。
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きょうの言語化レシピ

手代木聡(てしろぎそう)/コピーライター

『言いたいことは小5レベルの言葉でまとめる。』著者/コピーライター/会社員/2児の父

「頭の中がモヤモヤする」「自分の思いを人に伝えるのが苦手」そんな悩みを抱えていませんか?このチャンネルでは、小学生でも知っている言語を使いこなし言語化力を磨くことで、むずかしいをカンタンに、コンガラがった思考をシンプルに変えるヒントをお届けしていきます。

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