【円の面積、言えますか?】学校は「絶望」を学ぶ場所なのか?元校長が語る「学校行く意味」とは
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先週の植松努さんのお話に続き、今回は「学校」という場所について、元教員の視点から少しシビアな現実をお話しします。
「高校生になっても円の面積の公式が言えない」
これは笑い話ではなく、今の教育現場で起きているリアルです。
学校に「しつけ」も「青春」も「勉強」も、すべてを求めすぎていませんか?
「学校に行かない」という選択が認められる時代だからこそ知っておきたい、その選択の先にある「落とし穴」とは。
【今回の聴きどころ】
・円の面積、言えますか?積み残される子供たち
・「LINEの喧嘩も学校で指導して」親の過剰な期待
・学校は「自分の中のもう一人の自分」と出会う場所
・「ただ行かないだけ」では将来が見えない理由
・不登校の子供に必要な「サードプレイス」の選び方
学校の存在意義が問われる今、保護者の皆さんと一緒に考えたいテーマです。
「高校生になっても円の面積の公式が言えない」
これは笑い話ではなく、今の教育現場で起きているリアルです。
学校に「しつけ」も「青春」も「勉強」も、すべてを求めすぎていませんか?
「学校に行かない」という選択が認められる時代だからこそ知っておきたい、その選択の先にある「落とし穴」とは。
【今回の聴きどころ】
・円の面積、言えますか?積み残される子供たち
・「LINEの喧嘩も学校で指導して」親の過剰な期待
・学校は「自分の中のもう一人の自分」と出会う場所
・「ただ行かないだけ」では将来が見えない理由
・不登校の子供に必要な「サードプレイス」の選び方
学校の存在意義が問われる今、保護者の皆さんと一緒に考えたいテーマです。
毎朝7時|S.Earch インスタ×AI実践ラジオ
株式会社S.Line|S.Earch公式
- 01:581.
オープニング:ドキッとする問いかけ
- 01:472.
学校のリアルと「家庭のライン」
- 01:543.
親の「過剰な期待」チェックリスト
- 02:394.
学校=社会の縮図。「もう一人の自分」に気づく場所
- 02:115.
逃げてもいい。でも「どこに逃げるか」が大事
- 00:536.
エンディング
コメント

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世の中の基準も変わり、親の、もちろん私の基準も自分が教わっていた頃とは違います。
だからこそ自分の基準をどこにおけば良いのか?子供に対してどう教えるべきか、日々とても悩みます。
ゆかさんの放送は、一般的な基準とご自身の考えを伝えてくださるので、とても考えさせられます。
社会は本当に厳しいもの。その中で戦っていけるような子供たちに育ってくれるよう、子育てと自分育て続けていきます😌
子どもたちはしっかりと見つけてきた様に
思います。
行けなかった子と行ったけど心は馴染めなかった子、、
わが家は市の学校の代わりの居場所へ通った時期がありました。公にはなってないのでしっかりと調べたり、先輩ママに聞くなど、。
近くの高額のフリースクールの内容に共感できなかったから。
あんたの人生引き受ける!!くらいの気持ちになった時にゆっくり前進していきました♡
人生長い目で見た時👀少し周りと違った成長過程があることも、振り返るといい経験だったと言える期間かも。どういう環境で周囲がどう向き合うかってすごく大切ですよね😊
まさに!!と手を叩きました🙌
公立じゃないと会えない交流しかり。逆に私立じゃないと会えない交流もある。
どちらに行ったとしても、それプラス、スタバみたいな場所を見つけて、外との交流をするのが良いですね。