2026年9月
P826 2026/9/28(月)の連休明けトレード振り返り!extra連動
18:32
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):
https://youtu.be/1EWwWEUPVqQ
(後編):https://youtu.be/9WLqdWBR7-Q
▪️1位:AKIPPA(627A)
▪️2位:KOKUSAI(6525)
▪️3位:テラドローン(278A)
この日は、
・日経平均株価:▲486円
・グロース指数 :▲9.08pt
【利確】
SKYFALL、KOKUSAI、AKIPPA
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️3位:テラドローン(278A)
前営業日は(9/25 金)増担解除となったものの、今ひとつ出来高が乗らずに引けた状態。
週明け(9/28 月)からは20,000円より上部に絞ることを前提に、500円単位のラインごとでo/uバランスや、相場の全体感が崩れていないかを確認しながら、1,000円単位、2,000円単位の太いラインを追っていく。
<ポイント>
・寄り付きGU時には初動で陰線を叩きやすいため前のめらない
・株式分割を目前に控えているため、事前買いが大きく入るかどうか
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(9/25 金)の終値:19,800円と同値の19,800円で寄り付いた。(9:00)
※寄り付き前の気配値と同水準で前のめり等も見られなかった(=増担解除+株式分割前にもかかわらず買い意欲が見られない)
寄り付き位置が20,000円以下でエントリー条件外だったため、エントリーは見送り。
初動から20,000円を突破するが、買いパワーが先週や増し担中と比べても圧倒的に弱いため、入らなかった。結果、初動で20,200円まで上ヒゲを伸ばしダラダラ下げて20,000円以下で推移。
<9/28 月>テラドローン(278A)
・前日終値:19,800円
・始値:19,800円
・高値:20,200円
・安値:19,500円
・終値:19,530円(出来高:649,700株)▲270円 ※前日出来高:1,384,000株)
ーーーーーーーーーーーーーーー
▪️2位:KOKUSAI(6525)
前回放送分に続きKOKUSAIを注目として選定。
板のo/uバランスは日によってバラツキがあるものの、買残や出来高推移、場中での有効ラインといった銘柄状況は良好。
トレード戦略的には9,000円より上部が絶対条件になるが、本線は9,200円より上部に絞り、9,400円・9,600円と200円単位で追っていく戦略。
<銘柄特徴>
・日経に連動しやすい
・場中でのP&Bが乱れだすと、しばらくダウントレンドとなり下げ止まりが見られ大口買いが見られると再度、場中アップトレンドに向かいやすい
【トレード結果】:利確
前営業日(9/25 金)の終値:9,300円より42円GUの9,342円で寄り付いた。(9:00)
※寄り付き1分前は均衡値が9,430円で100円GUスタートなら初動、地合いの方向性も含めて様子見をしようとスルーの判断。
初動押して9,250円で反発したところでエントリー。
すぐに上昇し9:06の9,400円ラインでいったんパワーを消費するため、押されると読んで利確撤退。
利確後はしばらく9,350円〜9,450円のBOX推移となり、9:45に9,500円を浸潤したところから急降下となり引けにかけてダラダラで終わった。
<9/28 月>KOKUSAI(6525)
・前日終値:9,300円
・始値:9,342円
・高値:9,529円
・安値:9,169円
・終値:9,169円(出来高:7,586,600株)▲131円 ※前日出来高:6,192,900株)
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▪️1位:AKIPPA(627A)
9/18(金)にスタンダード市場へ上場したばかりの「駐車場マーケットプレイス、アキッパ」の運営をしている会社。
上場条件を簡単まとめると
・公募:570円
・当選株数:254万株
・株主構成:VCが1社入っており公募の1.5倍ラインでLU解除、他は大手が長期保有
上場初日は1,244円で初値が高く付き、汚い状態で引けるも、2日目、3日目で出来高を伴った上でカバーし上場来高値の青空圏に突入。
週明け(9/28 月)からは1,600円より上部を絶対条件とし、寄り付きGUでスタートする際には始値を損切りラインに上ヒゲ仮り狙いで飛び乗るのか、1,600円まで押し待ちをしてラインが固まったのを確認して乗るのかを、当日の買いの勢いや資金流入先を併せて見ながら判断をしていく。
<ポイント>
o/uを見る際は単純にo<uだから強いと判断をして強気にエントリーをすると、叩き落とされることがあるため、見せかけのuなのか強いuなのかを意識して見ること
【トレード結果】:利確
大幅GU幅が嫌なところではあったが(寄り付き3分前まではS高気配)、事前検討通りGUでも寄り付き位置次第で始値を損切りラインに上ヒゲ刈りでのエントリーでスタンバイ。
前営業日(9/25 金)の終値:1,637円より200円GUの1,837円で寄り付いた。(9:14)
損切りラインを始値と近しい1,800円として、上(S高ライン)はあと200円分、「買い遅れ玉により一瞬で上昇する」と踏んで寄り付きエントリー。
初動1,800円まで押すもすぐに反発し急上昇。
9:17、1,950円ラインでもたつきを感じたため利確撤退。利確後は1,900円〜2,000円でしばらく揉んで10:57にS高張り付き。
ナイアガラリスクもありS高までは持っていられなかった。
<9/28 月>AKIPPA(627A)
・前日終値:1,637円
・始値:1,837円
・高値:2,037円 S高
・安値:1,800円
・終値:2,037円(出来高:8,642,700株)+400円 S高 ※前日出来高:27,485,000株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):
https://youtu.be/1EWwWEUPVqQ
(後編):https://youtu.be/9WLqdWBR7-Q
▪️1位:AKIPPA(627A)
▪️2位:KOKUSAI(6525)
▪️3位:テラドローン(278A)
この日は、
・日経平均株価:▲486円
・グロース指数 :▲9.08pt
【利確】
SKYFALL、KOKUSAI、AKIPPA
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▪️3位:テラドローン(278A)
前営業日は(9/25 金)増担解除となったものの、今ひとつ出来高が乗らずに引けた状態。
週明け(9/28 月)からは20,000円より上部に絞ることを前提に、500円単位のラインごとでo/uバランスや、相場の全体感が崩れていないかを確認しながら、1,000円単位、2,000円単位の太いラインを追っていく。
<ポイント>
・寄り付きGU時には初動で陰線を叩きやすいため前のめらない
・株式分割を目前に控えているため、事前買いが大きく入るかどうか
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(9/25 金)の終値:19,800円と同値の19,800円で寄り付いた。(9:00)
※寄り付き前の気配値と同水準で前のめり等も見られなかった(=増担解除+株式分割前にもかかわらず買い意欲が見られない)
寄り付き位置が20,000円以下でエントリー条件外だったため、エントリーは見送り。
初動から20,000円を突破するが、買いパワーが先週や増し担中と比べても圧倒的に弱いため、入らなかった。結果、初動で20,200円まで上ヒゲを伸ばしダラダラ下げて20,000円以下で推移。
<9/28 月>テラドローン(278A)
・前日終値:19,800円
・始値:19,800円
・高値:20,200円
・安値:19,500円
・終値:19,530円(出来高:649,700株)▲270円 ※前日出来高:1,384,000株)
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▪️2位:KOKUSAI(6525)
前回放送分に続きKOKUSAIを注目として選定。
板のo/uバランスは日によってバラツキがあるものの、買残や出来高推移、場中での有効ラインといった銘柄状況は良好。
トレード戦略的には9,000円より上部が絶対条件になるが、本線は9,200円より上部に絞り、9,400円・9,600円と200円単位で追っていく戦略。
<銘柄特徴>
・日経に連動しやすい
・場中でのP&Bが乱れだすと、しばらくダウントレンドとなり下げ止まりが見られ大口買いが見られると再度、場中アップトレンドに向かいやすい
【トレード結果】:利確
前営業日(9/25 金)の終値:9,300円より42円GUの9,342円で寄り付いた。(9:00)
※寄り付き1分前は均衡値が9,430円で100円GUスタートなら初動、地合いの方向性も含めて様子見をしようとスルーの判断。
初動押して9,250円で反発したところでエントリー。
すぐに上昇し9:06の9,400円ラインでいったんパワーを消費するため、押されると読んで利確撤退。
利確後はしばらく9,350円〜9,450円のBOX推移となり、9:45に9,500円を浸潤したところから急降下となり引けにかけてダラダラで終わった。
<9/28 月>KOKUSAI(6525)
・前日終値:9,300円
・始値:9,342円
・高値:9,529円
・安値:9,169円
・終値:9,169円(出来高:7,586,600株)▲131円 ※前日出来高:6,192,900株)
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▪️1位:AKIPPA(627A)
9/18(金)にスタンダード市場へ上場したばかりの「駐車場マーケットプレイス、アキッパ」の運営をしている会社。
上場条件を簡単まとめると
・公募:570円
・当選株数:254万株
・株主構成:VCが1社入っており公募の1.5倍ラインでLU解除、他は大手が長期保有
上場初日は1,244円で初値が高く付き、汚い状態で引けるも、2日目、3日目で出来高を伴った上でカバーし上場来高値の青空圏に突入。
週明け(9/28 月)からは1,600円より上部を絶対条件とし、寄り付きGUでスタートする際には始値を損切りラインに上ヒゲ仮り狙いで飛び乗るのか、1,600円まで押し待ちをしてラインが固まったのを確認して乗るのかを、当日の買いの勢いや資金流入先を併せて見ながら判断をしていく。
<ポイント>
o/uを見る際は単純にo<uだから強いと判断をして強気にエントリーをすると、叩き落とされることがあるため、見せかけのuなのか強いuなのかを意識して見ること
【トレード結果】:利確
大幅GU幅が嫌なところではあったが(寄り付き3分前まではS高気配)、事前検討通りGUでも寄り付き位置次第で始値を損切りラインに上ヒゲ刈りでのエントリーでスタンバイ。
前営業日(9/25 金)の終値:1,637円より200円GUの1,837円で寄り付いた。(9:14)
損切りラインを始値と近しい1,800円として、上(S高ライン)はあと200円分、「買い遅れ玉により一瞬で上昇する」と踏んで寄り付きエントリー。
初動1,800円まで押すもすぐに反発し急上昇。
9:17、1,950円ラインでもたつきを感じたため利確撤退。利確後は1,900円〜2,000円でしばらく揉んで10:57にS高張り付き。
ナイアガラリスクもありS高までは持っていられなかった。
<9/28 月>AKIPPA(627A)
・前日終値:1,637円
・始値:1,837円
・高値:2,037円 S高
・安値:1,800円
・終値:2,037円(出来高:8,642,700株)+400円 S高 ※前日出来高:27,485,000株)
株式投資でちょいと役立つラジオ
元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
- 07:021.
▪️3位:テラドローン(278A) ※画像は引け後にスクショしたため、分割後の株価となっています

- 05:252.
▪️2位:KOKUSAI(6525)

- 06:063.
▪️1位:AKIPPA(627A)

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