2026年10月
P833 2026/10/13(火)の週明けトレード振り返り!extra連動
22:40
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/CR01ntEVg9U
(後編):https://youtu.be/k3JrTs8pUvM
この日は、
・日経平均株価:▲1,253円
・グロース指数 :▲9.58pt
【利確】ティアフォー
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
▪️3位:ビーエイブル(604A)
今年の7/29に上場した「原子力発電所の建設、再生可能エネルギー事業の開発・運営」をしている企業。
上場2日目から大陰線により一時は1,000円を割っていたが、じんわりお底値切り上げで現在は上場来高値圏の1,840円。
週明け(10/13 火曜)からもo/uバランス、出来高継続が保たれていれば、トレード条件を絞ってエントリーがしやすい。
トレード戦略的には1,850円より上部にエントリー条件を絞り、新高値追いをみる。
《ポイント》
・1,800円を割ると極端に買いが入らなくなり弱くなる可能性がある(※寄り付きが前日終値より下でスタートすると1,800円より上部であったとしても投げ売り発生で一気に1,800円を割られる可能性もある)
・寄付き以降で半導体、大型セクターへ資金が集中しはじめると、同銘柄へ資金が流れてこなくなる可能性がある(また、サイバーセキュリティ関連への資金流入具合も気にしておく)
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/9 金)の終値:1,840円より132円GDの1,708円で寄り付いた。(9:09)
エントリー条件外のためエントリーはなし。
地合いが大幅下落、資金がサイバーセキュリティ関連に集中していることから、この日は無理と判断。
仮に3型発動が起きたとしても、前日終値よりかなり下へほっているため、出来高が常時の倍以上ないと同日に1,800円までは戻せたとしても、そのラインで代謝をこなしさらに上伸させるのは厳しいという結論になった。
寄り付き大幅GDスタートの初動からさらにもう一段下げ、1,700円までは戻すも資金が入らずダラダラ下げの展開。
前場引け前、後場寄り付き直後に資金が入り1,630円〜1,740円まで100円幅分上昇させるも買いが続かず、引けまでに1,630円まで落とす展開で終わった。
<10/13 火>ビーエイブル(604A)
・前日終値:1,840円
・始値:1,708円
・高値:1,746円
・安値:1,610円
・終値:1,642円(出来高:1,604,500株)▲198円 ※前日出来高:2,347,400株)
—————————————————
▪️2位:ティアフォー(593A)
「自動運転テーマ」でDMPと併せて見ている銘柄。
9月上旬につけた最高値である3,700円台から、増担や市場内でのテーマ移動があったことから一時は1,800円割れまで落ちていたが、直近の一週間では再度出来高が盛り上がり始め、重たかった2,000円ライン、2,200円ラインをこなしながら固めてきている。
また収録日の前々日(10/8 木)、前日(10/9 金)には重たい2,400円ラインを抜けていることから、週明け(10/13 火)からは2,400円より上部にしぼり前営業日で意識されている2,500円、2,600円ラインまでを出来高の勢いや市場内での資金流入先を見ながら追えるかを判断したい。
<ポイント>
・o/uバランスに沿った素直な動きになりやすい
・2,400円以下は極端に弱くなりやすい
・サイバーセキュリティ関連に資金集中があると自動運転には流れてきづらい
【トレード結果】:利確
前営業日(10/9 金)の終値:2,316円より28円下の2,288円で寄り付いた。(9:00)
エントリー条件は2,400円より上部と決めていたが、寄り前気配や、地合い全体の雰囲気(日経暴落やセキュリティ関連への資金集中)を見た時に「セキュリティ関連が寄り付く前までの遊び」として資金が入り初動で2,400円ラインまで行くのでは?と察知して寄り付きからエントリー(※損切りラインは2,250円)
寄り付きからあっという間に上昇し2,400円に到達して1分で利確。
※利確の理由はこれまでにも触れたが2,400円上部にたまっているしこり玉があまりにも多く、2,400円固めができないまま割られると思っていたから。
(セキュリティ関連の銘柄で先行寄り付きはどこかと、そわそわして資金抜けするリスクを評価した)
利確後は2,430円まで伸びたが、ここをTOPに投げ売りが走り大陰線が発生し、2,250円まで急落。
場中2,400円まで戻す場面が見られたが、セキュリティ関連に出来高を奪われダラダラと下げる展開で終わった。(※2,200円ラインはなんとか保てているが、また2,400円までの幅でしこりが増えた印象)
<10/13 火>ティアフォー(593A)
・前日終値:2,316円
・始値:2,288円
・高値:2,432円
・安値:2,255円
・終値:2,276円(出来高:13,109,700株)▲140円 ※前日出来高:41,611,700株)
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▪️1位:セキュアヴェイル(3042)
「サイバーセキュリティ」関連の銘柄。
2週間で株価を300円から600円まで2倍急騰させて加熱感はあるが、情報漏洩に関するニュースが未だ耐えないことから、週明け(10/13 火)も資金集中の可能性がある。
トレード戦略的には600円より上部にしぼり、20円刻みのラインを頼りに利確ポイントを探る。
前営業日(10/9 金)にセキュリティ関連が場中で大きくふるいおとしをしていることから、出来高継続・テーマ継続が見られるなら上伸に期待できる。
セキュリティ関連の中でセキュアヴェイルを選んだ理由は、同銘柄が1番値動きが素直だから。
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/9 金)の終値:581円より98円GUの679円で寄り付いた。(9:27)
ほぼS高寄り付きでエントリーできず。
場中何度か剥がれる場面もあったが、買って持ち越しする判断にも至らず。
(同セクターのゼンムテックヤ、SCCがそろそろ一旦怪しいかと感じたため)
<10/13 火>セキュアヴェイル(3042)
・前日終値:581円
・始値:679円
・高値:681円
・安値:634円
・終値:681円(出来高:1,910,800株)+100円 S高 ※前日出来高:11,196,000株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/CR01ntEVg9U
(後編):https://youtu.be/k3JrTs8pUvM
この日は、
・日経平均株価:▲1,253円
・グロース指数 :▲9.58pt
【利確】ティアフォー
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▪️3位:ビーエイブル(604A)
今年の7/29に上場した「原子力発電所の建設、再生可能エネルギー事業の開発・運営」をしている企業。
上場2日目から大陰線により一時は1,000円を割っていたが、じんわりお底値切り上げで現在は上場来高値圏の1,840円。
週明け(10/13 火曜)からもo/uバランス、出来高継続が保たれていれば、トレード条件を絞ってエントリーがしやすい。
トレード戦略的には1,850円より上部にエントリー条件を絞り、新高値追いをみる。
《ポイント》
・1,800円を割ると極端に買いが入らなくなり弱くなる可能性がある(※寄り付きが前日終値より下でスタートすると1,800円より上部であったとしても投げ売り発生で一気に1,800円を割られる可能性もある)
・寄付き以降で半導体、大型セクターへ資金が集中しはじめると、同銘柄へ資金が流れてこなくなる可能性がある(また、サイバーセキュリティ関連への資金流入具合も気にしておく)
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/9 金)の終値:1,840円より132円GDの1,708円で寄り付いた。(9:09)
エントリー条件外のためエントリーはなし。
地合いが大幅下落、資金がサイバーセキュリティ関連に集中していることから、この日は無理と判断。
仮に3型発動が起きたとしても、前日終値よりかなり下へほっているため、出来高が常時の倍以上ないと同日に1,800円までは戻せたとしても、そのラインで代謝をこなしさらに上伸させるのは厳しいという結論になった。
寄り付き大幅GDスタートの初動からさらにもう一段下げ、1,700円までは戻すも資金が入らずダラダラ下げの展開。
前場引け前、後場寄り付き直後に資金が入り1,630円〜1,740円まで100円幅分上昇させるも買いが続かず、引けまでに1,630円まで落とす展開で終わった。
<10/13 火>ビーエイブル(604A)
・前日終値:1,840円
・始値:1,708円
・高値:1,746円
・安値:1,610円
・終値:1,642円(出来高:1,604,500株)▲198円 ※前日出来高:2,347,400株)
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▪️2位:ティアフォー(593A)
「自動運転テーマ」でDMPと併せて見ている銘柄。
9月上旬につけた最高値である3,700円台から、増担や市場内でのテーマ移動があったことから一時は1,800円割れまで落ちていたが、直近の一週間では再度出来高が盛り上がり始め、重たかった2,000円ライン、2,200円ラインをこなしながら固めてきている。
また収録日の前々日(10/8 木)、前日(10/9 金)には重たい2,400円ラインを抜けていることから、週明け(10/13 火)からは2,400円より上部にしぼり前営業日で意識されている2,500円、2,600円ラインまでを出来高の勢いや市場内での資金流入先を見ながら追えるかを判断したい。
<ポイント>
・o/uバランスに沿った素直な動きになりやすい
・2,400円以下は極端に弱くなりやすい
・サイバーセキュリティ関連に資金集中があると自動運転には流れてきづらい
【トレード結果】:利確
前営業日(10/9 金)の終値:2,316円より28円下の2,288円で寄り付いた。(9:00)
エントリー条件は2,400円より上部と決めていたが、寄り前気配や、地合い全体の雰囲気(日経暴落やセキュリティ関連への資金集中)を見た時に「セキュリティ関連が寄り付く前までの遊び」として資金が入り初動で2,400円ラインまで行くのでは?と察知して寄り付きからエントリー(※損切りラインは2,250円)
寄り付きからあっという間に上昇し2,400円に到達して1分で利確。
※利確の理由はこれまでにも触れたが2,400円上部にたまっているしこり玉があまりにも多く、2,400円固めができないまま割られると思っていたから。
(セキュリティ関連の銘柄で先行寄り付きはどこかと、そわそわして資金抜けするリスクを評価した)
利確後は2,430円まで伸びたが、ここをTOPに投げ売りが走り大陰線が発生し、2,250円まで急落。
場中2,400円まで戻す場面が見られたが、セキュリティ関連に出来高を奪われダラダラと下げる展開で終わった。(※2,200円ラインはなんとか保てているが、また2,400円までの幅でしこりが増えた印象)
<10/13 火>ティアフォー(593A)
・前日終値:2,316円
・始値:2,288円
・高値:2,432円
・安値:2,255円
・終値:2,276円(出来高:13,109,700株)▲140円 ※前日出来高:41,611,700株)
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▪️1位:セキュアヴェイル(3042)
「サイバーセキュリティ」関連の銘柄。
2週間で株価を300円から600円まで2倍急騰させて加熱感はあるが、情報漏洩に関するニュースが未だ耐えないことから、週明け(10/13 火)も資金集中の可能性がある。
トレード戦略的には600円より上部にしぼり、20円刻みのラインを頼りに利確ポイントを探る。
前営業日(10/9 金)にセキュリティ関連が場中で大きくふるいおとしをしていることから、出来高継続・テーマ継続が見られるなら上伸に期待できる。
セキュリティ関連の中でセキュアヴェイルを選んだ理由は、同銘柄が1番値動きが素直だから。
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/9 金)の終値:581円より98円GUの679円で寄り付いた。(9:27)
ほぼS高寄り付きでエントリーできず。
場中何度か剥がれる場面もあったが、買って持ち越しする判断にも至らず。
(同セクターのゼンムテックヤ、SCCがそろそろ一旦怪しいかと感じたため)
<10/13 火>セキュアヴェイル(3042)
・前日終値:581円
・始値:679円
・高値:681円
・安値:634円
・終値:681円(出来高:1,910,800株)+100円 S高 ※前日出来高:11,196,000株)
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元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
- 09:401.
▪️3位:ビーエイブル(604A)

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▪️2位:ティアフォー(593A)

- 06:503.
▪️1位:セキュアヴェイル(3042)

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