2026年10月
P835 2026/10/19(月)の週明けトレード振り返り!extra連動
23:59
※同銘柄の買い煽りや、推奨を目的としたコンテンツではありません。
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/7UkY1SP3790
(後編):https://youtu.be/nV2Oen7wSkI
この日は、
・日経平均株価:▲407円
・グロース指数:▲12.27pt
【損切り】FOOD&LIFE COMPANY
—————————————————
▪️3位:三菱重工業(7011)
※「軍事御三家」としてIHIとセットで見ている。
久しぶりに注目銘柄として選定。
8月中旬につけた高値4,400円台から2ヶ月間でダラダラと株価を下げ続けていたが、直近で3,600円を割ったのを機に前営業日(10/16 金)は大陽線を形成し、過去からの重要ラインである3,800円目前にまで株価を戻した。
前営業日に3,800円を浸潤はできていないが、週明け(10/19 月)からのトレード戦略として3,800円より上部に条件を絞り50円単位で出来高スピード(買いの勢い)と板のo/uバランス変化を頼りに利確ポイントを探りたい。
<ポイント>
・直近に日系大手証券がレーティングを強気(買い)で出したこと
・11/6の決算期待
など、個人のスイング玉が増える要素があるため過度な期待はせずに「ライントレードで怪我なく取れればいいや」くらいの気持ちで構えたい。
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/16 金)の終値:3,796円より19円下の3,777円で寄り付き(9:00)
寄り付き時点では3,800円の上か下かどちらで寄り付くかわからなかったが、前営業日と比べると明らかに勢い(温度感)がない感じ、地合いも悪いから様子見という理由でエントリーはしなかった。
結果的に3,800円以下で寄り付き、一瞬は3,800円を取り戻したが再度割られる展開に。
明日以降で3,800円での支持線固めがどのようにできるかを見ていく。
<10/19 月>三菱重工業(7011)
・前日終値:3,796円
・始値:3,777円
・高値:3,803円
・安値:3,713円
・終値:3,781円(出来高:13,428,100株)▲15円 ※前日出来高:20,407,400株)
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▪️2位:FOOD&LIFE COMPANY(3563)
週明け(10/19 月)に悪地合いが想定される中、内需セクターへ資金が流れるなら「テクニカル、先週に発表された月次内容、11/6の本決算に向けた期待上げ」といった面から同銘柄を選定。
5,800円より上部にトレード条件を絞り、5,900円・6,000円と100円単位で利確ポイントを探る。
<ポイント>
・出来高が「寄り・前場終わり・引け」にしか盛り上がらない1型性質なため、エントリーポイントがうまくいけば、初動山TOP or 場中でのP&Bが崩壊するまで放置し、引けで撤退。
・エントリーしてすぐに5,800円を割ったり、初動山TOPやP&Bが崩壊した場合はダラダラ下に連れて行かれて持っていたくないため即損切り撤退をしたい。(初動3分につき損切りラインを5,790円とする場合も)
・直近がこぞって機関が空売りを解消している
【トレード結果】:損切り
前営業日(10/16 金)の終値:5,774円より26円上の5,800円で寄り付き(9:00)
損切りラインを5,790円として、寄り付きエントリ。
寄り付きから30円上げたところから陰線。
5,790円を割ったため損切り(9:01)
初動の出来高がない状態で5,800円を割っては取り戻してはの繰り返しをして、9:15すぎから本格的に上昇を始める。しばらくは足形を崩すことなく5,850円、5,900円、5,950円とラインを意識した動きになっていた。
損切り後に際エントリーをしなかった理由は、出来高があるうちに上伸モードにならなかったため、5,800円を軸としたエントリーで微損切りの繰り返しを避けたかった。(仮に引けまで損切りをせずに持っておくと仮定したとしても含み損を抱えた状況でストレスがたまる&半導体が復旧を始めると同銘柄から資金抜けが生じ大陰線を引くリスクがあると思ったから)
<10/19 月>FOOD&LIFE COMPANY(3563)
・前日終値:5,774円
・始値:5,800円
・高値:6,043円
・安値:5,768円
・終値:6,031円(出来高:2,959,100株)+257円 ※前日出来高:2,544,600株)
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▪️1位:ショーケース(3909)
「サイバーセキュリティ関連」の銘柄として、2週間で株価を200円から675円まで急騰させている状況。
セキュリティ関連としてショーケース、セキュアヴェイルの両銘柄を追っているが、共にPTSでS高状態。
他のセキュリティ銘柄(サイバーセキュリティクラウド、ゼンムテック、カウリス)がPTSでマイナスとなっていることから、まだ本動がどうなるかはわからないが、このまま地合いが悪地合いであれば、赤島銘柄として狙える場面があると見ている。
GU寄り付きや、S高剥がれですぐに飛びつくのではなく、売りごなしからの大口買いを待ちショートリバで取れるチャンスを見極めたい。(※値幅制限が100円なので週明けは寄りつかない可能性がある)
<ポイント>
・テーマ銘柄だからといって安易に持ち越しはしない
(直近でふるい落としは見られるものの、ババ抜きレースが始まっているかもしれない)
・スタンダード銘柄でもあることから、よくある大口の仕掛け上げ(仕手)というケースも頭に入れておく
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/16 金)の終値:675円より100円上の675円で張り付きS高。
買い板的に絶対に張り付かせるという意図が感じられ、今日は剥がれることもないと察する。
※セキュアヴェイルはS高寄り付き、一時は剥がれるもすぐに張り付く。
(SSCやカウリス、ゼンムテックは大陰線)
<10/19 月>ショーケース(3909)
・前日終値:675円
・始値:775円 S高
・高値:775円 S高
・安値:775円 S高
・終値:775円 S高(出来高:27,100株)+100円 S高 ※前日出来高:3,024,800株)
✍️考察のメモ書き
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◾動画
(前編):https://youtu.be/7UkY1SP3790
(後編):https://youtu.be/nV2Oen7wSkI
この日は、
・日経平均株価:▲407円
・グロース指数:▲12.27pt
【損切り】FOOD&LIFE COMPANY
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▪️3位:三菱重工業(7011)
※「軍事御三家」としてIHIとセットで見ている。
久しぶりに注目銘柄として選定。
8月中旬につけた高値4,400円台から2ヶ月間でダラダラと株価を下げ続けていたが、直近で3,600円を割ったのを機に前営業日(10/16 金)は大陽線を形成し、過去からの重要ラインである3,800円目前にまで株価を戻した。
前営業日に3,800円を浸潤はできていないが、週明け(10/19 月)からのトレード戦略として3,800円より上部に条件を絞り50円単位で出来高スピード(買いの勢い)と板のo/uバランス変化を頼りに利確ポイントを探りたい。
<ポイント>
・直近に日系大手証券がレーティングを強気(買い)で出したこと
・11/6の決算期待
など、個人のスイング玉が増える要素があるため過度な期待はせずに「ライントレードで怪我なく取れればいいや」くらいの気持ちで構えたい。
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/16 金)の終値:3,796円より19円下の3,777円で寄り付き(9:00)
寄り付き時点では3,800円の上か下かどちらで寄り付くかわからなかったが、前営業日と比べると明らかに勢い(温度感)がない感じ、地合いも悪いから様子見という理由でエントリーはしなかった。
結果的に3,800円以下で寄り付き、一瞬は3,800円を取り戻したが再度割られる展開に。
明日以降で3,800円での支持線固めがどのようにできるかを見ていく。
<10/19 月>三菱重工業(7011)
・前日終値:3,796円
・始値:3,777円
・高値:3,803円
・安値:3,713円
・終値:3,781円(出来高:13,428,100株)▲15円 ※前日出来高:20,407,400株)
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▪️2位:FOOD&LIFE COMPANY(3563)
週明け(10/19 月)に悪地合いが想定される中、内需セクターへ資金が流れるなら「テクニカル、先週に発表された月次内容、11/6の本決算に向けた期待上げ」といった面から同銘柄を選定。
5,800円より上部にトレード条件を絞り、5,900円・6,000円と100円単位で利確ポイントを探る。
<ポイント>
・出来高が「寄り・前場終わり・引け」にしか盛り上がらない1型性質なため、エントリーポイントがうまくいけば、初動山TOP or 場中でのP&Bが崩壊するまで放置し、引けで撤退。
・エントリーしてすぐに5,800円を割ったり、初動山TOPやP&Bが崩壊した場合はダラダラ下に連れて行かれて持っていたくないため即損切り撤退をしたい。(初動3分につき損切りラインを5,790円とする場合も)
・直近がこぞって機関が空売りを解消している
【トレード結果】:損切り
前営業日(10/16 金)の終値:5,774円より26円上の5,800円で寄り付き(9:00)
損切りラインを5,790円として、寄り付きエントリ。
寄り付きから30円上げたところから陰線。
5,790円を割ったため損切り(9:01)
初動の出来高がない状態で5,800円を割っては取り戻してはの繰り返しをして、9:15すぎから本格的に上昇を始める。しばらくは足形を崩すことなく5,850円、5,900円、5,950円とラインを意識した動きになっていた。
損切り後に際エントリーをしなかった理由は、出来高があるうちに上伸モードにならなかったため、5,800円を軸としたエントリーで微損切りの繰り返しを避けたかった。(仮に引けまで損切りをせずに持っておくと仮定したとしても含み損を抱えた状況でストレスがたまる&半導体が復旧を始めると同銘柄から資金抜けが生じ大陰線を引くリスクがあると思ったから)
<10/19 月>FOOD&LIFE COMPANY(3563)
・前日終値:5,774円
・始値:5,800円
・高値:6,043円
・安値:5,768円
・終値:6,031円(出来高:2,959,100株)+257円 ※前日出来高:2,544,600株)
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▪️1位:ショーケース(3909)
「サイバーセキュリティ関連」の銘柄として、2週間で株価を200円から675円まで急騰させている状況。
セキュリティ関連としてショーケース、セキュアヴェイルの両銘柄を追っているが、共にPTSでS高状態。
他のセキュリティ銘柄(サイバーセキュリティクラウド、ゼンムテック、カウリス)がPTSでマイナスとなっていることから、まだ本動がどうなるかはわからないが、このまま地合いが悪地合いであれば、赤島銘柄として狙える場面があると見ている。
GU寄り付きや、S高剥がれですぐに飛びつくのではなく、売りごなしからの大口買いを待ちショートリバで取れるチャンスを見極めたい。(※値幅制限が100円なので週明けは寄りつかない可能性がある)
<ポイント>
・テーマ銘柄だからといって安易に持ち越しはしない
(直近でふるい落としは見られるものの、ババ抜きレースが始まっているかもしれない)
・スタンダード銘柄でもあることから、よくある大口の仕掛け上げ(仕手)というケースも頭に入れておく
【トレード結果】:トレードなし
前営業日(10/16 金)の終値:675円より100円上の675円で張り付きS高。
買い板的に絶対に張り付かせるという意図が感じられ、今日は剥がれることもないと察する。
※セキュアヴェイルはS高寄り付き、一時は剥がれるもすぐに張り付く。
(SSCやカウリス、ゼンムテックは大陰線)
<10/19 月>ショーケース(3909)
・前日終値:675円
・始値:775円 S高
・高値:775円 S高
・安値:775円 S高
・終値:775円 S高(出来高:27,100株)+100円 S高 ※前日出来高:3,024,800株)
株式投資でちょいと役立つラジオ
元芸人らいおんまる(京大卒)&みったん
- 08:281.
▪️3位:三菱重工業(7011)

- 07:062.
▪️2位:FOOD&LIFE COMPANY(3563)

- 08:253.
▪️1位:ショーケース(3909)

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