TOPトーク教師学びのクロスロード〜まなクロ〜#376 朝日さん×リッケンさん 校内研究あれこれトーーーーク🌈47:13 7月31日 370再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次校内研究、好き?嫌い?本音が語られる背景「やらされ感」を変える校内研究の転換点大勢での対話を活性化させる具体的エッセンス対話を生む場の設計術とアナログ活用法話し合いを促進するファシリテーションの妙技AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。 昭和公共インパーソナリティのコミックです。 この番組は、日々の学びや気づき合うとぶっとし、 リスナーの皆さんとともに学び合うことを目的としているチャンネル、 学びのクロスロード、マナフロ。 というわけで、番組名だけでも覚えて帰ってください。 # 今日の放送は はい、みなさんおはようございます。 今日は7月31日の金曜日ですね。 一週間ラストです。 みなさんも夏休み、休み入ってるんですかね。 夏休みとはいえね、僕は毎日出勤して研修行ってっていうようなところでね、 変わらずいつも通りやっているところです。 さあ、というわけでですね、 今日は昨日の夜9時半からコラボさせてもらった 立憲さんとあさひさんですね。 校内研究あれこれ、というわけで、 いや、ぶっちゃくちゃ楽しかったですね。 まあ、っていうのもね、今生放送を撮り終えた後に このね、チャプターを撮ってるんですけれども、 いや、これね、もう、このね、 あさひさんと立憲さんのこのやりとりっていう風なのを 本当にこの間近で聞かせてもらっていて、 めっちゃ幸せでしたね。 いや、本当に豊かな時間でした。 で、校内研究ってややもすると、 ちょっと敬遠されたりとか、 ちょっと今の時期、校内研究みたいな いう風に思われがちなんだけれども、 でもね、やっぱり職員集団というか、 みんなでやりたいなとか、 みんなで頑張りたいなっていう風なところを作っていくのって、 校内研究が一つ大きく役立っているところもあると思うし、 同僚性とかね、職員のつながりっていうところもそうだし、 ただね、その前に、 やっぱり日々の先生たちのつながりっていうところが 校内研究に生きてくる。 それが子どもたちに帰っていくっていうようなところも あるんだろうなと思いながらね、 話を聞かせてもらっていました。 今回は僕がね、 あさひさんとお話ししたいなっていうようなところだったんですけれども、 それだったら校内研究のことについて話を聞きたいんだけども、 でもそれだったら立憲さんもその道のプロの方だから 聞いてみましょうかっていうようなところでね、 実現した回だったんですけども、 本当立憲さんもね、 あさひさんが1質問したことに対してね、 もう6,7,8,9,10ぐらいのね、 アンサーを返してくださったので、 いやこれはね、なかなか貴重なアーカイブじゃないかな というふうに思っています。 校内研究って学ぶ場があまりないなっていうふうに思っていて、 まあ書籍もね、最近増えてきてはいるんだけども、 でもこうやって実際にあさひさんが困っていることだったりとか、 悩んでいることっていうのに、 実際に立憲さんがご自身の経験を持って答えるっていうようなところはね、 これは非常にいい時間になったなというふうに思っていますし、 まさにまだ見のクロスロードっていうようなところでしたね。 非常になんか僕も聞いていて楽しいね。 そしてまた、なんか二学期が楽しみになる、 校内研究が楽しみになるような、 そんな放送になったのではないかなというふうに思っています。 というわけでね、この後早速ね、 早速と言いながら2分半喋っちゃいましたけども、 早速ね、アーカイブの方行きたいと思います。 それではどうぞ。 # リッケンさんに聞く!校内研究あれこれ質問回✨ はい、というわけで今日はですね、スペシャルゲストに来ていただいて、校内研究についてあれこれ語ってみるというね、そういう放送を皆さんと一緒に考えていきたいなというふうに思っています。 というわけで早速なんですけども、今日はもうお二人のゲストの方に来ていただいています。じゃあまずはあさきさんから自己紹介をお願いしてもいいですか。 はい、茨城県で特別専学校の教員をしています。あさひと申します。校内研を担当して今年で2年目になります。今日はお二人とお話しするのを楽しみにしてきました。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ナクロと言ったらもうあさひさんという感じ。 ありがとうございます。 リスナーさんとして本当にナクロのことを応援してくださったりだったりとか、本当に学ばれる姿勢というところも僕もたくさん刺激を受けて、ぜひ校内研のことを話してみたいなというところでのあさひさんでしたが、 ただね、僕だけでは役不足力不足のことがありましたので、この方を今日はお呼びしました。りっけんさん、自己紹介をお願いします。 はい、よろしくお願いします。愛知県の小学校で働いています。校内研をたくさんやってきました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あさひさんと校内研のことをコメントのところで入れていただいたりというのもあって、あさひさんの校内研のやり方というのもぜひ知りたいな、学びたいなと思ったところに連絡を取ったんですよね、あさひさんと。 やりましょうかって言ってて、どうせやったらやっぱり校内研の備地の方、プロというか、りっけんさん、お呼びしたいなって言ったら、りっけんさんもいいよってやるだろって言っていただいて、本当にこの会が実現しましたね。 今日は僕自身もたくさん学ばせてもらえたらなというのがあって、ぜひコメントで皆さんも、りっけんさんに校内研のこと、こんなことちょっと入れてもらったら全然いいかなというふうに思っておりますが、そんな感じで今日は進めていきたいと思っています。 じゃあまずね、本当に皆さんに聞きたいんですけども、校内研って好きですか?リスナーも皆さんもぜひともコメントで入れてもらえたらなと思うんですけども、これアーカイブで聞いてる方もね、校内研好きですかね?ちょっと立ち止まって考えてみたいなと思うんですけれども、コメントぜひ入れてみてくださいね。あさひさんどうですか? 校内研、りっけんさんの校内研シリーズの1回目が、校内研は好きですか?っていう言葉から始まるんですけど、その時はイエスって言えなかったですね。 それはなんでですか? えっとですね、やっぱりトップダウンでやってるような研修だったんですよね、去年は。なのでやっぱりこうやらされてるっていう感じは、私係自身もひしひしと感じていて、なんか係だけが一生懸命やってるっていう図がずっと1年続いてちょっと苦しい研究だったなっていう感じでした。 担当の人が頑張るっていうイメージがあったりするというか、それは今あさひさんが担当してるからこそわかるところっていうのもきっとあると思うんですけれども、あさひさんが担当になる前というか、研究担当、校内担当っていうのを今されてると思うんですけども、その前とかはどうでした? 実はあんまり積極的ではなかったと思いますね。 心から楽しいなっていうような研修をなかなか受けるっていうような場面はなかったので、ほんと最近になって楽しいなって思えるようになってきたっていうところですね。 なるほど。それは何か変わったきっかけなんかもありそうな気はしますけれども、ちょっとそのあたりはまた後でかぼりできたらなと思うんですけど、立憲さんどうですか?校内研究って立憲さんやっぱり好きですよね。 校内研大好きです。大好きですけど、それはもうあれでしょ。自分がやるようになって好きになったっていう感じですね。 長崎さんとちょっと感覚似てる感じですか? そうですね。いろんなこのモヤモヤ感を解消するためにはどうしたらいいのかなを、自分なりに模索して5年間やったんで。 フラストレーションというかその怒りというか、それを自分の今まで感じてきたものをいかに解消していくかっていうのがやっぱりテーマでしたね。 立憲さんのね、ほんと穏やかな立憲さんから怒りっていう言葉が出てきて、ちょっと僕はびっくりしたんですけど、怒りっていうのは、校内研をご自身が担当される前にやや感じてた感情っていうのもあるんですか? やっぱりこの先ほど朝日さんも言われてましたけど、やらされかんとか、担当の人だけが苦しむというのでは、研究主任もそうでしょうし、毎年当たる代表授業の方ですね。 誰も手を挙げない中、誰がやるんだって思う。若手でやりなさいみたいな。勉強になるんだからって言われて。 やったはいいけど、自分の思いとしてはこういう思いでやっていきたいと思うんですけどって言った。 それは皆さんに叩いて叩いて叩かれまくって、自分の色はどこへ行ったんだろうみたいな。 研究授業をやって、また研究協議会でいろいろ言われて、大学の先生が来てみたいな。 そういうものがいっぱいあったので、ぼやっとしましたよね。 そうですね。でも自分が、朝日さん、森一健さんも、校内研を作っていく、デザインしていくっていう時に、 どちらともそうかもしれないですけど、反面教師というか、自分が味わったところを同じようにはさせないっていうところがあるんだろうなと思いながら、 今聞かせてもらってたんですけども、これコメントでも面白いことに、結城さんもね、若い頃はね。 だって初任の頃とか僕も思ってても、毎日の日々の学級経営とか、授業を明日どうするって大変だなって中で、校内研究っていうときにちょっとうってなってたかなと思いますし、 でもね、丸見屋さんみたいに好きかもっていう方もいらっしゃるんだよね。 麻木さんもさっきそれこそ、好きになったって、好きになり始めてるってところもありましたけども、やっぱりきっかけってのがあったんですかね。 そうですね、きっかけはもうまさに立憲さんとコミックさんの、去年コラボされてた11月の放送からですね、考え始めたっていうか動き始めたのがそうなんですけど、 その時にお話しされてたのが、立憲さんのその本を出版されるっていうところとか、今までの校内研の内容を詰め込んだその本のことちょっとお話しされていたりしたんですけど、 その時にコミックさんも校内研好きなんですよねっていうお話とか、そこから立憲さんが校内研の改革シリーズをリリースされるんですけど、 それを夢中になって聞いて、それで職員室の風通しが変わるまでの本も一気読みをしてっていうところで、こういうのやってみたいなと思ったのがもうそこからですね。 なるほどね。ワクワクするっていうところですよね。 立憲さんはどうですか。そのコラボ放送をさせてもらったのも、僕もすごく覚えたし。 そのコラボ放送があってから立憲さんも、割とVoicyのほうでも校内研修シリーズっていうのを発信されてて、 でもああいう校内研修にクローズアップしてる、学ぶ場ってあまり今までなかったと思うんですよね。 そうですよね。ニッチでしたね。すごくニッチで。 それが朝日さんには刺さったというところだったんですけども、 立憲さんもいろいろ試行錯誤されながら校内研修されたと思うんですけども、 今日は朝日さんがいろいろと質問を用意していただいてるところなので、 早速朝日さんそのあたりの質問を入っていっても大丈夫ですか。 はい、大丈夫です。 どうぞどうぞ、いきましょうか。 うちの学校も自己選択対話型の研修スタイルということで、今年はグループ研のほうをやっていて、 自分の関心ごとにあった内容でグループを組んで進めてるんですけど、 6つのテーマで分かれていて、1グループ15、6人いるんです。 結構大状態なので、そこでいろいろ、2学期からは授業の実践に落とし込んでいくんですけど、 対話をより活性化させるために必要となるエッセンスみたいなのがどんなのありますかってことを聞き消したいです。 なるほど、対話ですね。 まずは15、6人人数はとっても多いなっていうのがあるので、 全体で対話していくのはすごく難しいかなっていうのが1個あって、 話しやすい人数ってやっぱり4人か5人、6人になるとお客さんが出てきちゃうので、 できたら4人、4人が一番いいのかなと思うんですけど、 最大5人かなと思って、それぐらいの人数に小分けにするとまずいいのかなっていうのは思います。 あと、今場の設定の話なんですけど、場の設定としては人数は少なめがいいっていうことと、 ICTを使いがちなんですけど、ICTを使うとそれぞれがパソコンの画面に向かって打ち込むと静かになるんですね。 静かになるってことは対話じゃないですよね。 どうするといいかって、まず1個はアナログでテーブルの真ん中に文章紙を置いて、 そのテーマについてどんどんグラフィックレコーディングをしていく感じで、 どんどん書き込んでいくっていうのがまず1個いいかなと思って、 それをやるときに、あとは座っていると落ち着くんですよ。 椅子はしまって立ってもらって、立って話してくださいって言うと頭と頭が近づいてきて、 髪に向かって近づいてくるので、場の設定としてはそういうのがいいかなって思っています。 あとそれを自然にやれるのが円卓っていうのがあって、聞いたことありますか? 円卓っていう、円卓を文字って円卓なんですけど、円卓って丸いじゃないですか。 丸い、ちっちゃい、大きいんですけど丸い段ボールなんですよ。 それに直接書き込めるようになってて、足がないんですよ。 ただの板なんでそれをそれぞれの先生方の膝の上に乗せるんですよ。 乗せないと書けないという。 だから自動的にこの距離が近づく、相手との距離が近づいた状態で話すんで、話が活性化するんです。 なのでこの円卓っていうのを使うのは一個おすすめです。 今僕が喋ったようなことが一気に解決するので、 でもそれ使わないんであればテーブルの真ん中に文章紙を置いて立って、 それも紙よりあんまりテーブルがでっかくなりすぎないような形で近づいてできるような形がやっぱりいいかなって思うのと、 あと何かこの話し合うときにICTを使うんだったら、 みんながわーっと喋って入力するのは代表者一人が分かった分かった、それねそれねみたいな感じで入力していくといいかなって思います。 あとは録音して文字起こしするっていうのも一個手なんですけど、 録音して文字起こしだと見える化していかないので、 言葉が聞いていってしまうのでやっぱり文章紙に書いたりとか誰かが入力するみたいな話の方がいいかなと思います。 まず今この場の設定の話なんですけど、そうするだけでかなり話し合いは活性化するかなと思います。 これすごいですね。今これ朝日さん一つ質問したことに対して一見さんのアンサーの量、そして質。 結構ICT使いがちやなって僕も思いながら見てて、やっぱり便利だしね。 付箋とかにっていうのをやっぱりデータとして残すのもすごくいいんだけども、 ただやっぱり物理的な距離がスイング的な距離につながるというか、みんなで頭合わせながらって結構うちの教室とかでもやってるなと思いながら聞いてて、 みんなで顔寄せ合ってやってるのを見てたら、それすごいよねって僕もフィードバックしてるなって思いながら聞いてて、 それが職員でも確かにそうだよなって思ってて。 いやーこれ、この感じでいったら今日多分朝の5時ぐらいまでずっとやってますね。 今困ったことに、今の問いに対してあと2つか3つ答えがあるんで。 いいですか。 聞きたい。 いいですか。 行っちゃって。 行きましょう行きましょう。 お願いします。 この活性化するってことに関してなんですけど、やっぱりこの時間を設定するっていうのも大事で、話し合っといてくださいみたいなことに人任せになっちゃうんですよね。 誰かが言い出すだろうみたいな。 例えばこの15人16人いて、いついつまでに何々話し合っといてくださいねっていうと、誰がリーダーなんだろう、誰が言い出すんだろう。 まあ誰か言い出すでしょうみたいな形で、結局その責任の所在がなくなってしまうので、 その話し合うってなったら話し合う時間を定期的に確保するっていうことと、リーダーは誰なんだってことをはっきりして、 誰々さんいついつまでに何々、こんだけ話し合っといてくださいとか、やっぱりそういう役目は作っておかないといけないのかなというのは思います。 なるほど、なるほどです。 結局やりたくないわけじゃないですか、皆さん。 そうですね。 積極的にやりたいっていう風にまだ火がついてない状態の時は、やっぱりこっちがどんどん風を送らないといけないので、そういう風にしていくのがいいのかなっていうのと、 それが今2個目なんですけど、3つ目としては、この話し合いを活性化するためにはっていうことを、子どもたちと共通だと思うんです。 子どもたちも話し合いが活性化するための方法があると思うし、それっていうのはきっと大人も一緒だと思うので、それを入れ子構造にして、この研修の中で問いかけるのがいいかなと思って。 例えば子どもたちが話しやすくなる、授業の中で話しやすくなるときの合図値って何ですかねっていうのをまず問いかけておいて、 例えばいいですねとか、なるほどとか、確かにとか言われたら嬉しいです、面白いとか、それ私も一緒ですとか、なるほど、なるほどとかそういう言葉があるといいんじゃないかなっていうのが多分先生方の中から出てくると思うので、 そうですよね、それ授業の中で使えるといいですよね、じゃあ今からここで話し合う内容のときもワークをしている間、必ず今出てきた言葉を1個扱って話をしてくださいっていう、この構造の中で同じことやってしまえばいいかなっていうので、 それを拾った後に、あとイエス&っていうワークがあるんですけど、何か話をするときに誰かが意見出したら、ノーバッドとイエスバッドとイエス&があるんですよ。 まずは意見出されたときに、それ良くないよね、だってこんな風だからね、みたいな形で否定から反論するっていう方法と、ノーバッドなんですけど、これ最悪じゃないですか、もう話しづらいですねって。 で、イエスバッドはいいですね、でもそれってこうこうこうでダメですよねって否定を受け入れた上で否定する。これもさっきよりはいいけど、まだまだちょっと足りないですね。 で、最後イエス&はそれいいですねって、さらにこんなこと付け加えたら良くなるんじゃないですかとか、そういう風に話をしていくと活性化するんですよね。それもワークの中で、じゃあこうやってちょっと言ってみてくれませんか、みたいなのを、この話し合う内容はグループ圏の内容、それぞれのグループの研究内容を話しするんだけど、 今日じゃあこれ一個皆さんが出してくれたんで、なるほどって言ってから、もっとこうすると良くなりそうですねとか、なんか付け加えるとしたらどんなアイデアがありますかねとか、なんか広げるようなイエスで広げるっていうのを入れながらやってみてくださいってやると、多分話しやすくなると思うんですよ。 なるほどね。 そういうのを入れ込んでいけば良いんですね。 はい。 なるほど。 良いんじゃないかなって思いました。 なるほど。 すごいな。 なんか向き合い方ですね。 一緒になんかやっていきましょうっていうところだったりとか。 そうそう。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 そうですよね。 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レクだったりとかボードゲームとかそういうふうなところもすごく発信されているので、きっと担任のときというかクラスを持っているときっていうのもそういうのもたくさんできたっていうのもあるし、あるんだけども、それを校内研究に活用するっていうのもきっとあるんだよなというのは。 それをやることによってまたクラスでやってもらえるので。 いい時間か。 そうですね。 なるほどね。 これあさひさん、アーカイブ何回も聞きなおされてる。 はい。めっちゃメモをとって、とってますけど、もう一回何回も聞きますよ。 なかなかこういうの聞く機会がないですからね。 言ってたらもう30分なんですよ。 あっという間に終わってしまいましたね。 皆さんいっぱいコメントくださってありがとうございます。 でも、こうやってみんなで学び合いましょうっていうスタンスでやってるんですけども、学校でと全然違うかなっていうのはありますし、全学級、単学級、全学年単学級ってところもあるし、 だから研究所には見方が必要というのを今年一回くらい感じてますっていうかな。 いろんな立場によって、この放送って受け取り方が違うんやろうなっていうふうに思ってるんですが、 あさひさんこれね、質問多分結構6つくらい用意してくださってたじゃないですか。 まだ1個しか紹介できてなくて。 でも、もしかしたらその1個の質問から、実はこれとつながってるよねっていうふうなこともきっと出てくると思うので、 なので、一旦通しましょう。ここ30分で切りましょうか。 次、りっけんさんのチャンネルのほうに行かせてもらって。 これは非常に重厚な放送になってますね。 これは前半後半で終わらないかもしれないので、もしかしたら第3回、第2回とかありますね、これは。 第1部っていうので今日はやめて、第2部はまたどっかで続けて。 そうですね。これをやりましょう。 でもこれね、これ多分すごく研究主任とかされてる方って人数ある話だと思うので、 ちょっと1個の質問をしっかりと30分で話してみるっていうのはすごくいい機会だと思うので、この感じでいきましょうか。 そうですね。 了解しました。 じゃあ、一旦こちらの放送は終わりにして、この後りっけんさんのほうに移りたいと思いますので、 そしたらこの後りっけんさんのほうに皆さん、移動しましょう。お引越しタイムです。 よろしくお願いします。ありがとうございました。 さっきさん、りっけんさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。 # コメント返し① はい、というわけでいかがだったでしょうか。 いやー、本当にね、めっちゃ楽しい放送でしたね。 幸せな時間でした。 リケイさんとはコラボを去年させてもらっていたんですけれども、 リケイさん本当にね、声からもわかると思うんですけども、 本当に素敵な方でお会いしたことも何度かありますし、 Voicyでコラボさせてもらったこともありますし、 本当に誠実に答えを探されている、 探されているというかね、 アサヒさんの答えに誠実に答えられているというところもそうだし、 やっぱりそのアサヒさんもね、 質問というところをたくさん考えていらっしゃってというところで、 本当に学びたいというところもすごく前向きな姿勢だったりとか、 それは僕が言うことじゃないんだけども、 本当にこう、なんだろうな、みんなで学ぼうよというところを たくさん考えられていらっしゃるリケイさんもアサヒさんもね、 みんなでやっていきたいなというところを、 すごく大事にされているんだなというようなことを聞きながら思ったので、 僕もアサヒさんやリケイさんが大事にされていることを 僕の現場でまたやっていきたいなというふうに改めて思いました。 このコラボ放送にお付き合いいただいて、 それこそ本当に僕がやりましょうよというふうに強引に言っちゃったから、 夜遅い時間に来ていただいて本当にありがとうございました。 というわけで、コメント返していきましょうか。 昨日の放送ですね、374回目、今できることを一生懸命やりましょうと。 そういう放送でしたね。 こちらのほうに、ついてるついてるついてるさん、 えがおさん、アサヒさん、ゆりかおりさん、がくほうさん、 そして土屋野さん、はっぴぃさん、ゆうきー地球のアキューさん、 あすかさん、あきさんからコメントをいただいています。 たくさんのコメントありがとうございます。 まずはついてるさん、今日も放送ありがとうございます。 リングダムさんのファンダム解体新書出演は8月2日、収録済みです。 あ、もう収録してるんですね。 あとよかったら、今日上がるパパ丸山さんの放送に私も出てます。 あらま、ついてるさんすごいじゃない、本当に。 いろんなところにボイシーでお話しされていて、 ついてるさんよかったらパパ丸山さんの放送リンク、 こちらのほうにコメント欄にあげてもらえたら皆さん聞けるかなと思いますので、 ぜひともシェアしてもらえたらなというふうに思っています。 ついてるさん、コメントありがとうございます。 えがおさん、熊本の地震、心が痛みます。 夏のこの時期の停電や断水はしかす問題ですしね。 ガス爆発も本当にすごくて、映像を見ていられないくらいです。 流れ作業のようにせず、きちんと止まって考えるコミック先生が素晴らしいなと思いました。 私もできる支援をしたいと思います。 だけどね、そう、熊本の地震が本当に自分の中でショッキングな出来事だったなというところもあって、 特にイオンモールのガス爆発ですね。 非常に心に来るものがあったので、放送を一回飛ばしてしまったんですよね。 ただ、自分ができることって何かなって思った時に、 今のこと一生懸命やることだなって思ったよってそんな放送だったんですけれども、 でもやっぱり自分ができることってもっともっとできることはあると思うんですよね。 募金しかりっていうところで、何かできたらなっていうところがあるので、 リスナーさんのお知恵も借りてね、自分ができることっていうのを、 何かできたら、本当に何かできたらいいなっていうふうに思っています。 笑顔さんコメントありがとうございます。 あさひさん、放送が上がらなかったので思いを馳せていることだと思いました。 ツイッターも見ました。 自分が何かできることがあるかなと考えた時に、寄付や義援金について調べ、 それをなるべく早くすることだなと思っています。 今できることをやります。 そうですね。 今できることっていうのは寄付だったりとか義援金なのかなっていうふうに思いますし、 それを形にするっていうところは、何かできたらなっていうところで思っているので、 みんなでそれが一つのことをできたら嬉しいなと思いますし、 嬉しいって言ったら語弊があるけどね、 僕らが満足するためにやるわけじゃなくて、 被災された方たちが何か次に迎えるように、僕らもできることがあると思うんですよね。 特に僕が住んでいる関西っていうのは、 阪神8大震災で被災した時に本当にたくさんの方に助けていただいたところなので、 そういう意味では恩送りというか恩返しもまたできたらなというふうに思っています。 朝日さん、ごめんなさい。 コラボもありがとうございました。 ゆりかさん、昨日放送がない理由はそうなのかなと思ってましたよ。 衝撃的な事態に何も知らない息子たちに急いでニュースを見せました。 その後、自衛隊が派遣されたり、クーラーが届けられたり、 山崎パンがパンを運んだり、 私が直接できることはないけれど、日本で良かったなと思いました。 まさにワンチーム、チームジャパンというようなところで、 自衛隊が迅速に派遣されたりというような、 そこの速さというところはやっぱり日本って素晴らしい国だなというふうに思いますよね。 島国ってやっぱり他の国と隣接しているわけじゃないから、 だからこそ自分たちだけで生きていかないといけない。 鎖国なんかもそうだったと思うんですけども、 そういう意味でやっぱり、団結力ってすごいですよね。 サッカー日本代表とかでも、やっぱりチームジャパンの強みっていうのは、 統率力だったりとか、組織力っていうところが言われてましたけども、 やっぱりこういうことにおいても、同じなんじゃないかなというふうに思いました。 ゆうかさん、コメントありがとうございます。 がこうさん、昨日の放送がなかった理由がよくわかりました。 コミック先生の今日の放送を聞いて、 こんなことを考えていらっしゃったんだなと納得されている方ばかりだと思います。 一人一人が萎縮しても仕方なく、できることをだんだんとこなしていくことが、 人を助け、助けられた人がまた人を助け、好循環を生むと信じてやみません。 コミック先生の放送が再開されてよかったなと純粋に思っていますよ。 めっちゃ嬉しいコメントなんですけども、 一人一人が萎縮しても仕方なく、できることをだんだんとこなしていくことが、 人を助け、助けられた人がまた人を助けっていうふうな言葉が、 がこうさん、素晴らしいなって思って。 これってさっき言った阪神アジア大震災で被災した人たちが、 助けられた人がまた人を助けたいって、 やっぱりしてもらったことを返したいなっていうようなことにつながると思っていて、 いい循環が生まれるんですよね。信じてやみませんっていうふうに、 がこうさんは本当に願ってらっしゃるっていうところがすごく伝わってきましたし、 このコメントに出会えて、 僕は昨日放送してよかったなっていうふうに思いました。 もちろん皆さんのコメントもね、 考えさせられたりとか、自分の中でそうだよなって思う、 次の一歩を踏み出すような勇気につながったのもあったんだけども、 こういう循環を生む、こういう僕が放送を、 そのとき言葉がうまく出なくて、決して上手な放送ではなかったと思うんだけども、 でもこれががこうさんのこのコメントにつながったのかなっていうふうに思うと、 これが僕にとってはすごくプラスのエネルギーになったなっていうふうに思っています。 がこうさんコメントありがとうございます。 あやのさん、そうですよね。いろんな方々の発信を見て、それぞれいろんな思いがあるなと感じています。 あさひさん、りっけんさん、こみくさん楽しみにしています。 コメント返しありがとうございます。そんな好きじゃなかったのに、だんだんしまじろが好きになるまんまとですね、 そういう仕掛けを授業でも、それできるようになりたいです。 というわけでね、ありがとうございます。 あやのさんは、きっとこのコメントを打つときにも、 どんなコメントを打とうかなって迷ったと思うんですよね。 僕の放送を聞いて。だけど、あやのさんそっちじゃなくて、 審査員とかじゃなくて、そのコラボ放送の方をね、 貸し切ってコメントを入れてくださってるじゃないですか。 これが僕はあさひさんの、あさひさんちゃうわ。そこ間違えたから。 これがね、あやのさんの僕の強さやなって思いますよ。 場を盛り上げたりとか、明るくするっていうところだなって思っていて、 そういう意味では、あやのさんのそういうところって、 僕は助けられてるところがたくさんあるなって思うし、 今度またコラボ放送するんですよね。楽しみですね。 ハッピーさん、チラシのことをフライヤーっていうのね、すごくわかりやすくてかわいいね。 リスナーさんの悩みから人と人をつないでいくところがまた学びのクロスロードやね。 僕自身もたくさん学びたいなって思いはもちろんあるんだけれども、 でもやっぱりリスナーさんから学ばせてもらうことって本当にたくさんあって、 でもあさひさんもそうだし、皆さん本当に、 それぞれの置かれてる場でたくさんたくさん懸命にされてるのを、 僕は見てはないんだけども、感じてはいて、 その中で一緒に考えることができたり、やりたいなって思ってたので、 今回こういうふうなことが実現して僕は嬉しいなって思うし、 それをよくわかってるハッピーさんはさすがやなって思いますよね。 マナクロのことをよくわかってくれてるなって思っています。 ハッピーさんコメントありがとうございます。 続いて、ゆうぎさん。 今夜楽しみにしています。地震もイオンの球も衝撃でした。 確かに被災された方のお気持ちを考えると、 いただまれない気持ちになりますが、遠く離れている自分は今を一生懸命精一杯生きることが大事ですよね。 それが巡り巡って何か励ましの形になればいいかなと思っています。 きっとコミックスさんの放送も励ましの力になっています。 これからも素敵な放送をよろしくお願いします。 ありがとうございます。 巡り巡って、本当に何かひとつのものがもしかしたらどこかに繋がっているかもしれないし、 こうやってゆうぎさんのコメントを見た時に誰かが勇気づけられることもあると思うんですよね。 僕はこれ間違いなく勇気づけられていることだし、 だからこういうふうな出会いとか縁というのは不思議なもので、 ゆうぎさんとは僕はまだ会ったことはないんだけども、 でもこうやって勇気づけられているところというのがあるので不思議ですよね。 こういう放送を僕もアップするのを迷ったんだけども、 でも今この皆さんのコメントを見ていてやってよかったなというふうに改めて今かみしめて思っているところです。 チャプターまたあげます。 # コメント返し② 続いていきましょう。 あすかさん、放送ありがとうございます。 熊本気になりますよね。いろいろ考えますよね。 私もテレビ見ながら衝撃を受け、いろいろ考えました。 今晩の放送楽しみにしています。 いろいろあるんです。やっぱりいろいろ。 考えることって一つじゃないし、たくさんあるんだけども、 でもそのたくさん考える中で、自分が出来ることは何かなとか、 考えさせたりすることが大事なんじゃないかなと思っていて、 まだうまく自分の中で何が出来るかというのは、 うまく説明できないし、言葉にはできないんだけども、 でも岩目がお前のことを一生懸命やろうという風に改めて思いました。 そんな放送でしたよね。 あすかさんが、りっけんさんとあさひさんの放送にも来てくださって、 あいづちのようにコメントを入れてくださったりするんですよね。 それって本当にすごく勇気が出たりとか、後押しされるんですよね。 背中押してもらえるんですよね。 そういうところのあすかさんにしか出来ないこと、 あすかさんだからこそ出来ることってたくさんあるなと思っていて、 そういう風なところに僕は本当に助けてもらっているし、 きっとりっけんさんもあさひさんも本当に生放送中に安心したと思うんですよね。 そんなあすかさんがいるから、僕もまた今日頑張れるなという風に思っています。 あすかさん、コメントありがとうございます。 あきさん、被災された方のニュースをテレビで見る度、当たり前に感謝するようになりました。 水が出ること、エアコンが動くこと、生きていること、めちゃくちゃ幸せなんだなと思いました。 やっぱり失うことを想像した時に、初めて気づくことってあるなという風に思っていて、 今なんか本当に黙祥、酷暑ですよね。 その中でエアコンってボタン一つでピッって起動して、快適な室内環境が保たれたりってあるけども、 でもそれって改めて当たり前じゃないなという風に思った時に、 この放送タイトルは今できることを一生懸命やろうだけども、 でも今、当たり前のことに感謝したいなという風に改めてこうやってあきさんのニュースを、 ニュースチャーはあきさんのコメントを見て思いましたね。 本当にこの放送にたくさんコメントをいただいていて、 その中でグッとくることだったりとか、僕自身も考えさせられることがあったりとか、 結論はやっぱり今できることを一生懸命やるしかないですよ、僕は。 何かできることは少ないし、ほとんどないんですよね。 だからこそ今の半径5メートル、僕で言ったらやっぱり家族ですよね。 家族を大事にする、それは当たり前じゃないんだなという風に考えるというところが、 次の何かにつながると思うんですよね。 というわけで、昨日の放送ちょっとアップするかどうか本当に迷ったんですけども、 アップしてよかったなって皆さんからこうやっていろいろ教えてもらってよかったなという風に思います。 皆さん本当にコメントありがとうございました。 というわけで、今日はコラボ生放送のアーカイブでしたけれども、 本当に何回も聞き直したくなる放送だなという風に思ってますし、 ちょっとまた立憲さんの方のチャンネルでも続きお話させてもらってるんですよね。 またそちらの放送リンクで上がっていたら皆さんとシェアしたいなという風に思っています。 というわけで、今日の放送も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。 それではまた。 もっと見る学びのクロスロード〜まなクロ〜こみっく@小学校のせんせい00:131.オープニング02:452.今日の放送はhttps://r.voicy.jp/5P9avqkxvVe31:003.リッケンさんに聞く!校内研究あれこれ質問回✨09:504.コメント返し①03:275.コメント返し②コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 🐣とうや先生/特支をオープン化する人8月8日🥺🥺2返信 リッケン8月1日こみっくさん、朝日さん、リスナーのみなさん楽しい時間をありがとうございました!自分の中でも今までバラバラと点在していた考えをある程度まとめて話すことができて、手応えを感じました。引き出し上手のこみっくさん、朝日さんのおかげです😊多くの方に聴いていただきたい放送になりました。ありがとうございました!4返信 朝日8月1日先ほど、研究主任伴走プロジェクトの先生方にもこの放送、お知らせしました!ありがとうございました😊1 土屋綾乃7月31日リッケンさんの校内研を体験した身として、生放送に参加したかったです〜🥹この放送で、改めて貴重な時間だったと振り返っています。ぜひ続編お願いします🙏リッケンさんの放送へ行ってきま〜す💨コメント返しありがとうございます✨コメントを読んでくださるだけでもいつもありがたいのに、ひとつひとつの言葉に心こもってて感動する🥹4返信 リッケン8月1日土屋綾乃さん、ありがとうございます!自分が今まで無意識にやってきたことも、お二人に質問してもらうことで言語化ができて、今回はとっても良かったなと思っています。また2学期にコラボ放送をしたいと思います。お楽しみに!2 朝日7月31日こんなスペシャルな回をありがとうございます!!もう、既に3回は聴きました😆保存版にします👍対話を大事にするために、忘れちゃいけないことを改めて教えていただきました✨2学期がとても楽しみになりました!!6返信 リッケン8月1日朝日さん、生放送で話をするだけではなくて、3回も聞いていただきましてありがとうございます!私はまだ2回しか聞いてないです(笑)またコラボしましょう。ありがとうございました!2 朝日8月1日リッケンさんの温かな優しい声を聞いて、安心してお話することができました✨楽し過ぎてあっという間でした!ありがとうございます😊また、お願いします😆1 Asu ka7月31日充実したコラボ放送だったなぁ😊もう1回聞きましたが、やっぱりリッケンさんすごい👏次回も楽しみです🎶コメント返しありがとうございます💕こうやって価値付けてくださることに感謝🙏8返信 リッケン8月1日Asu kaさん、ありがとうございます。生放送中のコメント本当に勇気が湧いてきます。もう2回も聴いていただき、ありがとうございます!何か一つでも参考になれば幸いです。2 もっと見る
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自分の中でも今までバラバラと点在していた考えをある程度まとめて話すことができて、手応えを感じました。引き出し上手のこみっくさん、朝日さんのおかげです😊
多くの方に聴いていただきたい放送になりました。ありがとうございました!
ありがとうございました😊
この放送で、改めて貴重な時間だったと振り返っています。
ぜひ続編お願いします🙏
リッケンさんの放送へ行ってきま〜す💨
コメント返しありがとうございます✨
コメントを読んでくださるだけでもいつもありがたいのに、ひとつひとつの言葉に心こもってて感動する🥹
自分が今まで無意識にやってきたことも、お二人に質問してもらうことで言語化ができて、今回はとっても良かったなと思っています。
また2学期にコラボ放送をしたいと思います。お楽しみに!
対話を大事にするために、忘れちゃいけないことを改めて教えていただきました✨2学期がとても楽しみになりました!!
私はまだ2回しか聞いてないです(笑)
またコラボしましょう。ありがとうございました!
また、お願いします😆
もう1回聞きましたが、やっぱりリッケンさんすごい👏
次回も楽しみです🎶
コメント返しありがとうございます💕
こうやって価値付けてくださることに感謝🙏
生放送中のコメント本当に勇気が湧いてきます。
もう2回も聴いていただき、ありがとうございます!
何か一つでも参考になれば幸いです。