TOPトーク教師学びのクロスロード〜まなクロ〜#453 使いながら価値を高めていく〜AIと修正力とアップデート力と〜19:57 10月16日 220再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIツールは未完成?使いながら高める価値子どもと大人からの声がAI進化の鍵?マナクロ黙々会で実践交流!朝日さんの授業「名前先生の著書」なぜ心に響くのか読書会も検討?リスナーが求める深い交流AI文字起こし(β版) # オープニング おはようございます。小学校教員パーソナリティのコミックです。 この番組は日々の学びや気づきをアウトプットし、リスナーの皆さんとともに学びやくことを目的としているチャンネル 学びのクロスロード、マナフロ。というわけで、番組名だけでも覚えて帰ってください。 # 次回のもくもく会は はい、みなさんおはようございます。今日は10月の16日金曜日です。 今日ラスト金曜日という方も多いのではないでしょうか。 僕は明日、運動会ですので、あと残り数は今週も頑張っていきたいなと思っています。 みなさんもぼちぼち頑張ってやっていきましょう。 というわけで、今日は一つ雑談というかお知らせなんですけれども、 前から少し話しているマナクロ黙々会、毎週日曜日朝5時半から交流ミーティング、 交流会、オンライン交流会で読書の話をしたりとか、それぞれの実践を語ったりというようなことをしますよという話をしていました。 今週日曜日は土曜日が体育会で、僕はその日打ち上げなので、その関係で日曜日の朝5時半は起きられないだろうということで、 次の週にしますよという話までしていたかなと思うんですけれども、 その来週の日曜日なんですけれども、このマナクロのリスナーさんであられる朝日さんがつい先日、 ご自身の学校で研究授業をされたというようなところで、 ぜひ僕もその実践というか、どんな内容だったのかというのも聞きたいなというところもありまして、 個人的に連絡をしまして、もしよかったらその朝5時半の黙々会でお話してくださいませんかというふうにお伝えしたところを、 ご快諾をいただきまして、その実践交流みたいなところができたらなというふうに思っています。 こんな感じでリスナーさん同士での交流だったりとか、そういうふうなところをまたこの黙々会でもできたらなというふうに思っていますので、 ぜひこの人の話を聞きたいなとか、リスナーさん同士でこういうことを紹介したいなというのがありましたら、 また教えてもらえたらなというふうに思っていますし、僕も個人的にお話を聞きたいなということは本当にたくさんありますので、 もしかしたら僕の方からちょっといいですかというようなこともあるかもしれませんけれども、 そういうふうな話も含めながら、読書というようなところも楽しみながら黙々会をやっていきたいなというふうに思っています。 というわけで、今日は浅木さんの研究事業の振り返りというか、どんな事業をしましたよというようなところをシェアする会を、 来週の朝日曜日5時半からスタートしたいなというふうに思っていますので、ぜひ皆さんもご参加ください。 # 使いながら価値を高める はい、というわけで今日は久しぶりにAIの話をしていきたいなというふうに思っています。 今ね、本当に僕AIたくさん触れていて、いわゆるジェミニとかね、ノートブックLM、今はジェミニノートブックでしたっけ? いろいろありますけれども、ノートブックを割と昔は使ってたんですけど、昔というか本当にたくさん使ってたんですけども、 最近はGASの方を本当によく使うようになったなというふうに思っています。 GASというのはGoogleの方でやっているGoogle Apps Scriptですか、それを略してGASというようなことなんですけども、 バイブコーディングみたいなところでコードを生成して、そこからアプリを作ったりとかというようなことをしているんですね。 コードっていうのもすごいプログラミングのそういう武田方しかいわゆるできなかったのがあったと思うんですけども、 このAIを使うことでコードを作ってくれるので、本当に誰でもそういうアプリって自分が思ったものを作れるようになってきたなというふうに思うんですよ。 今それで言ったら、この前もこのマナクロで少しお話をしたBookQuest、読書を楽しむためのアプリを子どもたちと共有したりとか、 あとは前田正樹先生が記録くんっていうのを作られていて、子どもたちがしゃべったりとか写真を撮ったりとか動画を撮ったりとかっていうのを こっちで管理というか記録としてピックアップできるというふうなアプリがあるんですけども、それを僕なりに参考にさせてもらいながら、 発表くんっていう、ほぼ名前一緒なんていう感じですけども、発表くんっていうふうなアプリを作って意見収集のアプリを作ったりとかというふうに、 本当に今ガスっていうところをめちゃくちゃ使ってるんですね。子どもたちとシェアして、事業に役立ったりとか子どもたちの教育活動に役立ったりとかっていうふうなことをしてるんです。 このアプリだったりとかを作る中で、本当に最近思うのは、作ったもの、現時点で子どもたちに渡しますよっていうふうなときに、その時点で完成ではないんですよね。 使いながら子どもたちが結構教えてくれるんですよ。何を教えてくれるかっていうと、先生ここもうちょっとこうしてほしいなとか、ここなんか先生変やでっていうふうに教えてくれるんですよね。 これがすごくありがたくて、使いながらどんどん価値を高めていくことだったりとか、使いながらより良いものにアップデートしていくっていうふうなところが本当に今大事だなっていうふうに思っています。 特にやっぱり僕は作るときに、子どもがこういうふうになるんじゃないかなだったりとか、子どもが使うときにこういうふうな直感的にここを押したらいいんじゃないかなとかいうふうなことを考えて一応作ってるつもりではいるんだけれども、 でも実際に使う子どもたちは、先生ここもうちょっとこうしてほしいなっていうことを伝えてくれるわけなんですよ。これがあるからアップデート力だったりとか、変えていくことっていうのができると思うんですよね。 なのでAIとか、本当に今AIってなくてはならないような時代になりつつありますけれども、そのAIで作ったものとか自分が出したもの、考えたものっていうのをその時点で完成品とするのではなくて、どんどんアップデートしたりとか修正していくっていうほうが僕はもっともっと大事なんじゃないかなっていうふうに思うんですよね。 ある程度のものは誰にでもできるというか、本当にAIと対話していて、こういうの作ってくださいとか、こういうふうにしてくださいって言ったら割とできるんですよ。多分皆さんも一緒にやってみましょうかって言ったらできると思うんです。ただ、そこからどうカスタマイズするかとか、どこを変えていくかとかっていうふうなのは、やっぱり使う人間が感じるところだと思うので、特に子どもたちと一緒に使うものであればなおさら、 子どもたちがどういうふうに感じているのかとか、どこを直したらもっとよくなるのか、使いやすくなるのか、そして子どもたちの力につながっていくのかっていうふうなところを考えたときに、そこのアップデート力っていうのは本当に大事だなっていうふうに思うんですよ。 なので、何度も言うように、作って終わりではなくて、使いながらその価値を高めたりとか、その用途っていうふうなところをより明確にしていったりっていうふうな、そういうふうな感覚っていうのは今本当にすごく大事だなっていうふうに思っているところなんですよ。 これはやっぱり自分がAIを触って、画数なんかでいろいろ作ってみて、子どもたちに渡していくからこそできることだなっていうふうに思っているので、そういうAIに限らず、何でもそれだと思いますけれども、やっぱり発展途上のものっていうのはこれまでもたくさんあったと思いますし、その中で使いながらより価値を高めたりとか、自分のものにしていくっていうふうなことって本当に今大事だなっていうふうに、 このAI時代だからこそ、既存のものをどういうふうに自分なりにアップデートしていくかっていうのが大事だなっていうふうに思いますね。僕らが使っているスマホのアプリとかでもアップデートっていうふうに定期的になるじゃないですか。あると同じ感じで、やっぱりより良いもの、そのニーズに応えていくっていうふうにアプリっていうのは作られていると思うんですけども、子どもたちの力になるように、よりもっと何をアップデートしていいのかなっていうところを考えていくっていうのはね、 大事だなっていうふうに思いました。というお話でした。久しぶりに今日はAIのお話でした。 # つけたし 今、ちょっとしゃべった後に、さっきのチャプター撮った後に思ったことがあって、それは何かって言ったら、子供にシェアしていって、子供からのフィードバックをもらって、なるほどっていうふうに修正していくのももちろんそうなんですけれども、 割とAIを使う大人の人、同僚だったりとか、SNSでつながっている人なんかに、このAIでこういうものを作ってみたんだけどっていうふうに、お互いをシェアするっていうのってすごく大事だなと思うんですよ。 例えば、僕だったら伊藤さん、この前もAIのジェミニーの中のスキルズのことを教えてくださった伊藤さんですけれども、定期的に結構伊藤さんとは、AIの今こんなことしてますっていうふうなところをやり取りしたりとか、 伊藤さんもそのご自身が持ってらっしゃるものとか、考えてらっしゃるものっていうのを、本当惜しみなく僕に教えてくださったりするんですよね。 そういう意見交流があったりすると、チャットで送ってっていうふうな形なんですけども、そういう意見交流があると、また新しいアイデアが生まれるというか、 伊藤さんのこのアイデアから、自分なりにカスタマイズできそうだなとか、あとは常さんともチャットでやり取りしていて、今常さんからやられてることっていうところが、AIで作ったものだったりとか、そういう成果物みたいなところから、今こういうことにトライしてるんだなってことも見えてくるんですよね。 なので、子供たちに手渡していく中で、同時並行的にAIに詳しい人とか、かけてる人にいろいろアドバイスもらいながら、一緒にアイデアをもらいながら、僕もこんなの今作ってますよっていうふうに交流していくっていうところが、 平行して二輪でというか、子供たちからのフィードバックもそうだし、大人同士での実践交流ってところもすごく大事だなって思いますし、その二輪が回り始めて、一つの自転車が走っていくみたいな、そういうふうなイメージかなっていうふうに、今僕は思っているところですというのを追加でお話ししておきます。 # コメント返し はい、というわけでコメント返しいきましょう。 昨日の放送です。 名前さんの本の僕なりの感想をお話しさせてもらいました。 452回目、あなたの近くにもきっといる、 名前先生ミドルリーダーの半径5m改革を読んでという放送でしたが、 こちらの放送の方に、 あさひさん、あすかさん、ついてるついてるついてるVoicy文化祭出るよさん、 伊藤靖さん、パピーさん、ほんで、 土屋野さん、ゆりかおりさん、まいぞうさんからコメントをいただいています。 まずは、あさひさん。 名前先生の本は今半分ほど読み終えました。 特に若手育成について、私自身の悩みや反省と重なる部分がありました。 そしてやっぱり、授業力のこと、日々の授業がどれだけ大切なことなのかを改めて実感しました。 現場のリアル、そして名前先生の生き様が詰まった本、 リスペクトともに背中を押してもらっている感覚です。 早く読みたいけれども、読み終えてしまうのがもったいないとさえも思います。 付箋がたくさんあります。 今日からまた読み進めます。 というわけでね、これね、面白いことにね、やっぱりね、 僕もその感覚すごいあるなと思ったのが、 早く読みたいけど、読み終えてしまうのがもったいないというところですね。 なんか小説を読んでいるような、なんかそういうふうな、なんでしょうね、 早く読みたい、なんかその自分なりに名前さんの言葉っていうのを受け止めて、 自分なりの解釈を早くしたいって思うんだけれども、 でも、読むのもったいないなって思ったりすることで皆さんありません? なんかドラマとかでも、例えば今ビバンなんかすごいドラマ、面白いじゃないですか。 ああいうのも、続きすごく気になるし楽しみなんだけども、 でも最終回見ちゃったらもう終わっちゃうしなっていう感覚。 そういうふうな感覚が名前さんの本にもあるんですよね。 そこはね、本当に僕も同じやなって思いながらコメントを読ませてもらいました。 あさひさん、コメントありがとうございます。 続いて、あすかさん、このドラマの話はあると思っていました。 小説読めてないですが、第一話楽しかったです。 これ箱根駅伝の話ですね。 おお、すごいですね。僕箱根駅伝の話するだろうなってあすかさんは予想されたってことですね。 いや、僕のことよくわかってるな。 名前さんの本、今の環境に感謝。 わかるコラム、すっごくいい。 そして名前さんの声で再生されるのもわかるというね。 なんでしょうね、あの名前さんの落ち着いた声で、聞き取りやすいあの声でね、 あの小説がね、流れてくるんですよ。 本当になんかオーディブルみたいな。 あれオーディブルとかで名前さんやってくれへんかなって。 そんなのはね、できないと思いますけれども。 でも、名前さんの声だからこそスッと入ってくるというか文字がね、文章がすごくきれいなんですよ。 名前さんの文章は。 そして読みやすい。もうね、スッと入ってくるんですよね。 なんか、これってどういうことっていうふうなことを思わずに、なんかもう頭の中にスッと入っていくんですよね。 そして説得力があるっていうね、本当に生の声っていうところがね、わかりやすいですよね。 本当にすごいなと思います。本当に憧れですね。 コラボね、めちゃくちゃいいんですよ。 ぜひね、本を買われた方はコラボめちゃくちゃいいんでね、ぜひ読んでもらいたいなと思っています。 飛鳥さん、コメントありがとうございます。 ツイテルさん、コミックさんの名前さん愛がすごい伝わってきました。 名前さんはね、やっぱりお会いしたらよりやっぱりその愛を感じますよね。 愛を感じますってね。 名前さんから僕への愛というかね、僕がなんかやっぱりもう敬愛してやまないっていうところですから。 そういう意味で会ってね、いろいろと語られたというか、僕なりにいろいろなんかこう自分の思いなんかを伝えさせてもらう中で、 やっぱりそこを受け止めてくださるんですよね、名前さんは。 そこがやっぱり自分にとって本当になんか心理的安全性が高いというか、 名前さんだからなんかいろいろ言えるなってことももちろんあるし、 名前さんのその文章を読むからこそ自分にハッとすることもあるしっていうね、 そういう風な愛がとっても伝わったらいいなと思っています。 はい、ツイテルさん、コメントありがとうございます。 伊藤さん、名前さんの本いい本ですよね。うまくアウトプットされているのがすごいです。 伝染をたるませているのも余白だと感じました。 結構周りに余白を設計したものってありますよね。 これ前々回の放送で余白の話でしたけども、 そうですね、確かにそう言われれば伝染もそうか。 結構ピッチリ張っていたらちょっとね、具合悪いですもんね。 その名前さんの本ね、伊藤さんもツイッターの方であげられていて、 これ結構リスナーさんでね、名前さんの本を読まれている方が多いんだったら、 名前さんのこの本を元に読書会しても面白そうですよね。 皆さんどこのページでグッと来ましたかみたいな。 そういう風にシェアしてみるのも、なんか目黒会で面白そうやな、 読書会としてね、面白そうやなっていう風に思いました。 もしなんかそういうのもありだなって方ね、もしおりましたら教えてもらいたいなと思っています。 伊藤さん、コメントありがとうございます。 ハッピーさん、サマさんが一歩踏み出したコメントで、 コミックンの気持ちがハッピーになるって、やはり一歩何かをするってことっていいなーって。 私も12月に一歩踏み出しますよーって言ったらね、何でしょうか。 気になりますね。12月、何があるんだろう。あれかな、サンタさんかな。 いや、わからんけど。 はい、あの、こういうのもね、ちょっとずつハッピーさんを明かしてくれるんじゃないかなと思ってますんで、 ぜひね、楽しみにしています。 ハッピーさん、コメントいらっしゃいます。 ありがとうございます。 大野さん、まだ読めてないんですよね。絶対読むけど、早く読みたいけど、もうちょっと待っててね、名前さん。 名前さんの声と言葉、しみるんですよね。 コメント返し、ありがとうございます。 ボイシーの新機能、10月下旬から順次ってことだけども、そろそろかな、つぶやき機能楽しみですよね。 読書会の連絡で使えそうよね、というかね、そうなんですよ。 つぶやき機能で、今ちょうどやってるもくもく会で、来週はやりますとかね、来週は、再来週はお休みしますとかね。 で、定期的になんかそういう風に発信とかもできたらいいなって思ってますし、 そういうのがどんな感じでキャッチをできるのかなっていうのは、僕も楽しみなんですけども、 こういう風にね、使いたいなって。 大野さん、なんか僕が思ってることはね、もう全くその通りで思ってくださってるんで、さすがやなっていう風に思いました。 でね、名前さんの声と言葉、ほんとそう、しみるんですよね。 なんか、心にスーッと時計いってくる。 なんでしょうかね、心のなんか隙間に、ポチッとなんかスイッチ押してくれるような、隙間スイッチみたいなね。 隙間スイッチ? はい、っていう感じですけれども。 あの、大野さんね、その、まだ読めてないんですよねってことですけども、 いや、これなんかもしよかったらね、ほんとになんか読書会というか、 なんかもうそういう本をね、名前さんの本を選ばせてもらうこと自体もこがましいんですけども、 これ面白そうやなっていう風に思いますね。 またやってみたいことが増えましたね。 大野さん、コメントありがとうございます。 ゆりかさん、名前先生の本まだ読めてないですけども、きっと実際の声を想像しながら読むことになるんでしょうね。 名前先生の声って癒されます。何か出てる気がするというかね。 なんでしょうね、マイナス4でも出てるんでしょうかね。 いや、まああの、癒されるんですよね。 あの、優しい声なんですよ。 だからこそね、僕名前さんの授業をね、するまでには1回絶対見たいなっていう風に思っていて、 どっかのタイミングで東京行けないかなーってずっと伺ってるんですけども、 第9の時行くかーとかね。 ただまぁ、東京カードはなかなか切れないので、 うーん、どうしたもんかなーと思ったりしています。 はい、ゆりかさん、コメントありがとうございます。 ラスト、まいぞさん。憧れるってとっても素敵です。 身近でも遠くでも、自分にとって憧れの存在がいることが、 自分を何度もさせてくれて、振り立たせてくれています。 当たり前を問い直すことの難しさ、めちゃくちゃわかります。 特に組織全体で見ると、余計にそう思います。 小学校って、やっぱり良くも悪くも単位の先生の色が濃く出るから、 でもこの放送でめっちゃ勇気とやる気をもらいました。 自分から動く、やってみて、子供たちの姿で語って、働きかける。 何の宣言が嫌いって感じだけども、とりあえず名前先生の本読みます。 こういうコメント欄で、まいぞさんなりのこの宣言、素敵ですよね。 本当に素敵ですよね。 この放送を聞いて、めちゃくちゃ勇気とやる気をもらいましたって書いてくださってるんですけども、 僕は、逆に名前さんから勇気をもらって、放送をちょっと喋ろうかなって思ったところで、 それがまたまいぞさんのリレーというか、バトンを渡していくみたいな形で、 どんどんまたまいぞさんが、ご自身の学校現場でやられていくことっていうのが、 誰かの心に火を灯していくんだろうなって思いますし、 そう思うとやっぱり名前さんの原点の出発点である名前さんの本っていうところの強さというか、 そこを感じますよね。 まいぞさんまだコメントあります。 長いコメントした上に付け足してごめんなさい。 いつも丁寧なコメント返しをありがとうございます。 半信負けちゃったね。 でも今日は勝つから大丈夫。 守らなきゃ困るというふうに言ってるんですが、 負けましたね。 ねえ。 いやちょっとね、まずいですね。 この展開的に。 あの半信負けがですね。 佐藤テルが怪我して、 昨日の試合ね。 森下も怪我しましたね。 もう佐藤と森下が怪我でデンクになったら、誰が打つっていう感じですよね。 だからこそ逆境を跳ねのけてほしいなって思ってます。 でね、全然おめでとうございませんね。 関係ないんですけども。 最終回に上田海選手がダイソーで出てきてね。 本当足が速いスペシャリストですよ。 彼が2塁から3塁に通り抜いたんですよ。 あの場面は痺れましたね。 あのままね。 押せ押せでいけるかなと思いましたけども。 やはりその後ですね。 あと1本が出ない。 今日はね、なんとか勝ってほしいなって思いましたね。 またテレビの前で応援したいなって思っています。 というわけで、今日のコメント返しは以上です。 今日は久しぶりにAIの話をしたんですけども。 自分なりにAIってやっぱり使いながら価値を高めていくなっていうところが 今までもあったんですけども。 でもそれがただ1人、僕だけで完結するものじゃなくて 子どもたちとか周りに支えてくださっている方とかに 教えてもらって、これがどんどん完結していく。 完結というか、より価値が高まっていくなっていうことを 改めて感じたので、今日はそんな放送を撮ってみました。 というわけで、今日の放送も最後まで聞いていただいてありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。 それではまた。今日は金曜日。ラスト頑張りましょう。 もっと見る学びのクロスロード〜まなクロ〜こみっく@小学校のせんせい00:141.オープニング02:122.次回のもくもく会は05:473.使いながら価値を高める02:014.つけたし09:465.コメント返しコメント感想・質問・応援メッセージを書こう たく@小学校教員10月18日GASがめっちゃ気になっている!!!学びたい!!!1返信 マイゾウ10月16日わぁ!朝日さんの実践聴きたい☺️絶対起きる🥹笑やっとちゃっぴーを使えるようになってきたような私にゃGASとはなんぞや?って感じですが、食わず嫌いせずいろいろやってみようと思います😂負けちゃったね…ほんとえらいこっちゃです😭今日はもう全力で応援してきまーーーす🐯📣明日運動会やけど😇笑3返信 土屋綾乃10月16日25日ね‼︎楽しみ〜♪また直前にも告知してください🙏GAS使ったことないけど、めっちゃやってみたい👀使いながら修正、アップデート…自分自身に柔軟性が求められますね💨コメント返しありがとうございます🙏生井さんの声でオーディブル‼︎欲しい〜🤩それこそAIで出来ちゃいそう…🫢4返信 朝日10月16日25日もくもく会、よろしくお願いします✨授業もまさにアップデート力が求められますよね。私も授業を自分ひとりでつくっていたら、気付かなかったことがたくさんありました。こみっくさんが伊藤さんやツネさんとシェアし合うからこそ、新たな気付きが生まれ、自分の教室に置きかえたときに子どもに一番合う手立てがうてますよね。そういう関係性って素敵過ぎます😆生井先生の本で読書会📕いいですね!皆さんがどこでぐっときたのか知りたいです👍4返信 ついてる×3🎧️Voicy文化祭🎃出るよ🎣10月16日自宅で使うAIと、学校の職員室で使うAIが違うんですよー🤣職員室のパソコンに外付けでデータ入れちゃいけないじゃないですか~そもそも家に自分用のパソコンありませんが🤣6返信 もっと見る
#462 子どもの成長は「親戚のおじさん視点」で分かち合う 19分・15時間前・ 32再生AI目次担任だけじゃない子どもの成長の見守り帰り道レイディオが生む共感と繋がり困難な判断とリーダーに求められる覚悟当日判断が招く保護者と現場の負担他校と足並み揃える判断の是非を問う
#461 リーダーの仕事 7分・昨日・ 37再生AI目次運動会が問いかけるリーダーの決断前日判断と当日判断のパターン「前日判断」がもたらす好影響リーダーが直面する決断の重み働きやすい職場を作るリーダー像
#460 帰り道RADIOが教えてくれたこと 26分・昨日・ 93再生AI目次帰り道RADIOが生み出す繋がり多忙な日々の一休み「止まり木」生放送への挑戦とリスナーの温かさ学級通信の紙・デジタル論争の行方保護者目線が語る情報伝達の課題
#459 学級通信 紙派?デジタル派? 20分・一昨日・ 123再生AI目次学級通信の配布、紙かデジタルか?伝わる学級通信は「紙」が最適?デジタル配信が持つ「手軽さ」最適解は「紙×デジタル」の融合保護者・子どもと深める情報共有
#458 保護者参加型・おすすめ本紹介キャンペーン実施中📚〜読書週間での仕掛け〜 16分・10月22日・ 124再生AI目次長年連れ添ったiPhone買い替え、次のパートナーは?読書習慣に保護者を巻き込む「本紹介」企画の狙い親子の本の思い出を繋ぐQRコード活用法とはAI時代だからこそ求められる「読書の時間」の価値「手を止めて聞く」ことの難しさとリスナーからの学び
#457 手を止めて話を聞いてみろよ 16分・10月21日・ 109再生AI目次自身のVoicyチャンネルカテゴリ変更の経緯運動会明けの子供たちの心のケア忙しい中での対話「手を止めて聞く」意味教師が気づいた自らのコミュニケーション課題リスナーとの交流から生まれる新たな気づき
#456 ぼくのだいきゅうび〜ダイジェスト版〜 15分・10月20日・ 156再生AI目次限られた午前で楽しむ「第9日」の過ごし方平日の朝サウナで感じる「ととのい」の極意サウナ後、平日だからこそ味わう家系ラーメン本屋で発見!休刊直前『ダ・ヴィンチ』との出会い第9日を振り返る、リスナーとの交流と学び
#455 GASアプリ「はっぴょう君」を作ったよって話 20分・10月19日・ 171再生AI目次「はっぴょう君」誕生秘話、その全貌子どもの発達に合わせたGASアプリ開発教育現場を変えるGASアプリの可能性AI活用と実践、アップデートの鍵とは運動会準備がもたらす同僚性の高まり
#454 運動会前日準備の雰囲気が好きすぎる 7分・10月17日・ 125再生AI目次運動会当日の期待高まる雰囲気前日準備が好きすぎる深層心理学校が変貌する非日常の風景子どもと創り上げる一体感の喜び前夜にしか得られない特別な高揚
#453 使いながら価値を高めていく〜AIと修正力とアップデート力と〜 20分・10月16日・ 220再生AI目次AIツールは未完成?使いながら高める価値子どもと大人からの声がAI進化の鍵?マナクロ黙々会で実践交流!朝日さんの授業「名前先生の著書」なぜ心に響くのか読書会も検討?リスナーが求める深い交流
学びたい!!!
やっとちゃっぴーを使えるようになってきたような私にゃGASとはなんぞや?って感じですが、食わず嫌いせずいろいろやってみようと思います😂
負けちゃったね…ほんとえらいこっちゃです😭今日はもう全力で応援してきまーーーす🐯📣明日運動会やけど😇笑
楽しみ〜♪また直前にも告知してください🙏
GAS使ったことないけど、めっちゃやってみたい👀
使いながら修正、アップデート…自分自身に柔軟性が求められますね💨
コメント返しありがとうございます🙏
生井さんの声でオーディブル‼︎欲しい〜🤩それこそAIで出来ちゃいそう…🫢
授業もまさにアップデート力が求められますよね。私も授業を自分ひとりでつくっていたら、気付かなかったことがたくさんありました。
こみっくさんが伊藤さんやツネさんとシェアし合うからこそ、新たな気付きが生まれ、自分の教室に置きかえたときに子どもに一番合う手立てがうてますよね。そういう関係性って素敵過ぎます😆
生井先生の本で読書会📕いいですね!皆さんがどこでぐっときたのか知りたいです👍
職員室のパソコンに外付けでデータ入れちゃいけないじゃないですか~
そもそも家に自分用のパソコンありませんが🤣