夏ドラマの終了で季節の変わり目を感じる話、ランチタイムにおこなう「病児保育」についてのインタビュー with 認定NPO法人ノーベルさんの予告をしています。
AI目次
秋ドラマ情報から、視聴スタイルまで
病児保育の現状と課題とは?
働く親にとっての強い味方とは?
認定NPO法人ノーベルさんの取り組み
知られざる病児保育の世界を覗く
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 03:29
    1.

    夏ドラマの終了で秋を感じる

  2. 01:30
    2.

    本日12:10から病児保育のノーベルさんからゲストをお迎えしてお話を伺います!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

新着の放送