アイスランドの女性ストから50年。制度が進んでもなくならない課題と、日本でいま起きている現実について話しました。声を上げる文化は、一日で終わらない。私たちがこれからどう行動していくか、一緒に考えていけたら嬉しいです。
AI目次
50年続くアクション、その原点とは
象徴ストライキ、午後2時38分の意味
アイスランド、3点セットとは何か
暴力相談できぬ背景にある現実とは
声を上げ、行動する未来への希望
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 00:28
    1.

    50年続くアクション

  2. 04:57
    2.

    制度ができても、終わらない課題

  3. 03:09
    3.

    日本の現実と、私たちのこれから

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avator
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Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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