#86「弱いままでいてほしい」視線に抵抗する
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伊藤詩織さんのドキュメンタリー映画『Black Box Diaries』を品川で鑑賞。作品の完成度の高さ、劇場の反応、そして「被害者は弱いままでいてほしい」という視線が生むバッシングの構造について考えたことを話しました。上映が限られている中で、観られる機会がある方には劇場での鑑賞をおすすめします。
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
- 00:261.
タイトルコール
- 02:392.
観に行って良かった!Black Box Diaries
- 02:503.
確実に公共性のある作品
- 02:284.
被害者に“弱さ”や“恥”を背負わせる圧
- 03:085.
全国に少しずつ広がっています
コメント

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いまだに限られた映画館でしか上映されていないところに日本の闇を感じました。劇場で集中してみれて本当によかったです!