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AI目次
伊藤詩織氏ドキュメンタリーの衝撃
映画が示す真の公共的価値
被害者に「弱さ」を強いる社会
伊藤詩織が見せた「生きた人間」
日本で広がる上映と鑑賞の勧め
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 03:47
    1.

    So glad I went — Black Box Diaries

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  2. 02:46
    2.

    This film absolutely has public value

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  3. 02:05
    3.

    The pressure that forces victims to carry “weakness” and “shame.”

  4. 03:16
    4.

    Screenings are slowly expanding across Japan

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avator
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Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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