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AI目次
「人生を肯定された」執筆体験
困難を乗り越え表現する自己対話
自己開示が導いた心の叫びの正体
後世者が引き出す表現の深化とは
「自分の芝生も青い」と気づく仲間
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 01:04
    1.

    #128【対談アーカイブ】もちこさんと語る、エッセイ執筆を通して見つめ直した人生と、そこから生まれたシスターフッド

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  2. 37:20
    2.

    エッセイライティングを通して見つめ直した人生と、そこから生まれたシスターフッド:執筆者もちこさんを迎えて

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  3. 01:22
    3.

    本日よる21時、執筆者のあかりさんを迎えて生放送します

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コメント

avator
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AZ
5月27日
マコさん
アーカイブありがとうございます💓

気持ちを文章にしてエッセイを書くこととはどういうことなのか。

大変だったことへの思いを手放して
気付けなかった幸せに気持ちがフォーカスする、
そのことが新しいことをチャレンジしてみる原動力になる、
そんなふうに私は対談を聞いて考えました☺️
返信

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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