#127『オールド・オーク』なんと美しい作品。慈善ではなく連帯という希望
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ケン・ローチ監督の映画『オールド・オーク』を観て、久しぶりに映画館で号泣しました。寂れた炭鉱町にシリア難民の人々が移り住んでくるところから始まるこの作品。そこで描かれるのは、誰かを一方的に助ける「慈善」ではなく、同じ場所で生きる人同士がともに場をつくっていく「連帯」でした。ひとり親支援に取り組む自分の活動とも重ねながら、この映画に深く心を動かされた理由を話しています。
映画『オールド・オーク』公式サイト
https://oldoak-movie.com/
ケン・ローチ監督から日本公開に向けたメッセージ映像
https://youtu.be/aFH80z7EPoY?si=8MxyFp0igclizRWE
宇多丸氏の映画評
https://www.youtube.com/watch?v=-mA4TbPZuzo&t=581s
町山氏の解説
https://www.youtube.com/watch?v=ZG8Ros1MgOw
映画『オールド・オーク』公式サイト
https://oldoak-movie.com/
ケン・ローチ監督から日本公開に向けたメッセージ映像
https://youtu.be/aFH80z7EPoY?si=8MxyFp0igclizRWE
宇多丸氏の映画評
https://www.youtube.com/watch?v=-mA4TbPZuzo&t=581s
町山氏の解説
https://www.youtube.com/watch?v=ZG8Ros1MgOw
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
- 00:261.
タイトルコール
- 03:542.
ケン・ローチ最後の長編映画『オールド・オーク』
- 04:443.
戦禍を逃れてきた人たちと、見捨てられてきた町
- 09:164.
慈善ではなく連帯。支援する側・される側を超えて
- 03:485.
来週の生放送と、箱根の雨あがり
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