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AI目次
映画『急に具合が悪くなる』大スクリーンで体感する豊かさ
原作から再構築された「諦めない実践」の記録
ユマニチュードに見る「人間らしいケア」の真価
「立つ」ことが象徴する、尊厳と現実の狭間
小さな行動が未来を変える、希望の結末とは
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 00:25
    1.

    タイトルコール

  2. 02:29
    2.

    濱口竜介監督最新作、大スクリーンでこそ受け取れる、この映画の豊かさ

  3. 02:35
    3.

    原作は往復書簡。病や死を超えて描かれるもの

  4. 07:36
    4.

    ユマニチュードが目指す「人間らしいケア」

  5. 09:30
    5.

    人を人間らしく扱うということ

  6. 04:55
    6.

    理想を諦めない人たち

コメント

avator
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かずのん
7月20日
出遅れましたが、観てきました!
最初の座席予約の時は割と空いてるな。。と言う感じでしたが、祝日ということもあってか、開場すると、ほぼ満席でした。

長さはありましたが、エピソードが盛りだくさんで、それぞれの人生、人の尊厳、介護と考えさせられました。何より2人のマリが魅力的過ぎて、年齢の設定がないところも良かった。良い作品でした。
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AZ
7月7日
マコさん
観てきました🎬
母が激推し、
マコさんのこちらの放送、
さおりさんもチェックしている映画、
ということで
近場の映画館では上映していなかったので
ちょっと足を延ばして行ってきました。

主演のお二人も魅力的
長塚さんも熱演
でも私は看護師長さんが一番気になりました。

最期まで人として扱われること、
これがなかなか難しいという現実を突き付けられましたが
心に理想の灯を持ち続けて生きることを諦めないことが
自分が幸せに感じて生きれることに繋がるのではないか、
と映画を観て思いました。
返信

Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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