AI目次
激変した10年前の生活とは
産後ケア教室 現場指導終了の真意
情熱が築いた全国規模の教室網
マドレボニータ 育んだ「駆けつけ力」
今も続く助け合いの文化の秘密
Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む
吉岡マコ
  1. 06:10
    1.

    2016年の頃の暮らし

  2. 05:05
    2.

    産後ケア教室を教えていた最後の年

  3. 06:48
    3.

    駆けつけ力

  4. 00:39
    4.

    振り返りって有意義!

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avator
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Dear sisters 自分らしく、揺れながら進む

吉岡マコ

“自分らしさ”とは、時に揺れながら、立ち現れてくるもの。産後ケアの活動に20年以上携わり、現在はひとり親女性の心身の健康とつながり(シスターフッド)をサポートしている私が、今を生きる女性たち=sistersへ贈る、声の手紙。暮らし、働き方、感受性、身体感覚、カルチャー。答えのない問いを抱えながらも、日々を歩いていくわたしたちのために、静かに、正直に話していきます。

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