感謝の気持ちはちゃんとあるのに、照れくさくて「ありがとう」が言えない子もいます。それは性格であって、悪いことではありません。今日は、恥ずかしがり屋さんが自分らしく感謝を伝えられるようになる、3つの関わり方をお話しします。
AI目次
「ありがとう」を言えない心理とは
感謝を感じていても言えない子の特徴
言葉以外で感謝を示す3つのアプローチ
無理強いは逆効果?照れ屋への接し方
手紙や行動で育む親子の感謝の関係
パピーいしがみの"幸せなお母さん"になる為の子育てラジオ
パピーいしがみ
  1. 01:04
    1.

    チャプター 1 オープニング

  2. 04:10
    2.

    チャプター 2 「言えない」と「感じていない」は、ちがう

  3. 01:16
    3.

    チャプター 3 エンディング

コメント

avator
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のりこ
7月1日
言葉で直接伝えるだけじゃなく、手紙で伝えるの、いいですね🤗💕
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パピーいしがみ公式アカウント
7月2日
はい。手紙。デジタルの時代だからこそこれが良いんです♪

パピーいしがみの"幸せなお母さん"になる為の子育てラジオ

パピーいしがみ

概要欄をご覧いただきまして、ありがとうございます。

この番組は、20年以上にわたり、約9,000名の会員さんと一緒に歩んできた私が、「子育ての不安や悩みを少しでも軽くできるヒント」を、やさしい言葉でお届けするラジオです。

最近、よく耳にするのが「不登校で悩んでいる」「このまま育てて大丈夫だろうか」という声です。

実は、不登校の背景には「いじめ」が関わっていることも少なくありません。

けれど、『どうしていじめが起きるのかを理論的に説明できる人は、ほとんどいない』のが現実です。

その為『いじめが起きない為には』『いじめが起きたら、こうすればいい』とはっきり語れる人もほとんどいないのです。

私はこれまで、メール相談を通してたくさんのお母さん・お父さんに寄り添い、お返事を重ねる中で、不登校やいじめといった問題が解決に向かっていく姿をたくさん見てきました。

子育本や子育て理論には書かれていない、実際に効果があった工夫や考え方をお伝えできるのが、私の強みです。

また、私は『0歳から自立までが子育て』だと考えており、子どもが"自分の力で生きていける"ようになるまでを一貫して応援してきました。

いま深刻になっている「8050問題」を考えても、子どもさんが小さいうちからできることはたくさんあると感じています。

この番組では――

・子供たちがやる気になって、自分で自分の能力を高める方法
・聞くだけで心が軽くなる子育てのヒント
・不登校やいじめを乗り越えるための具体的なお話
・お母さん・お父さんが“幸せ”を取り戻すためのメッセージ

を、ほっと安心できる語り口でお届けしていきます。

「どんな状況でも、子どもは変われる」
「子育ては一人で抱え込まなくていい」

そんなメッセージを、あなたの毎日にお届けします。

そして、20年を超える実績から生まれた「本当に役立つ子育ての知恵」を、Voicyを通して分かち合いたいと思います。

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