日本の昔話・五十公野清一/『一休さん』(第13話「ほんとうのぼうさん」/第14話「口と手」)〜癒しVoiceの朗読〜
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今日の作品は、五十公野清一(いずみのせいいいち)作『一休さん』31話のお話から、
前回の続きより、
第13話「ほんとうのぼうさん」
第14話「口と手」
の以上2話をお届けします。
一休宗純(いっきゅう・そうじゅん)は、6歳で京都の安国寺(あんこくじ)に入り、侍童(じどう)として修行をはじめました。 後小松天皇(ごこまつてんのう)のご落胤(らくいん)とも伝えられている
いわゆる一休さんの生涯の物語です。
31話まで、シリーズで読んで参りますので、どうぞお楽しみください。
第13話「ほんとうのぼうさん」
第14話「口と手」
の以上2話をお届けします。
一休宗純(いっきゅう・そうじゅん)は、6歳で京都の安国寺(あんこくじ)に入り、侍童(じどう)として修行をはじめました。 後小松天皇(ごこまつてんのう)のご落胤(らくいん)とも伝えられている
いわゆる一休さんの生涯の物語です。
31話まで、シリーズで読んで参りますので、どうぞお楽しみください。
【癒しVoiceの朗読】天乃悠の朗読アート
天乃悠(あまのゆう)@隙間時間やお休み前に”聴く” 読書・読み聞かせ
- 06:431.
本編/第13話『ほんとうのぼうさん』
- 03:322.
本編/第14話『口と手』
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