TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#164】深澤さんにイベント制作の魅力について聴く会35:34 10月16日 172再生 問題を報告する 再生する シェアする https://r.voicy.jp/389R8bjWAKXAI目次深澤さんの幼少期の原体験イベント制作の心に残る感動とは?1万人を熱狂させたイベントの裏側Voicyが仕事に繋がる意外な効果幼少期の体験が人生に与える影響AI文字起こし(β版) # オープニング オープニングの時間です。今回は深澤さんにイベント制作の魅力について聞く回ということで、たくさんの素敵なお話を聞かせていただきました。 深澤さんの幼少期のお話であったりとか、なぜイベント制作に興味を持ち始めたのかとか、またどういったところにやりがいを感じるのかとか、そういったことをたくさん聞かせていただきました。 個人的な話なんですけど、私と深澤さん3人の娘がいるということで、本当に親近感が湧くというか、僕の方が大後輩なんですけど、すごくリスペクトしていただけてる感じが本当に素敵な方だなって思いました。 ぜひ最初から最後まで聞いてください。それではスタート! # 【コラボ#164】深澤さんにイベント制作の魅力について聴く会 はい、では改めまして、こんばんは。 はい、本日はコラボ164ということで、深沢さんにイベント制作の魅力について聞く会ということで、 深沢さんにお越しいただきました。 深沢さんお願いします。 どうも、皆さんこんばんは。 株式会社サンコミュニケーションズ代表の深沢と申します。 普段はイベントの企画制作会社とか、あとはYouTubeの制作なんかをやっておりますので、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 深沢さんに聞きたいこともたくさんあるんですけど。 そもそも東谷先生とお話しするのが初めてという。 そうですね。 放送は何度か聞かせていただいているので、勝手に親近感は湧いているんですけれども。 ありがとうございます。 いえいえ。 深沢さん、昔からICTというか、ネット関係とか、ゼロから1を作るとか、そういったことがお得意だったのかなと思って気になったんですよね。 いや、どうなんでしょうね。ICTとおっしゃいましたけど、イベントって結構アナログの世界なので、そんな先進的なものではないと思いますし。 でも昔からみんなで何かを作るとか、アイディアを出して、一緒に文化祭じゃないですけど、一つのものをみんなで作るみたいなのはすごい好きな子でしたね。 へえ、素敵。 ちなみに中学校、高校生の時の文化祭の思い出とかありますか。 中学校に入る、まず小学校の頃からちょっと思い出があって、小学校の文化祭で、コントをやったんですよ。お笑いをやったんですよ。 で、当時そんなことをやろう小学生いなかったんで、めちゃくちゃ受けて、目立って、そこでちょっと勘違いしちゃったかもしれないですね。 いや、なるほど。 面白いなとか。中学とかは普通だったと思いますけど、高校はバンドをやってたので、バンドの演奏なんかを文化祭とかでやったりしてましたけども。 思い出になるのは小学生の時にコントをやったことですかね。 ちなみにどういったコントとか覚えてますか。 いや、恥ずかしいんですけど、あれです。自分たちで考えてなくて、コピーでした。 すでにあるお笑いの、広見さんがやってたB21スペシャルっていうトリオがいたんですけど、そこのなんかでやったコントを丸ままカバーして、コピーカバーして、それでやったんですけど、あたかも自分たちが考えたかのようにして、めっちゃ受けてましたね。 それはプロが考えてるやつだから、それは受けますよね。 いやいやいや、なかなかでも勘コピできないですよ。 結構練習したりして、それも友達とやって楽しかったですけどね。 素敵なお話ですね。 いやいや、全然素敵でもないですけどね。 ちなみに中高の時の文化祭とかで覚えてることとかありますか。 高校の時はクラスで男子校だったんで、クラスでみんなで何かを作るっていうのが適当で、男子校の文化祭って基本女子に来てほしい一心なんですよ。 普段男子しかいないから、文化祭になると女子が学校に来るんですよ。 だから謎の相談室みたいなのを文化祭のクラスでやって、恋の相談室みたいなのをやって、 高校のそんな何もわかんない少年たちに何を相談することがあるんだって感じなんですけど、 女の子と話したくてしょうがないから、下心満載で恋の相談室をやってましたね。 素敵。 あともう一つ僕はバンド、バンドの演奏なんかも経営音楽部みたいなのが入ってたんで、バンドでライブをやったりしてましたね。 だから大野寺さんのっていうことではない? ことではなくて、もともと高校生からバンドをやって、僕は大学に行ったんですけど、大学が附属校だったんでそのままエスカレーターに行けたんですけど、 就職をせずにずっとミュージシャンを目指してたっていうちょっと変なやつでして、そうなんですよ。 なので全然就職もせずに音楽ばっかやってたのは、高校生の時にやってたバンドが楽しくて、なんかそれを続けちゃったってことなんですよね。 なるほど。 イベントの業界入ったのは27とか。 あ、そうなんですね。 27で初めて就職したのが今の会社なんで、そこまではイベントの業界にもいなかったんですよね。 あ、そうなんですね。 ちなみに、イベント会社に勤める経緯とかってありました? その27歳の時にバンドが解散したんですよ。 で、今までミュージシャンを目指していたのを夢を諦めて、当時僕は結婚もしてたので、 子供はいなかったんですけど奥さんもいたので、さすがにもう27、8で就職しないといけないなと思って焦って、 リクナビカなんかで仕事を探すんですけど、その時にちょっとでも音楽やってた未練があって、 なんかそういうエンタメとか、音楽制作とか、舞台とかステージとか、近しい仕事に就きたいなって思ったんですよね。 ただ当時やっぱりレコード会社とか音楽のライブの会社とかって、あんまり人を特に中途で雇ってなくて、 だから音楽の仕事に就きたかったけど、音楽の仕事が大学出てるけど社会人経験ない新卒みたいなもんなんで、 だからスキルのある人だったら取ってもらえたのかもしれないですけど、自分ではそういうところが見つけられなくて、 自分が見つけた中で一番イメージに近かったのはイベント制作会社だったんですよね。 なるほど。そこで勤め張って、その中で自分で会社を起こしたいみたいな。 これが僕、創業でもなくて、最初に音楽を諦めて、最初に就職した会社が今のサンコミュニケーションズっていう、自分が社長をやってる会社なんですよ。 なのでそこで新卒同様に、新卒と肩を並べながら中途で27歳で入って、そこからイベントの業界を学んでいったりとかして、 コツコツプロデューサーになったりとかしていって、やがて39歳の時に社長になったんですよ。 なのでうちの会社も47年ぐらい。 ありがとうございます。 なので結構会社自体は47年続いていて、僕が生まれた次の年にできてるんですけど。 ちょっとタイムラグがありそうですね。僕の電波悪いのかな。 僕の家のWi-Fiが弱いかもしれないです。 本当ですか。 でも深澤さんの声は今バッチリ聞こえてます。 じゃあ良かったです。 塩さんが、トウヤさん寝てる?って、いや起きてますよ、バッチリ。 すみません、塩さんが、てっちゃんはBとタキシのモノマネが上手ですよって書いて。これちょっとどういう。 上手じゃないんですけど、今日トウヤ先生とコラボするにあたって、なんか自分も特別支援の子たちとの思い出とかあるかなと思って。 でちょっとそのバイトをやってた時に、そういう特別支援学校に行ってた子がアルバイトに来ていて。 その子との思い出をちょっと今日の放送で語った時に、仲良くなるきっかけがBとタキシのモノマネを僕がしたら、その子がすごい喜んでくれて。 そっから打ち解けたみたいな話なんで、別にモノマネは全然上手くないです。 いやーちょっと一回だけ。一回だけ欲しい。 トウヤ馬鹿野郎!入ろう!ダンカン馬鹿野郎!みたいな。全然上手くないですよ。恥ずかしいですね。 いやもう、めちゃくちゃ上手いですね。 上手くないですよ。 それはダンカンは馬鹿野郎ですね。 それをその子にしたら、当時すごい無口だったし、あんまり周りの人と喋んなかったんですけど、僕のことをBとタキシみたいな感じで言ってくれて、それで結構仲良くなったんですよね。 素敵。やっぱりね、初めの壁を崩すのって結構難しい部分があって。 そうかもしれないですね。 ただでもやっぱり深澤さんのコミュニケーション能力の高さというか、アイスブレイキングが上手すぎて。 なんとか心を開きたいなと思って。でもその人の、その子のことを知りたいなと思ったんで。 めっちゃ素敵ですね。 結構話しかけてましたね。 素敵。何て言うんですかね。その思いがすごく大事というか。 ハッターショーがあるなし関係なく、相手のことをもっと知りたい、自分のことを知ってほしいとか。 その手法とかはどうでもよくて。素敵。ちょっともう無理やりですね、これ。 それをね、普段から毎日仕事にされている東谷先生のがすごいなと思いますけどもね。 これもう時間が足りひんぐらいなんですけど、ちょっと聞きたいテーマがあるんで。 イベント制作の中で大事にされていることってたくさんあると思うんですよね。 その中でも一つ絞るのであれば。 一つ。 これはもう、制作会社に携わった時からとりあえず意識し続けているみたいなことがあれば教えていただきたいなって。 やっぱりイベントって何のためにやるかっていうと、 自分がすごい演出をしたいとか、こういうイベントを作りたいとか。 自分の思いだけじゃなくて、絶対誰かが何かの課題があって、それを解決するために結構やることがほとんどなんですよ。 例えば、企業さんだったら商品を売りたいとか、もっと世の中に広めたいとか。 パーティーだったら何十周年のお祝いをして、来る方々に感謝を伝えたいとか。 必ず目的みたいなものがあったり、課題があったりするんで、それのお手伝いを我々がしているので。 そういう相手のことを持って、ちゃんと想像力を持って、相手の立場になって考えるみたいなところは一番大事にしているかもしれないですね。 素敵ですね。 話せる範囲で大事なんですけど、心に残っているシーンとかってあります? 相手のことを立場を持って、いろいろ試行錯誤された中で、忘れられないワンシーンみたいな。 忘れられないワンシーン。 相手がすごい感謝してくれるときは嬉しかったと思うんですけど。 昔、朝日スーパードライのCM制作に、みんな参加できるキャンペーンみたいなのがあったんですよ。 ビールを買って応募すると、有明アリーナってめちゃくちゃでかい競技場に1万人招待して、そこで福山正春さんがライブをして、その時の映像がそのままCMになるみたいな。 キャンペーンとイベントとライブが全部合わさったようなイベントがあって、それに携わらせていただいて。 そもそも僕は音楽の仕事がしたかったけど、なかなか仕事に入ってからはそういう機会がなかったんだけど。 音楽の仕事だし、ライブだし、1万人のお客さんがワクワクしながら会場に来て楽しそうにしてて。 しかもそれを映像に残したのが、世の中のCMになって流れるみたいな。 イベントってすごいなみたいな。 それに対してもクライアントの方がすごくそれをやってよかったって言って喜んでくださったのが、 自分がこう演出したいとか、こういうふうに世の中にとかっていうのもあるんですけど、結局はそんな大きいイベントでも朝日の方であるとか代理店の方々が本当にみんなで大変な思いして作ったんで。 チームになってこのチームでイベントできてよかったとか、いいCMができたとかって言って結構喜んでくれたのは思い出になってますね。 それこそ深澤さんが幼少期から大事にされてきたものが、点と点が繋がった瞬間というか。 いやーなんて言うんですかね。 間違いなくこう、僕結構自分が亡くなる時のこととか想像すること多いんですよ。 亡くなった時プレイバックとして流れてきそうですよね。ワンシーンとして。一生忘れられないというか。 なんか僕はその小さい頃からで言うと、結構誰かのためになんかやることが好きなのかもしれないです。自分のためというより。 なんか分かんないですけど、男三人兄弟の次男なんですよ。 なんか自分が何かをしたいとかっていうよりも、結構兄貴の顔を見て弟の顔を見てみたいな。 気づくとバランスを取るような感じになってた。そういうのがあるのかもしれないですけどね。 なるほど。そこから繋がってるんですね。 いやー素敵。 でもなんかそういう自分が自分がってよりも、誰かのためになんかしてあげたいみたいな性格の人の方がイベントプロデューサー向いてるかもしれないですね。 なるほど。縁の下の力を持ちというか。 そうですね。それでなんか上手くいってニヤニヤしてるような方がなんか。 確かに教師もそういう方多いかもしれないですね。 なんか例えばAさんがいたとして、できなかったことができた時。 でもそれはその子の努力もあるけど間違いなくその先生と手立てであったりとか、 その完成するまでの過程を作り上げた先生のおかげも間違いなくあるんですよ。 ただでもそこに矢印向けずに、やっぱりAさんができたっていうところに焦点当てて一緒に泣いて喜んでる先生とか見ると、 なんていうんですかね。教師って人格差多いなって。 いやー先生はめちゃくちゃ大変ですよね。 もちろんね、そういうことばっかりではないんですけど。 でもやりがいはありそうですね。子供の成長とか。 はい、それはなんか綴るところはもしかしたらあるのかもしれないですね。 ですね。 いやーなるほど。あ、でね、すいませんちょっと路線変えるんですけど。 はい、ぜひ。 深澤さんがボイシーを始めたのは、ちなみに何年前とかってお聞きしても大丈夫ですか。 2024年のそれこそ今ぐらいの時期なので、2年前って感じですかね。 2年前、なるほど。 そのときに著書を出したんですよ。本を出したんですよ。 新時代のリーダーに必要な十二の力っていう本を出しまして、 そのPRとかもしたいなと思ったときに、やっぱり喋りで発信をしていくみたいなことができたらいいなと思って、 そこからボイシーをやるようになったって感じですね。 なるほど。ちなみにお話をされたりするのは結構好きな方ですか。 そうですね。ボイシー2年間続けられてるんで多分好きな方なのかな。 いやーすごいですね。なかなか難しいですね。 確かに。 やめはる人も多いですからね。 うん。 なんかもう一個インターネットラジオとかもやってたりするので。 え、それはどういった。 インターネットのラジオ局があって、そこで番組を知り合いとやってたりするんですけど、 結構イベントの仕事をするときに、わりと喋る機会多いんですよ。 例えば打ち合わせで自分が説明をするとか、プレゼンテーションをするとか、企画提案をするとか、 イベントでもオリエンといってスタッフ全員に説明をしたりとか。 あーなるほど。 だから人前で結構喋るスキルってすごくイベントでも使うし。 あーなるほど。 だからそれをちょっと鍛えたいなみたいなのもちょっとありました。 あーすごく向上してるな。止まらないですね。 究極自分が喋れるようになったら、イベントに出る側というか、 例えばパネルディスカッションみたいなのがあったときに自分が講演者になったりとか、 そういうセミナーをする立場になったりとか、っていうのもできるといいなと思ったので。 いやー素敵。 なんかそういうのに近づくかなと思って、でもボイシーは役に立ってるのかなと思います。 いやーすごいですね。 なんかこの深澤さんの向上心というか、 アリフレームばかりのバイタリティってどこから溢れてくるのかなっていうところがあって、 やっぱりそこは自分のアウトプットが上手になると、たくさんの方にいい影響を与えられるみたいな。 でもなんかボイシーは、ボイシーやってていろんな人が反応してくださるのとか、 こういうふうにコラボをね、初めての方といろんな価値観をくれるのもすごい好きですし、 でもその日々喋って、なんか訓練しとくことで、結構仕事にも生きてるんですよね。 それがいいなと思いました。 例えばプレゼンテーションとかって、最初はすごく何人もの審査員の前で、 一人で30分くらいプレゼンしたりするのって結構緊張したりとか、 パンじゃったらどうしようとか、 割とそういうのがドキドキしながらすごい練習して臨んでたりしてたんですけど、 なんかボイシーを始めてからは、普段から大体10分くらいは喋ってるんで、 よく野球の素振りに例えるんですけど、毎日素振りしてるから、 いざプレゼンテーションの番になっても、あんまり動じないというか。 あとは僕は一応社長をやってたりするので、 社員の前で経営方針だったりとか、今後のビジョンだったりとかを語るシーンみたいなのも結構あるんですけど、 そういう時に喋りを普段やってると、動じなくていいなっていうのは、すごい仕事に役立ってるなと思います。 でも、東亜先生も先生ですから、先生って一番喋りうまいじゃないですか。 そして毎日生徒に向かってお話ししてるので、僕教師には敵わないなと思いますけど。 めっちゃ得意な人もいれば苦手な人もいますよね。教師の中でも。 そうなんですか。みんな得意だと思ってました。 いやー、僕圧倒的好者ですね。 ほんとですか。 いやー、そうなんですよ。僕も正直、自分のトーク力とか経験力とかの弱さもあって、こういうシーパーサイティーになろうっていうのも正直あったんですよ。 自分の苦手なものを苦手で終わりたくないっていうのがあったんで、ラジオなんて。 あ、ちなみに僕、喫煙っていう、ちょっとこう、障がいじゃないけど、うまく粒子の喋れない特性があって。 全然わからないですね。 いや、そうなんですよね。だいぶトレーニングは済んだんで。 そういうのがあるんですね。 昔から療育とかに通ってたんで。 当時は、僕小学校3年生までサシエッセイトが言えなくて、 なので音読とかでは固まって動けないみたいなこと多々あったんですけど、 ただ当時の丹代先生とかが、僕が読み終えるまで待っててくれたりとか、周りのお友達が笑わず最後まで聞いてくれてたりとか、そのおかげで今があるというか。 でもそういうのって克服できてるから、すごいいいですよね。 いやー。 もちろんすごい努力をされたんだとは思いますけど。 なのでね、僕みたいに苦手な人、それこそ学年週間では僕間違いなく前に出たくないんで。 なので学年一年とかしてても前に出ないことって結構あるんで。 そうなんですね。 若手の先生にちょっとお願いしますみたいなこともあるんで。 それぐらい苦手ですけど。 ただ得意な人はすごいです。 ベシャリの達人みたいな。 それが僕は別にベシャリが上手いわけじゃないですけど、 やっぱさっき言った小学校の時にみんなの前でコントやって目立ってシャヤホヤされたのが変な成功体験になっちゃって。 それでバンドやってステージに立つとか、 みんなの前で喋るとかっていうのがそんなに嫌いじゃないというか。 そういうのが好きな子でしたね。 いやー。 でも幼少期の成功体験ってやっぱ大事ですよね。そう思うと。 そうかもしれないですね。 いい意味で今まで応援してるわけなんで。 僕ピアノずっとやってたんですよ。 5歳から13までやってて。 そういうのも発表会が1年に1回あるじゃないですか。 めっちゃ緊張しますね。 めっちゃ緊張するんですけど、そういうのも結構後々影響あるんだなと思って。 大勢の前、100人ぐらいの前でピアノの日で。 でもすごい拍手を浴びて。 そういう体験してたからバンドやりたいとか、そういうところに行ったんじゃないかなって自分でも思うんですよね。 だから親がそういう風にいろいろやらせてくれてたのは感謝というか、だなと思いますね。 環境ってやっぱり大事やなって改めて思いますね。チャンスの回数もそうですし。 そうですよね。 チャレンジするときに親が寛容に応援してくれるとか。 そういう大人になりたいなって、親になりたいなって思いましたね。 いやいや、東谷先生と僕一緒で3人娘なんですよ。 本当ですか? ちょっと共通点あるなと思って放送聞いてたときに。 めちゃくちゃ嬉しい。そうなんですね。 僕の方が年齢も上で、娘も高3、高1、中1なんでだいぶ年齢上なんですけど、多分でも間隔も同じぐらいなんじゃないかなと思うんですよね。 そうですね。8、5、1ぐらいですね。 そうなんですよ。 なかなかいないんですよね。女3兄弟っていうの周りでも。 そうですよね。 嬉しい。一気に親近感というか。 東谷先生も3人娘の。 ご自宅で男が自分だけっておっしゃってたじゃないですか。一緒だと思いながら。 そうなんですよね。 なるほどね。でも僕、初めどうなるのかなと思ってましたけど、自分と違った感性とか感覚をたくさん持っているので。 だから学ぶこと多いですよね。 そうですよね。自分が小さい頃から生きてきた家庭と違うから女の子の生活とか育て方って。僕もすごい新鮮でしたね。 ですよね。最近ネイル作りにハマってるんですけど。 なので僕もネイル塗ってもらったりとか。 女の子は混ぜてますからね。 でもなんか自分の兄弟でネイル塗ってる子なんて。お姉ちゃんいましたけど、お姉ちゃんバリバリスポーティー系やったんで。化粧とか無縁の子だったんで。 なんかすごい新鮮ですよね。なんかハロウィンの時にはメイクしてみたいな。 うちも3人で朝メイクメイクで。鏡の撮り合いとドライヤーの撮り合いしてますよ。 世界線まだ見てないですよ。そうなるんですね。 髪の毛巻くやつあるじゃないですか。 コテみたいなね。 あれが2,3本ありますから。 何が違うのか分からないみたいな。 太さが違うらしいですけどね。 太さが違う。用途が違いますね。なるほど。 いやー面白い。 福田さんまたこれ第2弾ご覧させてもらったら。 ぜひぜひ。いつでもいいですよ。 いやいやいや。もう大変恐ろしいと思うんで。 福田さんの予定に合わせていただきたいと思うんですけど。 イベントとかでもお会いできるといいですよね。 いやー嬉しいです。インターネットのラジオとかもものすごく興味ありますね。 何かで、講師以外の媒体でも新教育の魅力を発信できたらいいなって思ってるんで。 そうですね。ぜひぜひ。 あと僕パパ丸山さんのウラショっていうイベントをちょっとお手伝いしてるのでね。 そういうところでも絡めたら嬉しいですね。 存じ上げてます。福田さんの話は早くよく素敵なお話を聞かせていただきたいと思います。 ありがとうございます。 ということで福田さんでした。最後何か宣伝等あれば。 参考に、深澤の新陳免という番組を平日ですが毎日朝6時半から配信しておりますので。 よかったら聞いていただければと思います。 イベント制作の話とかエンタメの話とか、時にビジネスとかリーダーシップの話をしてますので。 よかったら聞いてください。 はい。皆さんイベント制作の裏側ってなかなか知る機会ってないと思うので。 ぜひ皆さん放送もチェックしてもらえたらなと思います。 ありがとうございます。 また福田さんのチャンネルは概要欄のチャプターの方に掲載しておくので皆さんぜひチェックしてください。 はい。てかもう30分経っちゃったんですね。 すいません。申し訳ない。 いえいえ。あっという間でした。 いえいえ。ありがとうございます。 リスナーの皆さんもありがとうございました。 じゃあちょっと移動しまして。 私の方のチャンネルで引き続き福田先生にいろいろ伺っていきたいのでよろしくお願いします。 リスナーの皆さんもよかったら引き続き聞いていただけると嬉しいです。 はい。 はい。 お願いします。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 はい。皆さんありがとうございました。 福田沢さんちょっともうね。 湧き汗止まらないですね。 多岐です。 いやあ。光栄です。 いやあ。もう本当に。 いやあ。ちょっとね。 もっと話したいことたくさんあったんですけど ちょっとてんぱりすぎて5分の1ぐらいしかいけなかったですね。 すいません。 ちょっと僕の、はい。すいません。 僕の運営、運営ちゃうな。 なんかこうあれですね。 構成、基礎点決がちょっとうまく噛み合わなかったですね。 いやただもう福田沢さんの素敵な話たくさん聞けたんで ぜひ残りの5分の4は第2弾でちょっと聞かせてもらいたいなと思ってます。 ということで皆さんぜひこの後福田沢さんのチャンネルの方に移動してください。 よろしくお願いします。 ありがとうございました。 # エンディング はいエンディングの時間です。皆さんどうでしたかね? いやー深澤さん本当にね魅力的な方ですよね。 なんて言うんですかね。こう深澤さんって 体験することを繁華できるスキルがかなり高い方やなと思うんですよね。 例えば自分がね挑戦したことに関して成功したにしろ失敗したにしろ 今後の人生どういったところに行かせるのかなっていうところに常にね 矢印を向けたはると思うんですよ。 バイタリティの高さであったりとかそういったところがね 本当にかっこいいなぁと思いましたし とても謙虚な姿勢であったりとか 魅力、人としての魅力 これ溢れ出てすぎてて、もっと本当は喋りたかったんですけどちょっとね時間の関係上あれだったので 第2弾ね コラボさせていただけるということなので次はね 深澤さんの幼少期のことをもっともっとね深掘りしたかったりとか イベント制作のねことについてももっとね 深掘りしていきたいなと思っています。ぜひね聞いてもらえたら嬉しいなと思います。 またね深澤さんのチャンネルのねフォローもぜひよろしくお願いします。 はいめちゃくちゃ楽しかったです # 明日コラボ大歓迎! はい明日ね9時30分からコラボ大歓迎パチパチパチっていうことで僕ねこの コラボ大歓迎もねすごく好きなんですよね。もちろん一人でしゃべるのも楽しいですけど どのパーソナリティさんが来るのかなーってこうね楽しみにしながら 気合った人とね いろんなことをね喋って ふざけたり笑いあったり真剣な話したりみたいな そういったムーブがねとても好きでなんかこう なんかよりオフ感があるというかよりなんか普段の自分に近い感じがしてすごく 楽しいんですよね はいということで皆さんぜひ遊びに来てもらえたら嬉しいなと思っています よろしくお願いします # おまけ(カメムシ多いわ) はい、おまけです。これね文句です。カメムシ多い。はい、ほんまにカメムシ多いです。これ京都だけ? カメムシ多すぎちゃいます?なんか気づいたらなんか家の中とか入り込んでて、僕カメムシマジで嫌いなんで、まあ好きな人いないと思うんですけど マジで見つけた瞬間ガムテープでベチンひっつけて、あのくるくるくるってして、あのぽいってゴミ箱するんですけど はいそうするとね匂いをこう出さないんで、はいティッシュにやるんで、くるくるくるってしてやるとね匂い出すんですけど ガムテープで背中を覆うとね匂いが出せなくなるので、皆さんぜひねおすすめの駆除方法なんでよろしくお願いします。はい、ってことで終わりまーす。 チャンネルフォローとかねいいねよろしくお願いします。通常放送も聞いてください。それじゃあまた もっと見る #特別支援学校 #特別支援教育 #ヘルプシーキング #赤坂 #深澤哲洋 #サンコミ #イベント制作 #サンコミ深澤の新珍面 #とうや先生 #特別支援教育のオープン化 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:451.オープニングhttps://r.voicy.jp/389R8bjWAKX32:082.【コラボ#164】深澤さんにイベント制作の魅力について聴く会01:163.エンディングhttps://r.voicy.jp/389R8bjWAKX00:434.明日コラボ大歓迎!00:445.おまけ(カメムシ多いわ)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりりん10月16日おまけ:カメムシ 嫌ですね~先日も洗濯ものについていて叫んでしまいました😭😭私はペットボトルを使って外に逃がします。触りたくないので💦💦💦2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10月17日おまけカメムシ嫌いすぎます、ゴキブリより嫌いかもです! まりりん10月16日素敵なコラボ ありがとうございました。色々なお話が聞けて楽しかったです。相手の事を知りたいという思いがとても素晴らしいと思います。うちの子も初めての場所は固まってしまうのでありがたい事です🙏2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10月17日まりりんさんコメントありがとうございます!!初めての場所固まる。気持ちわかりますね…私も苦手です😭 ついてる×3🎧️Voicy文化祭🎃出るよ🎣10月16日楽しかったです!UMFで動かれてるてっちゃんがかっこよかったです!2返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10月17日ついてるさんコメントありがとうございます!リアル深澤さんにお会いしてみたいです🥹1 ついてる×3🎧️Voicy文化祭🎃出るよ🎃🎃10月17日とうや先生、Uracy参加目指しましょー!1 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10月19日ついてるさんコメントありがとうございます!必ず参加します! 深澤哲洋@Voicyパーソナリティ10月16日とうや先生昨日はありがとうございました!僕の方の回でも、色々知らなかった特別支援教育について学ばせていただきました。また是非お話ししたいです4返信 🐣とうや先生/特支をオープン化する人10月19日深澤さんコラボ生放送ありがとうございました!!イベント制作の裏側や想い等を知れてとても嬉しかったです。また是非お話しさせてください。よろしくお願い致します🙇
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先日も洗濯ものについていて叫んでしまいました😭😭
私はペットボトルを使って外に逃がします。触りたくないので💦💦💦
カメムシ嫌いすぎます、ゴキブリより嫌いかもです!
色々なお話が聞けて楽しかったです。
相手の事を知りたいという思いがとても素晴らしいと思います。
うちの子も初めての場所は固まってしまうのでありがたい事です🙏
初めての場所固まる。気持ちわかりますね…私も苦手です😭
UMFで動かれてるてっちゃんがかっこよかったです!
リアル深澤さんにお会いしてみたいです🥹
僕の方の回でも、色々知らなかった特別支援教育について学ばせていただきました。
また是非お話ししたいです
イベント制作の裏側や想い等を知れてとても嬉しかったです。また是非お話しさせてください。よろしくお願い致します🙇