TOPトーク教師『7分でわかる』特支教育ラジオ【コラボ#166】大尊敬のゆめ先生とママ教員について語る会!53:24 10月28日 132再生 問題を報告する 再生する シェアする https://www.instagram.com/hitotunagari?mdxt=MWFvNWw3NmsyZmV2dw==ゆめ先生https://www.instagram.com/shieri.mama?mdxt=MWFueDl2cXB6NGpnbg==しえり先生もっと読むAI目次ゆめ先生が語る教員からの転身支え合いで広がる世界と成長ママ教員が抱えるリアルな悩み個性を輝かせる理想の教育像「もったいない」を乗り越える自己決定AI文字起こし(β版) # オープニング はいオープニングの時間です。今回はね ゆめ先生教員コミュニティGのねゆめ先生にお越しいただきました。 ゆめ先生ねあの僕がすごく大好きな先生で 尊敬する部分がねたくさんあるんですよね それこそ僕にはなくてゆめさんにはあるものっていうのをたくさんあるんでそれをね言語化した 放送になっているのと実際にママ教員としてコミュニティをね されていてしえりさんがね代表でされているコミュニティなんですけど そこでねしえりさんが伝えられるママ教員像があったりとかゆめ先生が伝えられる 教員像っていうのがねあると思うのでぜひねいろんなママ教員をこのコミュニティで 知ってもらえたらなと思っています はいということでね私から最後まで聞いてもらえたらなと思いますそれではスタート # 【コラボ#166】大尊敬のゆめ先生とママ教員について語る会! はい、では改めまして、こんばんは。 こんばんは。 はい、今日はね、地位に教員コミュニティから僕が尊敬するユメ先生にお越しいただきました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい、ではね、はじめにユメ先生を自己紹介してもらってもいいですか。 はい、初めましての方もたくさんですが、ユメと申します。 ユメ先生とご紹介いただいたんですけど、教員は実はもう辞めていて、尊敬ではないんですね。 4人子供がいるんですけど、長い産休休休を経て1年半前に退職しました。 今はやっぱり子育てを経験して、本当にお母さんたちの存在ってめちゃくちゃ大事だなっていうことを 身にしみて感じるようになったことをきっかけに、今はお母さんたちにもっと自分を大切にしてほしいなっていう思いから、 子育て支援経歯NPOに所属したりとか、 あとお母さんたちだけじゃなくて、もっと大人が、その子たちのためにも大人がもっとワクワクして元気な地域になったらいいなっていうので、 地域活性化の方を目指して活動したりしてます。 あとはやっぱり教員辞めたものも、やっぱり先生の存在はどこかずっと気になっているので、 先生たちのお役に立つこともできたらなって思っていたところを教員コミュニティの人に応援いただきまして、 今はその中でママ教員コミュニティの方にも運営で関わらせてもらっています。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 いやー、まあでもね、元教員かもしれないですけど、こっからしたらね、ゆめ先生はゆめ先生。 なんか先生って呼ばれるのが、本当に久しぶりすぎて。 ちょっと違和感感じるかな? うん、本当に違和感。 へー、そうなんや。 そう、短教育も長いので、先生って呼ばれることが本当に元同僚からしか呼ばれないぐらいの感じです。 なるほど、なるほど。 ぶっちゃけ、実際何年くらい続けてあったんでしたっけ? 実質、本当に子どもたちと接してっていう意味では、あそこでは10年ちょっとかな。 で、そのまま子どもが今、もうすぐ10歳、1番上の子がなるんですけど、 3級いくけども、本当8年ぐらい、みんないただいて、教員しかできない、本当にありがたい時間でした。 なるほどねー。 いや、それこそ、僕もね、妻が子ども3人で、もう次4人目生まれるんですけど、 子どもが4人いるってなると、3級いく級ラッシュっていうのは、うちの妻もそうなんですよ。復帰して入って、復帰して入ってみたいな。 なので、今の職場も結構長いって長いけど、でも実際はそこまで実務じゃないというか。 すごくわかるというか。 ちなみに、子育てがちょっと落ち着いたら、また戻りたいなとかあるんですか? いや、それ聞きますか? いや、聞きたい。めっちゃ聞きたい。 ちょっと、今のところ、なんか、そうですね、なんか非常勤とかだったら、いつかもしかしたらと思うんですけど、 なんか、先生っていう立場にはならないのかなーって、今は思ってます。 前としてもフルタイムではなくて、時間でみたいな。 そうですね。子どもたちと関わるのはすごく好きだったし、先生方にもすごく私は恵まれてたので、振り返ってみても、なんかやりがいも感じてはいたんですけど、 私がやりたいのって、でも先生じゃなくてもできるなーっていうところに行き着いたんですよ。 あー、なるほど、それね。 いや、同じようなこと言ってる方、僕結構ボイシーでコラボさせてもらってて、今いろんな方ね。 教師しかないと思って入った世界やけど、実は教師じゃなくてもできる、例えば教育関係のお仕事であったり、人と人をつなぐ仕事であったりとか。 それはちょくちょく聞きますね、やっぱり。 僕もなんか、親が両親とも同じように小学校の教員だったので、 へー、ハイブリッドや。 そう、ハイブリッドめっちゃいた。 ハイブリッドで。 だからもうその世界しか本当に知らなくて、なんかどこか多分そこに抗いたいみたいな思いもあったのかもしれないです。 あー、なるほど。 違うことしてみたいし。 それこそね、テーマ2に入りたいんですけど、僕、ゆめさんの尊敬するところもいっぱいあるんですけど、 オフ会でお会いしてお話しさせてもらったときに、何よりなんて言うんですかね、すごく周りを見てはるなってすごく感じてて。 例えばですけど、オフ会ってやっぱりこう、一応僕がメインでこうやって喋ってるとかしてましたけど、 どうしてもやっぱりこう、ちょっと一人になっちゃう人がいたりとか。 なんかわかります? はい、わかります。 ちょっと小集団がちょくちょくできるけど、ちょっとポツンってなってる人いるとか。 そういったときにゆめさんが声かけてはる姿とか見てて、 あー、なんかそういうところ気づける人なんやなーと思って。 嬉しい。ありがとうございます。 いやいやいや、めちゃくちゃ素敵やなと思って。 僕も本当はそこの会話に入りたかったんですけど、 ゆめさんのこの、なんて言うんやろ、心遣いというか、入るというか、みんなに楽しんでもらいたいっていう思い。 やっぱ主催している私としては本当に嬉しくて、なんかそういう縁の下の力持ちじゃないですけど。 いやー、でもすごいそういう方たくさんでしたよね。 いや、結構いましたね、たぶん確かに。 うん、本当に。 それ私の話ですか、とやさん、大丈夫? いや、もちろんもちろん。 マリリンさんとかももちろんそうですけど。 おー、マリリンさんすごい。 なんかもう、皆さん優しすぎて。 そう。 びっくりしましたね、僕。初めてのお伺いだったんで、どういう感じで進歩するかとか全くわからなくて。 ただただ優しさに詰め込まれただけでした。 いや、本当に私もびっくりしました。 初めて会われたメンバーとは思えないぐらいのチームワークと、直接お伝えもさせてもらったことがあったかなと思うんですけど。 なんか本当に皆さんが役割分担できてたりとかしてなくても、すごいアットホームな、誰でも本当に吹き入れてくれるような雰囲気感があったので、 私本当に初めてだったけど、すごく安心して、はい、紛れ込ませてもらいました。 いやー、一番僕が言いたい台詞にするか。 一番僕がやっぱり安心できたというか、なんかもっといっぱい動かなあかんかなと思ったけど、 気づいたらもう、先に動いてある方がいっぱいいすぎて、なんかわかります? わかりますわかります。 気づいたらもう、そこもできてるんですか?できてるんですか?すみませんみたいな。ありがとうございますみたいな。 本当に、なんか私に座ってるだけで、いいですか?みたいな。 いや、それ僕ね、僕のセリフ。ゆうめさんめっちゃ動いてくれてあったから。 本当に。 ゆうさんもね、言ってあったけど、すごくこう、配慮できる人たちですね。優しい人たちですねっていうか。 素晴らしかった。 いやー、やっぱりここらしかったです。僕がいないところ。 やっぱり東亜さんが繋いだ人たちはこういう人たちで集まるんだなっていうのが。 いやー、そう言っていただけたらめちゃくちゃ嬉しいですね。 あの時に、なんか私多分東亜さんもちろんリアルも初めてだし、 うんうん、そうですね。 ねえ、ジミンの中でもそんな交流ってなかったと思うんですけど、 そうですね、確かになかった。 なんかもう一気にね、東亜ワールドに引き込まれましたよ。 東亜ワールドありました? ありましたありました。 ありました。 いやーでもね、本当に。 あとね、別の角度で、僕はゆめさんのここ好きやなっていうのが、 そうやって親切にしてくれはったりとか、すごくこう視野とか視点とか広いにもかかわらず、 軸はぶれないというか。 例えばこのママ教員のコミュニティのこともそうですし、 子供4人いて、他にも多分されてることあると思うんで、 プラスアルファでママ教員の全面バックアップされたりとか、 誰かが気づいてないところを気づかせてくれる助言をしてくれはったりとか、 バイタリティがやっぱり、なんてやるな、すごいというか、体力あるなってシンプルに思ったし。 体力。 言われません?体力あるって。 体力、アクティブだねっていうのは言われるかな。 アクティブプラス、緻密に寝れるところとか、ちょっと冷静になって一歩引いて客観視できたりとか、 結構珍しいと思うんですよ。 そうですか。 アクティブでどんどん行く人って、いっぱいやるけど周り見れへんなって気づいたら一人になっちゃってる。 逆に緻密に寝る人は、緻密に寝りすぎて早速遅くなってる。 両方メリットやデメリットあると思うんですけど、それの両方いいとこ取ってるというか。 嬉しい。めっちゃイキイキしてます。 私たぶん、仕事辞めるまでか子育て始めるまでかちょっとわかんないですけど、もともとはアクティブな人間って自分のこと思ってなかったんですよ。 これで? 身体動かすっていうのは好きだけど、何か行動するっていうのではどっちかっていうと自分のことすごい慎重派だと思ってたし、 でもたぶんそれはやっぱり育てられ方というか、 親が両親ともに小学校の先生で、でわりと本当にザ教師みたいな感じの両親だったので、 そういうのもあるのかもしれないんですけど、一歩踏み出すの怖いタイプ。 へー。空を破ったきっかけとかあるんですか? きっかけ、何ですかね。でもたぶんですよ。育休はすごく大きなきっかけになって、 聞きたいそれ。 育休中に自分と向き合ったりとか、本当に先生やるのかなとか、 それこそ一人目二人目の時は子育てするために育休とったんだからぐらいの気持ちでたぶん来たので、 あるあるだと思うんですけど、 子供のこと楽しんでる部分もあるし、でも一生懸命になりすぎて空回りすることもたくさんあって、 っていうのがたぶん一人目二人目の時で、 でもなんかちょっと自分のやりたいことをやりたいかもとか、ちょっと外に目が向け出した時に、 今やっぱりオンラインとかね、いろいろと繋がれる時代じゃないですか。 そうですね。いい時代ですね。 本当にそこで、家にいても子供がいても、 しかもすぐ地域の人だけじゃなくて、すごく遠い都道府県またいでも、 いろんな人との出会いがあって、学びもあってっていうところで、 教師以外の仕事をしてたりとか、いろんな人がいるんだなっていうことを、 当たり前だけど、想像でしかなかった人たちに出会えたっていうのは大きかったかもしれないです。 なるほどね。なんかこう、新しい世界を見て感化されたというか。 そうですね。 確かになんかこう、いわゆるコンフォートゾーンみたいなね。 ちょっとこう抜け出して、ストリートゾーン行ってみたいなイメージだと思うんですけど、 あーでもそれ分かるかもしれないな。 あと、コンフォートゾーンの話で言うと、今回も本当に私のコンフォートゾーンを東谷さんにまた広げてもらったんですけど、 いやー、お返し。 この、まさかボイシーね。 もう東谷さんのコラボするためだけに入ったと言っても過言ではない。 いやー素敵。 私、最近気づいたことがあって、 私、コンフォートゾーンってなんか自分で一歩みたいなところってもちろんあると思うんですけど、 私の場合は、もちろん最後の一歩は自分からの一歩なんですけど、 周りの人に広げてもらってるっていうのがすごくあります。 なるほどな。 今回みたいに声かけてもらって、 じゃあやってみようかな。 一人じゃ多分そこに引き付かなかったところに、 なんかいろんな人に引っ張り上げてもらってる。 あー、いや、これね、 僕、思うことがあって、 人間ってやっぱり一人の力って本当に弱くて、 でも、2人にいろんな影響を受けると、 知らない間にめちゃくちゃ成長するんですよね。 自分たちとも。 で、例えば僕、小学校の時、 寝倉っていうかあんまり人と話すのとか得意じゃなくて、 想像できない。 手あげるのとかめっちゃ嫌で、 でも、クラスってめっちゃムードメーカーの子がいたんですよ。 男女からも人気で、スポーツ万能で勉強もできて、みたいな。 その子が僕に友達があるって言ってくれたんですよ。 その子についていったら知らん間に世界広がって、みたいな。 いいですね。 結局その子は中学校受験しちゃったんで、 ハナルバーナルになったんですよね。 でも、彼が担ってた部分を中学校で担うみたいな、ムードメーカーみたいな。 気づけば、僕がその子のポジションになってたんですよ。 すごい。 だから、すごい世界広がって。 たまたま、1年とか2ヶ月前くらいに小学校の同窓会だったんですよ。 最近ってことですね。 そう、めっちゃ最近。 そこで彼が来てて、ほんまに何年ぶりやろって感じ。 20年ぶりくらい。 出会った時に感謝の気持ちを伝えたんですよ。 あなたのおかげで本当の自分に気づけたというか、 僕は本当は喋りたくて、みんなの前でおじゃらけたりしたけど、 なかなか踏み出せへんかったけど、 ○○くんのマネしたりとか、 ○○くんについていきたいと思ってやってたら、 知らん間に本当の自分に気づけたんだよ、みたいな。 そういうニュアンスを伝えたら、 実は逆やで、みたいな。 僕も○○くんのクールな部分とか、 多くを語らんみたいなところがすごく好きあって、みたいな。 ○○くんのことを知りたいと思ったら、 気づきながら仲良くなってたんだよ、みたいな。 お互いに憧れの部分。 すごい、なんかちょっと鳥肌だった。 なんか分からへんもんやなと思って。 こっちが要求してたけど、意外と相手も要求してくれてたんだとか。 そうですよね。○○メダリじゃないけど、 自分にないものにやっぱり惹かれるっていうのすごいありますよね。 確かにあるかもしれない。 コミュニティ入ったらすごい人いっぱいいるじゃないですか。 めっちゃいる。 めっちゃいるじゃないですか。 めっちゃいる。 ○○ゆうさんとかまずすごいんですよね。 すごい、本当にすごいと思います。 視野の広さもすごいし、めっちゃ丁寧やし。 そう、すごい人なのに、なんていうんかな。 謙虚、謙虚やし。 そうそうそう。 なんていうんやろ、訳隔てなく。 誰かをめっちゃ持ち上げたりとかじゃなくて、 ほんまにぷらっと寝てしてくれはるし。 そうですね。 でも困ったときに、 こっちが困ったって伝えて助けてくれるシーンもあれば、 こっちがヘルプ出す前に、 トヤさんこれで大丈夫ですかとか言ってくれはる。 モテるわ、これは。 いや、思いません? こういう人ってモテるやろ、絶対思います。 本当にそうですよね。 分かります、分かります。 気づけるな、みたいな。 そうですね、ゆうさんの魅力の話になっちゃってるけど。 ゆうさんの回ね。 ゆうさん聞いてるからいい。 すごいなって思うのは、 なんでもいいよいいよって言いながらも、 でもここだけは抑えておかないとってことも言ってくださったりとか、 そこがすごいなって思います。 言いながらやることも言ってくれますしね。 そうそうそう。 分かります、分かります。 でも言い方とか関係値とか、 ある程度できてないからハレーション起きられるなってこととかも、 その関係性だから言えることを言ってくれたりとか。 多分そこに行くまでにタイミングは測ってあると思うんですよね。 どのタイミングでどの言葉を使ってみたいな。 よく考えたはるんやろな。推測ですけど。 でも本当にそういう人たちが自分にないものを持ってる人たちがたくさんいるので、 それが面白いなって。 多様性だとかいうことを大事にしておられるじゃないですか。 そういうのが溢れてきて、 それが調和したコミュニティにどんどんなっていくんじゃないかなっていうのが楽しみです。 確かにすごいですね。 一人一人の強みとか長所とかでも違うし、 それを無理やり全員関われとかそういう感じでもないし、 あくまでこともあく大事にされてあるから、 自分が欲しい情報を自分で好きなタイミングで取りに行くんだよみたいな。 そこもやっぱり僕は好きですね。 今の時代に合ってるかなと思います。 本当にそうですよね。 本当に私自身で良かったなと思って。 本当に本当に。 僕は結構トップダウン嫌いなんで、 サッカーの時とかめっちゃ嫌いだったんですよ。 バリバリされてたんですよね。 そうなんですけど、柔軟性がない監督めっちゃ嫌いだって。 俺のスタイルで合わせろみたいな。 合わせれへんかったやつもうクビじゃみたいな監督。 結構よく見てきたんですけど、 のちなみ弱いです。スイチもやっぱり。 だってそんなたった1年2年で監督の求めるチームが出来上がるわけないんで。 何千万何億払ったらわからないですけど。 そんなちょっとしか金額もらってへんチームが。 そんな短期間でチーム作るなんてまず無理だって。 やっぱり一人一人の良さを活かしてチーム作りした方が、 間違いなく短期間で大きな成果が発揮できると思うんですよね。 そうですよね。本当にそうだと思います。 それとしてでもサッカーだけじゃなくて、こういう組織作りも必要だと思うんですよ。 そう思います。 そこも本当そうだなって。 本当に。 なんかもうちょっとそれぞれの個性だったり強みを活かせるような体制が取れたら、 先生たちももっと楽しみながらできるんじゃないかなって思って。 確かにそうです。 なんかこう、なんて言うのかな。 僕はあんまり聞かないですけど、 例えばこの先生これができひんですよとか、 なんでこんなのできないですかねとか言う人がいたとしたら、 僕はできひんことなんて当たり前だと思うし、 苦手なことがない先生の方がいいし、 てか苦手なことがない先生がいたとしたら、 僕は別に教師じゃなくてもいいかなと思うし。 本当そう。 別の職業でもっといい経験をもらえるところに行けると思うし、 この職を選んでるっていうことは間違いなく長所と短所をみんなたくさん持ってる先生がいっぱいいると思ってるんで、 それを補いやったらいいと思うし、逆に長所で戦ってもらったらいいと思うんですよね。 支援学校が僕は好きな理由はそこなんですよ。 支援学校って自分の強みの授業を作れたりとか自分なんで、 小中高って学生指導要領に結構縛られちゃうんで、 色が出しにくいんですよね、どうしても。 ちょっと出したら叩かれるみたいな。 叩かれるし、隣のクラスは比べられるじゃないですか、学年によって。 隣の先生は行きしづらいみたいな、ベテランテに飲まれてとか。 支援学校って年代とか関係なくめっちゃオリジナリティ溢れる授業展開してるんで、 だから若い子であろうがベテランであろうが中堅であろうが、どの授業も面白いんですよ、見てて。 見に行きたい。 だから誰々の授業がスペシャルやないですよ、正直言うと。 みんな良さがあって属性があって、でもそれは子供たち一人一人にカスタマイズされてるんですよ。 この先生ここで一泊置いたのはこの子に話聞いてほしかったよなとか、 この先生今この立ち位置で喋ってるのはこの子に注意引くためにこの位置で喋ってるのかなとか、 本当に狙いがあるんですよね、特別に。 そんなフィードバックで全部は返してくれへんけど、もう分かるんですよ、先生の意図が。 そういうのがすごい素敵やなと思うし、愛情を感じるというか。 特別支援って言うけど、特別な支援って、特別っていうのがたまに違和感を感じることがあって。 みんな言いますよね、それ。 それで言うと、特別支援学校学級関係なくみんな特別だし、 一人一人に必要な支援って絶対違うから、それを一律に座らせてとか、同じことをさせてっていうのって、 本当なら理想を言えば一人一人に通常学級の子であれ、どんな学級の子どもであれ、必要なことなんだろうなってすごく今お聞きしてて。 いや、本当にそうですよね。普通級であろうが通級であろうが、支援級であろうが支援学校であろうが、 一般級の先生も一人一人に合わせて授業って展開してると思うし、もちろん全体の軸は無礼なシーンやけど、 でも例えばこの時間この子ちょっと注意して当てようかなとか、今この子ちょっと多動でモゾモゾしてるし当てようかなとか、やってると思うんですよね。 一人一人の特性に応じて。 し、僕は結構レベル高いことやってると思うんですよ。 それこそ本当に一つの、例えば45分の授業で使う体力はもう計り知れへんと思うんですよ。 一人が35人とか見てるっていうのがね。 本当にすごいですよね。私もう思い出せないですね。思い出せないっていうか。 今やれって言われたらやっぱりできる気がしないというか、ガムシャラにやってたけど、本当にありがとうございますっていう気持ちで今は。 なんかそれこそやっぱり、本当にすごいことを成し遂げてるんやなって日々思うし、 保護士姿勢になるといろいろ思うことあるんかもしれないけど、 自分がね、子供が小学校2年なんで授業参加とか行きますけど、 いやほんま小学校生すごいなって、どの中学校も高校も小学校全員すごいんですけど、 このタイミングで褒めるんやとか、あえてここスルーするんやとか、 支援員さんいるじゃないですか、T2。そのアイコンタクトで、今これ合図送ったなとか、 合図送ったってことは何か起こる、なるほどな、近くの子がヘルプ求めてるのをT1がチェックしてT2にアイコンタクトで飛ばしたんやなとか、 なんかすごいなと思って。 話残して終わるようであれなんですけど、そういうところを見ておられるんだなと思って、参加日見たときに。 見ません?そういうの。 私、そういうところも気になるけど、どっちかっていうと子供、我が子の参加日なのに、いろんな子が気になって見ちゃって、 気になるっていうのはいろんな意味で、面白いとか、やっぱりお父さんも多動形の子だなとか、 お母さん今何を考えてるんだろうとか、なんかその行動面白いなとか、 そういうのを見てて、あ、自分の子を見るの忘れてたみたいな感じになる。 なるほどね。 だから見る視点がまたいろいろで面白いなと思って。 確かに。なんかでも周りの子を見てると、周りの子の特性であったりとか関わりを通じてまた自分の子を見ることでまた視点変わったりとか、 結局はやっぱり一つの小さな社会になっているという気がするから。 そうですよね。 だから自分の子以外の子とかファンとかを見る視点ってめっちゃ大事だと思う。 うん。 もちろん自分の子は見るんですけど。 でもね、いつでも発言してるわけじゃないんで、45分間。 そうなんですよ。 そう、だって手を開けて朝のって多くて2回じゃないですか。 うちの子あげないタイプらしい。 そう、うちもあげないですよ。 あげないタイプ。 だから1回当たったらいいかな、ほんまに。 うんうん。 でも面白いですよね、やっぱり。 面白いです、本当に。めっちゃ面白い参観です。 やる側だった時はね。 やる側はめっちゃ嫌だったけど。 そう、見る方はそれも。 でもなんかこう、教師やからこそ、でもね、あらって探そうと思ったらいくらでも探せるじゃないですか、言い方悪いけど。 あ、先生これちょっと今タイミング悪いなとか。 そう、私だったらこのタイミングでこれするなとか。 って思うけど。 でもその、なんていうのかな。 これ、僕だったらこのタイミングでこれするなっていうタイミングでまた違うことをしてあると思うんですよね、視点が。 だからその点は別に忘れてるわけではなくて、それより大事なことを優先してるわけやから。 要は僕って普段の授業とか知らないわけやから。 関係性とかね、クラスの人たちの。 そうですね。 それをとやかく言う必要って僕はないなと思って。 やからなんか、たまに教員でクレーマーの人とかいるじゃないですか。 教員が教員にクレーム入れる人。 いますね。 結構いるんですよ、実は、教員って。 悲しいかも。 なんかね、僕心痛くなるんですよ。 わかります。 余裕なさ、これはね、ぶっちゃけ言いますけど、余裕ないなって思う。 し、自分が教師を否定するってことは、自分自身を否定してるのと一緒なのっていう。 もちろん大罰とかはダメですよ、もちろん。 大罰とかバレ増後はもちろんダメ。 それはあれやけど、そんな教員まずいない。 それ以外のことに関しては本当にね、ミスなんてあって当然やし。 そう、もんしもしだって人間なんだからって思います。 思いますよね。 大全て尊敬しかないんで、すごいなとか、この視点なかったなとか、これ取り入れようとか。 そう、ありますよね。 荒探ししようと思ったらいくらでもっていうのと一緒で、でもそれってそっちの方が簡単だからで。 いいところとか、こういうとこ見習いたいなっていうところにアンテナ張れば絶対あると思うんですよね。 ついつい悪い方ってすぐにキャッチしちゃうので、いいものにキャッチできる自分でありたいなって今気づいたから思いました。 なるほどね。 心が荒んでる時とか、しんどい時とか、精神的・身体的に何かトラブル起きてる時ってどうしてもネガティブに引っ張られるんですよね。 引っ張られます。自分でもそうです。やっぱり疲れてる時とか、余裕がない時ってありますね。 そういう時こそ、僕は人と繋がらなあかんなと思ってて。 普段言わへんことを言っちゃうってことは、それだけ誰かに見られてるっていう感覚が欲しかったりとか。 なるほど。 要は自分も自分で精神できてないんで、それだけドス語にハマってるっていう証拠なんで。 そういう時こそ、僕は人と繋がった方がいいと思いますね。本当に。 そうですよね。確かにそうですね。 本当に人ってみんな違うから、人と話すこととか出会うことでまた新しい視点をもらえたりとか。 いつも思うのが、私はいつも人から学ばせてもらったりとか、癒しをもらったりとか、刺激をもらったりとかしてるなって思ってるので。 もちろんね、本で学んだりとか、いろいろやり方はあると思うんですけど、 人から得られるものってすごくたくさんあるから、その繋がりが多ければ多いほど、 しかも自分でできなくても頼ればいいなみたいな。 教えてもらおうみたいな。 いやー、めっちゃわからん、それ。 いやー、それは本当に思いますよね。 自分ができるところは誰かにお願いしたらいいかなとか。 お願いするプラス、お願いしてるうちにコピーしようかなとか。 その場乗り切れるプラス、同じような現象が起きたときにまた自分一人で乗り切れることができる。 始めはやってもらうけど、2回目は自分でやりますみたいな。 じゃあ結構早速早く課題を解決できるっていうのは結構ありますよね。 確かに。 ゆむさん、ママ教員コミュニティ。 この前しえりさんも来てくれはったんですよ。 いつだったかな。 3週間くらい。 来てくれて、ママ教員オフちゃんのことは宣伝してくれはったんですけど、 しえりさん目線じゃなくてゆめさん目線でもちょっと紹介してもらえたらなと思うんですけど。 ありがとうございます。 本当にしえりさんが一人でまずスタートされて、その後私が一緒にっていう感じなんですけど、 本当にママっていうだけでも、ママと先生って私共通点すごくたくさんあると思うんですけど、 わかります? わかります。 めっちゃ一生懸命だったり、でも人のため人のためで自分のことを後回しにしてたり、 人を頼れなかったり、頼るのがちょっと苦手だったりとか、 いろんなものを抱えてたり、すごい共通点があると思うんですけど、 そういうママかける教員のママ教員が、 ママ教員だからこそ持ってる悩みを打ち上げながら、打ち明けながら、 人とつながれたりとか、っていうちょっと悩み解決みたいな部分もありつつ、 でもそれだけじゃなくて、そこで愚痴っぽくなっていろいろ言うっていう場所ではなくて、 そこがちょっと届けた頃に、またイベントもちょっといろいろ、 それこそペカンドキャリアの交流会とか、 今不定期的にやってるのが読書会。 読書会って言っても、みんなで読むというよりは、 カチキンママヨウコさんって、 聞いたことありますね。 入ってもらってるんですけど、すごい聡明な人で、 読書家で、それを噛み砕きながらみんなで会話をするみたいな。 めっちゃ面白い。 なんかね、いろいろ、いろんな企画をしながら皆さんとつながれたらなっていうところで、 試行錯誤しながらやっている。 オープンチャットでやっている。 教員セカンドプレイスという名前でやっております。 ぜひぜひ。 気になる方は、 誰でも帰れる場所にしていないので、 しえりさんとか私のインスタにDMいただいたりとかしたら、 そこからやり取りさせてもらいたいなと思っています。 はい、わかりました。 ゆめさんとしえりさんのインスタのページを貼っておきますね。 概要欄に。 ありがとうございます。 なので、興味のある方はぜひ、 どちらかのDMしていただいて、 メッセージを送っていただいたら、めちゃくちゃ優しいお二人なんで、 相談のってくれられると思います。 教員だけで言うと、 結構ヘルプを出せる人が増えてきたなと思います。 個人的に。 例えば、しんどいときにしんどいと言えるとか、 愚痴でもいいんで誰かに言えたりとか、 そういう孤独を感じる教員って、 徐々に減っていってるっていう肌感覚で思ってて、 それは嬉しい声ですね。 ただ、教員×パパとか、 教員×ママとか掛け算したらずっと減るんですよね。 なるほど。 だから、教員しつつ自分がパパになったときに、 かつ例えば育休取るとか、 時短取りますってなったとき、 僕今時短取ってるんですけど、 時短取ってる先生って、 本当に5人、6人ぐらいしかいないんですよ。 僕の学校。 100何人男性の教員いんのに、 もちろん結婚してへん人もいるけど、 それでも5人ぐらいしか取ってないんですよ。 ってなったら、マイノリティーになって、 僕誰に相談していいかわからんなるんですよ。 てか誰が時短取ってるかわからへん。 そっかそっか。そこからですよね。 そうなんですよ。 てなったときに、 例えばこういうオンラインデートになったときに、 変な話、自分の職場の先生に相談しにくいけど、 言い方悪いですけど、 赤の谷の方が相談しやすいことっていっぱいあるじゃないですか。 いや、ほんとそうです。 ちょっと距離がある方がね。 市場を話しやすいというか。 はいはい。 っていうのもあるから、 ママ教員も昔に比べて増えてきてると思うんですよね。 昔って子育てってなったらもう一回やめて、 完全にやめてとか結構いたけど、 今ってね、時短で復帰してとか結構いるじゃないですか。 いや、ほんとに。 そうなんですよね。 ママ教員のご父ちゃんの中でも大先輩もいらっしゃって、 やっぱり昔に比べたら、 昔はもうほんとにすぐ復帰しなきゃとか、 仕事ももう辞めるなんてどうせも考えられなかったけど、 でも今は辞めてもまた戻って来れる? みたいな選択肢がちょっといっぱいあるっていうか。 選択肢増えましたよね、昔に比べて。 そうだなーって思って。 僕は選択肢は増えてめっちゃいいことだと思うんですけど、 だからこそ悩みは増えると思うんですよね。迷うんで。 何を大切にするかっていうところが、 見えないとふらふらしちゃうなって思います。 そうなんですよ。 ってなった時に、例えば初めて一段取ります。 初めて1個級取ります、3級取りますってなった時に、 もし僕が女性の立場やったら、 間違いなく見本欲しいんですよ。 見本っていうのはネットで、 例えば誰か全然知らない誰かが適当な文章を書いてるんじゃなくて、 ちゃんとリアルな人に聞きたい。 例えば電話でもいいし、Zoomでもいいし、別に何でもいいと思うんですけど、 直接繋がって聞き出したい。 この時どうしてました?とか。 この手続きどうしてます?とか。 どのタイミングで申請しました?とか。 その方がとんととといくと思うんですね。 自分が悩みを聞けると思うんですぐに。 そうですよね。 この悩みはこの人に聞いてとか。 そしたらこの人に聞きたいみたいな人がいるといいなって。 確かに確かに。 それこそ年齢のこと言うのはあるかもしれないけど、 ベテランのママ教員に聞きたい内容と、 若手の人に聞きたい内容という。 教育研修もそうですけど、 話の筋って違うと思うんですよね。 本当そうですね。 それも取捨選択できるのも魅力だと思うんですよ。 複数のママ教員がいるコミュニティって、 僕なかなか聞いたことないんで。 そうですか。 単体だと言いますよ。 例えばXでママやってますみたいな。 フォロワー1万人とか。 そういう人は見たことあるけど。 インフルエンサー的なね。 コミュニティっていうところが、 僕はヘルプ出しやすいんじゃないかなって思います。 窓口が見つかりやすい。 でもそれはありますね。 例えば私だったらママ教員オプションだけど、 私はもうママ教員でもないし、 何ならママ教員復帰をせずに退職したので、 ママ教員という体験をしてないんですよ。 分かります? だから、やっぱり分かりきれない部分もあるんですよね。 ちゃんと本当に自分の実体験として伝えられることって正直なくて、 だけど、でもコミュニティなので、 いろんな経験を持った方がいらっしゃって、 誰かが答えてくれるみたいな。 私が答えなくても、この話題が来たらこの人が答えてくれるとか、 それもそんなに固定もしてなくて、 これだったら私の知識が役に立つかもって思ってくださった方が、 たぶん相談があったときには答えてくださったりするので、 そこがコミュニティの良さというか、 コミュニティの強みを生かすじゃないですけど。 確かにそれはあるかもしれません。 でもゆめさんしか語れへん内容も絶対あるんで、 同じようなケースってあると思うんですよ、ゆめさんのパターンは。 いや、そう、セカンドキャリア今、皆さん悩まれてる方も多い。 でも多いと思いますよ、やっぱり。 ちょっと子育てが一段落したときにふと気づくと思うんですよ。 別に全員じゃないと思うんですけど、 本当にやりたいことってこれかもしれないし、 そうじゃないかもしれないので、ちょっと葛藤する時って来ると思うんですよ。 今までは子供一番やと思ってやってきたけど、 でも自分の夢って何やったっけとか、 もう一回思い出したりとか。 ってなったときにママ教員の方とか、一回やめた方とか、 また戻ってきた人もいると思うし。 本当にいろんな生き方に触れるって、 別にその人通りにするわけじゃないけど、 僕はいつも言ってるのは選択肢が多ければ多い方がいいと思ってるんで、 その中で自分に合ったハードルとか選択肢があるって。 本当に、そうですね。選択肢が、さっきもちらっと言った、 やっぱり選択肢があるっていうことが大事っていうのと、 なおかつさっきトヤさんおっしゃったみたいに、 だからこそ悩むことが出てくるから、 そのときに自分は何を大切にしたいのかっていうところと、 その都度都度向き合って、 それがあると選択肢が絞られるというか、 いっぱいあるけどこれは違うなとか、 自分の向きたい方向はこっちだなっていうか、 目を見るには自分を大切にするって言うけど、 自分がどうしたいかとか、何を大切にしたいかっていうことは、 都度振り返りたいなって思うんですね。 でもやっぱり聞いてたものは、 こうやって相談したりとか、悩んだり葛藤したりってしてるときって、 間違いなく自分に矢印向いてるんで、 普段なかなか子育てとかしてると、 自分にベクトルって言いにくいと思うんですけど、 でもこうやって相談してるってことは、 何時間でも自分に矢印向けて自分と向き合って、 本当の自分を取り戻したりとか、 そういった時間になると思うんで、 それで結果が出えへんかったとしても、 僕はいいと思うんですよね。 し、自分に自信持てると思うんですよね。 自己決定したりとか。 本当にそう。 自己決定もよく言ってますよね。 そうですね。 自己決定大事だなって。 大事ですよね。 自分で自分の人生をコントロールしてるとか、 切り開いてるっていう感覚ってすごい大事だと思うんですよ。 結構みんなマリオネットなってるんで、 社会の。 私多分自己決定したくて退職したっていうのもあると思うんで。 素敵。めちゃくちゃ。 納得自分の決定できたかないけど。 いいと思いますよね。 だから僕はいい夢さん素敵やなって思うんですよ。 ありがとうございます。 7なるんじゃなくて、 自分がしたい道をきちんと自分で決めて、 本当ここに来るまで本当にいろんな葛藤とか、 教師辞めるって結構なことやと思うんですよね。 すごい辞めてからめっちゃ言われました。 もったいない。もったいない。 授業試験も難しいし、 勉強もめっちゃするし、 でもそんな決定をされたっていうところに僕は価値があると思うし。 ありがとうございます。 それまでにたくさんのことが夢さんに関わったと思うんで、 そこも含めて素敵やなと思って。 ありがとうございます。 もう今日はよく眠れそうです。 いやいやいや。 喋ると自分のあの時の感情って実はこうやったんかなって。 もう一回解像度高く見れるというか。 本当にありがとうございます。 すいません。ちょっと睡眠時間を削っちゃったんですけど。 いやいや全然大丈夫です。 なんかいつまででも喋れてしまうから怖いなって。 いやいやいや。 でもね、夢さんのママ教員のオープンチャット、 興味ある方はぜひ概要欄に貼っておくので。 あ、オプチャーを貼るんじゃなくて夢さんのページを貼るんで。 インスタのね。 そこで夢さん、アシエルさんにDMをしていただけたらと思います。 ありがとうございます。 今日は夢さんでした。 はい。 夢さんありがとうございました。 いっぱいコメントありがとうございます。 ありがとうございます。 拾えなくてごめんなさい。 ついてるさんが夢さんのインスタフォローしましたって。 ありがとうございます。 さくさんも。 さくさんもありがとうございます。 夢さんが来年募集してるかもしれない。 インスタやってる方が向いてるんだけどな。 いやいや、万能な何でもできます。 ありがとうございます。楽しかったです。 こちらこそ楽しかったです。 ありがとうございます。 また来てくださいね。 はい、また。オブ会も楽しみにしてます。 オブ会の11月21日土曜日。 皆さんもし興味ある方、あと5名ぐらいだけ募集してるんで。 もしよかったら。 あと5名になってしまいました。 皆さんお急ぎください。 もし興味ある方は僕にDMください。 はい、ということでみなさんありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは失礼します。 失礼します。 # エンディング はい、エンディングの時間です。みなさんどうでしたかね。 いやー、ゆめ先生ね、本当に素敵な方で、 僕11月21日土曜日ね、東京でオフ会するんですけど、 ゆめ先生も来てくれはるんですよね。 ぜひ、ゆめ先生にね、お会いしたいという方は、 僕のオフ会に来てもらえたらなと思ってます。 残りね、5名しか湧くないので、 ぜひね、みなさんチェックしてもらえたらなと思います。 興味ある方はね、僕のインスタのDMで頂けたらなと思います。 1次会が3時から5時で、2次会が6時から8時かな。 はい、という感じのスケジューリングになってるので、 はい、詳しくはDMまでどうぞ。 はい、ということで、僕のね、大好きなゆめ先生でした。 またね、来てもらうので、たくさんね、 素敵なお話聞けたらなと思ってます。 で、概要欄にね、ゆめ先生としえりつさんのね、 あのー、インスタのDM貼ってあるので、 ぜひね、マムキュウインコミュニティ気になる方はね、 どちらかにDMして頂けたらなと思ってます。 よろしくお願いします。 # 【コラボ#167】むうすけ先生が遂に…! はいコラボ167ムースケ先生がついにということでムースケ先生ついにコラボ復帰です はいということで明日9時30分からねムースケさんとコラボするんで ぜひ皆さん盛り上げに盛り上げに盛り上げに来てもらえたらなと思いますよろしくお願いします # おまけ(サイゼリヤ株がやべえ) はいおまけの時間です。テーマはサイゼリアということで、これ何かっていうと僕サイゼリアの株持ってるんですよ。これは株が欲しくてというよりかは本当にサイゼリアが好きで、皆さんね僕がイタリア行ってたとかイタリア料理が好きっていうのはね皆さんに伝えてるかなと思うんですけど サイゼリアの株を実は僕数ヶ月前に買ってたんですよね。 それを本当に応援するっていう意味で買ってたんですけど じゃあねこの1週間で実はね爆上がりして びっくりしたんですよ本当に ほんまにびっくりして全然狙ってなかったんですよ そんななんかそのサイゼリアの株が上がるから買おうとかそんな全然考えてなくて 気づいたら何万増えたみたいな感じになって はいちょっとねー まあ僕そんな株とか怖いんでそんな多くは手つけないんですけど はいちょっとびっくりしたっていう話でしたね ということであのプラスになった分でサイゼリアで 家族でご飯食べに行きたいなと思ってます はいということで終わりまーすそれじゃあまた もっと見る #子育て #特別支援学校 #繋がり #メタ認知 #特別支援教育 #ジーニー #ママ教員 #とうや先生 #特別支援教育のオープン化 #教員コミュニティー 『7分でわかる』特支教育ラジオ🐣とうや先生/特支をオープン化する人00:521.オープニング50:102.【コラボ#166】大尊敬のゆめ先生とママ教員について語る会!01:033.エンディング00:154.【コラボ#167】むうすけ先生が遂に…!01:055.おまけ(サイゼリヤ株がやべえ)コメント感想・質問・応援メッセージを書こう まりりん一昨日おまけ:サイゼリアでたくさん食べて下さいね😊私はサイゼのミネストローネが大好きです!返信 まりりん一昨日素敵なコラボありがとうございました😊先生トーク めちゃくちゃ楽しかったです。お二人のマインドとっても素敵ですね🙏 大々尊敬のお二人です😊先生方の授業参観の視点がなるほどって思いました。私もつい先生をみてしまいます💦返信
#381 2019年の私 月残業時間120時間以上の激務 11分・昨日・ 427再生AI目次月残業120時間超の激務だった2019年サッカー部顧問と多教科テスト作成の過酷1歳長女と家族を顧みなかった当時の私多忙を極めた日々に隠されたプライドの罠過去の激務が教える「今」と未来の恩返し
【コラボ#167】むうすけ先生に最近の生活をズバリ聴く会! 35分・一昨日・ 102再生AI目次多忙なムースケ先生の生活と健康教師が抱える教育現場の課題ムースケ先生の意外な一面とは著書『脳死時代』が示す教育論憧れの先生が語る教員生活
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私はサイゼのミネストローネが大好きです!
先生トーク めちゃくちゃ楽しかったです。
お二人のマインドとっても素敵ですね🙏 大々尊敬のお二人です😊
先生方の授業参観の視点がなるほどって思いました。
私もつい先生をみてしまいます💦