TOPエンタメ音楽㊗️YouTube500万再生突破‼️真・心の学びチャンネル。 ― 幸せはきっと思い込み ―第七回 | アーティストは創作に集中せよ。AIにマネジメントさせる。10:00 2月19日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次アーティストの時間配分、その盲点「0→1」と「1→100」、AIとの役割分担一人社長ミュージシャンを支えるAIAIが実現する市場リサーチとデータ分析没個性を避けるAI活用、その秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 音楽を夢で終わらせない、表現と経営を切り分け、セルフプロデュースで価値を最大化する、一人社長ミュージシャン一宮浩樹の実践ラジオでございます。 本日は2月の19日の木曜日、朝6時をお知らせいたします。皆様おはようございます。 本日の放送は第7回目、アーティストは創作に集中せよ、AIにマネジメントさせる、的なね。 ちょっとタイトル長いけども、今日はそんなお話をさせていただこうかなと思っております。 早速ラジオ聞いたよとか連絡いただくようになりまして、私も音楽やってるんですけどもすごく参考になってますとかね、そんな声が届いております。 ありがたいですね。これからも私の経験をもとに情報を発信していきたいなと、共有していきたいなと思っておりますけども、まずはですね、アーティストの時間配分は間違っている。 多くのアーティストは、これSNSの投稿の頻度とかもそうやけども、このペースでいいんかなとかね。 例えば月水金、夜8時かなとかね。それって多分ご自身が投稿している内容とかね。朝っぽいんだったら朝上げたほうがいいし、昼っぽかったら昼上げたほうがいいし。 やっぱり危険なのは気分で上げるってことだと思うんですよ。気分で上げてしまうとやっぱり持続しないんで。 僕も身をもってその辺はね、分かってるんで。決めた方がええんちゃうかなと思います。基本的には。 で、告知文。例えば一つの動画に対してどういう、キャンプションですね。どういう内容を書こうかなみたいな。 で、特にインスタグラムとかやられてる方とかって、このAIのアルゴリズムによってそのコンテンツを出してるから、なんかこう投稿内容がバラバラとかね。 芸能人とかいいのよ。もうそもそもフォロワーの数字があるから、もうその最初の数字がいいからね。 たくさんの人に届きやすいってのもあるけども、これから活動していこうっていう方はですね、やっぱり基本的にはその投稿のジャンルとか、 自分の方向性っていうのを固めながらやったほうが僕はいいと思ってます。 で、自分の分析ね、自己分析とかを後回ししてしまいます。 要は、どういう今数値とかデータ出てるかなってAIでぶち込んだ時に、大体いろんな答えとかね。 次こうしちゃごめんちゃいます、みたいな。アイディアとかくれるんで、そういうところとか頼ったほうがいいかなと思います。 で、やっぱりアーティスト様の最大の価値は作品なんですね。その人の作るもの、要は0から1にするもの。 これね、結構大事なんですよ。そこから1から100をAIの、要は世の中ってこういう仕組みでやってるよねみたいなところを助けてもらう。 これがね、一人社長ミュージシャンとしてすごい大事な要素だと思ってます。 あとやっぱり経営視点、ここですね。要は一人社長ミュージシャンという視点の中でAIを使っていかないと良くないと思ってます。 で、僕は一つの会社の中でいろんな部門を任されてる感じ。 で、自分はアーティスト部門の責任者。 でもAIさんっていうのはマネージメント部門。 とか、営業企画はこの自分。 で、制作はこの自分。 いろんなその自分がね、営業部門、制作部門。 これをなんかこう一つのカテゴリーの中でやってしまうから、 自分の感情とか、自分はこうやりたいのにとか言うので、 すごいね、ジレンマが出てくるとか、すごく難しいです。 なので、AIにとりあえず自分をマネージメントさせる。 その中で、こうしたらご縁ちゃいます?とか、こうしたらご縁ちゃいます?みたいな話で、 その中で自分で取っていく。 要はディレクションするのは自分自身なんで、 でもアイディアとか企画とかバーって持ってきてもらうみたいな。 世の中の数値的に今こういう流れになってるよねっていう。 要はその世の中の基準と自分の思想をちゃんとバランスとれるっていうのは、 僕はやっぱりAI活用術だと思ってるんで、市場リサーチとか、 動線設計とか、あと価格設計ですね。 あとは自分のこの感じてる、もやもやしてる感情を言葉に変えてくれるとか、 データ分析とか、こういうところはやっぱりAIに任せて、 感情の部分と構造、ここをすごい分けていかないと、 全部が情になってしまう。 感情になってしまうと結構独りよがりなんだよね。 だからこう求められてるものに作品を入れていこうとか、 そういう細かいところまで見えなくなってくるんで、 あんまり感情に振り回されないほうがいいなと思います。 実際私がAI使って実際にやってるので、 自分のその弾き語りした音源とかの編曲はですね、 アレンジをこういう風に持っていったらどうか。 それをプロンプト打って、こういう感じの編曲で上がってくるのか。 じゃあこういう風なアプローチでかけてみようかなとか。 こういう曲のジャンルやったら、こういう年齢層に入ってくるんじゃないかなとか。 そういうところを相談していったりとか。大事なんですよ。 売り上げの仮説、これをシミュレーションしてみる。 自分だけだったら、やっぱり作った本人って余計な感情出てくるんで、 これを良くも悪くも感情のないものにぶつけてシミュレーションしてもらう。 SNSの投稿とかサムネイルとかの要はABテスト。 統計的にどっちがいいかなみたいな。 そこでAIはBって言ってるけど、いや俺はAやと思うねんなって。 そこまで思考を進めたっていうことが価値あると思ってるんで。 だからパパパッと何でも目に見えたものをやるんじゃなくて、 いろいろ揉んでからね。 リサーチしてからこっちにしようかい。 それでいいと思うんですよ。 だから今からのAIの時代っていうのは、やっぱりコストね。 マネージャー、ビンはマネージャーみたいなの。めちゃめちゃコストかかるから。 だからアーティスト、AIのマネージャーみたいな。 こういう体制で持ってくる。 僕これ大事だと思ってるんです。 外注費ありませんからね。 ただこれ危険もあるんです。 これすごい大事。 丸投げすったら全然ダメです。 要は没個性化。個性がなくなります。 そして大体この世の中の当たり前を出してくれるんで、 平均化されてしまうんで埋もれていくコンテンツなんですね。 みんなこんな感じやってるやんみたいな。 要はそのトレンドすぎるっていうか。 みんなが同じように見えてしまう中に自分が入っていく。 とか安全運転してしまうね。 このやっぱりリスクをチャンスに変えていくっていうのが、 僕は経営者としてすごい大事だと思ってるんですよ。 ギリギリのリスク。 これ大丈夫かな。 いやでもこの可能性あるからこれに一回いってみようって。 その勝負に賭けるっていうその根性もいるんですよ。 ってなった時にAIに丸投げするとその根性出ない。 その根性が乗り越えた時に完全に個性になるから、 自社ブランドとして確立されると思うんですね。 なのでAIに全部丸投げするんじゃなくて、 ディレクションはあくまで自分なんで。 要は構造とか提案こういうところをAIに任せる。 それを全部自分でやるとやっぱり脳疲労とか頭疲れてくるんですよ。 だから上手いこと役割を分担してやっていけたらなと思ってますんで。 僕の場合はもう最近そういう風にやってますね。 特に僕弾き語りして歌ってるからね。 アナログでやってる音楽なんで、 AI使うなんてちょっとちゃうくないみたいな。 やっぱアナログで作っていかないとダメでしょみたいな。 僕やっぱそれはね危険やと思うんで。 どんどん作っていった方がね。 AIを使って自分の作品を作っていった方が僕はいいと思います。 ただ頼らない。 協力者ですね。ここが大事です。 なのでチャット、GPTとか数のAIとか色々あるけども、 自分の中で作る人間、クリエイターなんで、 そこのクリエイトをサポートしてくれるために AIをマネジメントさせる。これが大事です。 これができると創作に集中できます。 あなたは何をAIに任せますか? ここが今日のポイントでございますので、 やっぱりアーティストは創作、ここに命を使っていく。 経営は仕組み化していく。 感情と感情じゃない部分を切り離して活動していかないと、 これからの時代、賢い子はどんどんそこにアクセル踏み込んできてますから、 皆さんもアナログに頼りすぎないように、 デジタルに頼りすぎないように、 いい感じにバランスでやっていこうかなと思ってますので、 この情報で皆さん、何か一つでも参考になることを願っております。 次回はAI時代に選ばれるアーティストの条件。 こんな感じでさらに踏み込んでいきたいと思います。 それではまたお会いしましょう。 市宮幸喜でした。またね。 ありがとうございました。 もっと見る #教育 #経営 #AI #社長 #マネージメント #ボイトレ #歌手 #歌手デビュー #副業の始め方 #一宮光輝 ㊗️YouTube500万再生突破‼️真・心の学びチャンネル。 ― 幸せはきっと思い込み ―一宮 光輝(TRUE HAPPINESS)10:001.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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