TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAI音楽が変える音楽体験の未来14:45 2024年7月10日 353再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI音楽×ダンスフェス:驚きのBGM制作秘話レラーレ古書店:来月公開予定生成AI:音楽体験を革命的に変えるか?音楽の民主化:AIが拓く未来とは?AI音楽の可能性:常識を覆す新時代の幕開けAI文字起こし(β版) # 雑談 どうもこんにちは。7月10日の水曜日です。今日は水曜日ですので、夜21時からウィークレアの目やりたいなと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 僕はですね、ちょっと今週の後半からですね、来週の頭にかけて、今、4月がですね、全国ツアーで結構あっちこっち行っちゃうんですけども、行きっぱなしじゃなくて、途中東京戻ってきてはまた数日経ったら行ってみたいな感じのね、生活になるんですが、 ちょっとですね、明日から出ちゃうんですね、しばらくね。なのですが、Voicyは可能な限りですね、ちょっと撮っていきたいなと思いますし、まあ、あわよくばどっかでXスペースでもできたらいいかなとは、なんかちょっと思ってはいるんですけども、ちょっと難しいかな。 スケジュールの具合を見てというところではありますが、まあ、もしかしたらやるかもしれないし、まあ、やらないかもしれないというところなので、ちょっと絶対やるとは言えないんですけども、一応そんなこともですね、なんとなく考えておりますという感じです。 そんでですね、まず最初は名古屋から行くんですが、名古屋、大阪、あと岡山に行って、一回また東京に戻ってくるというスケジュールになります。 大阪はちょっとソールドアウトしてるはずなんですが、名古屋、岡山、もしね、これ聞いてる方で、名古屋に住んでんだよ、みたいな感じですね。 名古屋は12日にあるんですけども、なんかちょうど名古屋住んでて、そういえばこの日夜暇なんだよね、みたいな感じにしていたら、よかったらぜひですね、全国ツアー遊びに来ていただけたらなと思います。 まてんろーペラで検索すると、ツアーのスケジュールとかいろいろ出てくると思いますので、よかったらぜひチェックしてみてください。 今日の話なんですけども、もう少しでですね、ガクトコーリアムダンスフェスが始まります。 そこでですね、BGMをプロジェクトミラススタジオで制作するという企画を行いまして、そちらの話をですね、ちょっと待たせていきたいなと思うんですが、 実はちょうどいいボイシーのハッシュタグ企画があって、生成AIで遊んでみたっていう企画があるので、ちょっとそれにも乗っかりつつ、他にもいろいろとね、 ちょっとね、ポスターを作るっていうところがあって、ポスターに文章を書くんですけど、その文章をどういうふうに書こうかなと思って、 今からAIで喋ったことをAIでまとめていこうかなと、ちょっと思ってですね、こんな収録、いろいろと都合がいいので、こんな収録をですね、しておりますという感じです。 そんなところでですね、ちょっと今日そんな話をしていけたらなと思っております。 # レラーレ古書店は来月公開予定 本編に行く前に宣伝です。現在ですね、レラーレコ書店の作品作りをしております。 レラーレコ書店というのはですね、僕がプロジェクトミラスタジオを立ち上げる時にですね、 もともと最初からやりたいと思っていた企画ではあるんですが、 こちらをですね、ずっとしばらく止めていたんですが、ようやく動き出すことができましたので、 ちょっとこちらをですね、進めてきたなと思っております。 ちょっとですね、8月の終わりあたりをMEDに公開できたらいいなというスケジュールで進めてまして、 ちょっと今すぐどうっていうあれではないんですが、そんなスケジュール感でいろんな制作を今していまして、 やっていけたらなと思っていますので、よかったらぜひですね、楽しみにしていただけたらなと思います。 プロジェクトミラスタジオの中では制作過程なんかも全部共有しています。 まだ何も表に出していないので、ちょっとあれなんですが、 少しずついろんな情報を出していけたらいいかなと思いますので、 よかったらぜひチェックミッチしてみてください。 # 本編 こちらから本編です。今度ですね7月の14日ですね ガクトコーディアムダンスフェスが行われます第4回ということですね。 こちらのですねテーマソング流霊舞踏を昨年作成しまして というところでのご縁でですね、今年はちょっと違う形でこの企画に携わりたいなというところで 主催者のレオさんともミーティングをして 今回はプロジェクトミラースタジオで会場BGMを作るという企画を行いました。 こちらはですね6月の頭にその発表をして6月いっぱいまで受け付けますということで全部で100いくつの曲をですね 今回会場にですね提供させていただくことになりました。 これはですね僕が個人で一人で100何曲作ったわけじゃなくて プロジェクトミラースタジオに参加している人みんなで作った楽曲という感じになっています。 これをですねやったのが先月のことで制作したのが先月ということでたくさんの人にですねこのAIを活用した音楽作りっていうのを体験してもらったという感じになります。 でですね今回は生成AIで遊ぶというですね企画なんですけども あ企画というかあのボイシーのハッシュタグ企画なんですけども それでですねまぁこの今回自分自身はねもちろんそのAI音楽活用していろんな作品を作っているところなので あれなんですけども別になんか普段音楽作らない人がAIを活用して音楽を生成するっていう経験をしてもらったというのが今回のですね一番の大きな目玉になっているわけです。 そこで僕がですね言っているいつも言っている話なんですけども 音楽をですね生成するとはねどういうことがっていう話なんですよ でまぁこれイラストなんかもそうですけどもなんかイラストを描けない人でもプロンプト入れたらイラストが出てくるっていうのにまぁ今回のね AI音楽ってのは比較的近いかなと思うんですけどもそれってつまりどういうことよって話なんですよね で僕がそこでですね提唱しているのが能動的な音楽っていうことなんですね 音楽って基本的に受動的なものなんですよ まあ確かにダンスをするとかいうねカラオケで歌を歌うというのは結構能動的ではあるんですが 基本的には誰かが作った音楽を買って楽しむっていうものですよね もしくはまぁライブとかで誰かが演奏しているものを聞いて楽しむっていうね ところではありますが基本的にはまあその cd にしてもライブにしても誰かが何かやったものをお金を出して聞くという行為が まあメインのですねコンテンツの音楽体験のあり方という形なんですねそれが今までの この音楽の形ではあったんですが ai 音楽って何がこれを変えるのっていうと 今まで音楽を聞いて楽しんでいた人たちが 音楽を作る側の楽しみっていうのを知ることができたよねっていうのがこの ai 音楽の 一番のですね変化なのかなと思いますそれはすなわち受動的な音楽体験から 能動的な音楽体験に変わるということなんですよね自分が能動的にね 能動的にっていうね自分自分で何かアクションを起こすことでフィードバックとして 音楽が出てくるっていうこの感覚っていうのが僕はこの ai 音楽の非常に革命的なところなんじゃないかなとですね 思っておりますでもう少し具体的に言うとまぁ今回はね この楽とこういうもダンスフェスの bgm 作りっていうところでたくさんの人に参加して いただいたわけですけども まあ基本的にはそういうのなんかも誰かが作った bgm を会場でまあ長さしてそれをなんとなく聞いてるっていう 感じですけどもそれをもしかしたら自分で作った楽曲がその会場で流れるかもしれない よねっていうところでその イベントにですね参加している間っていうのが出るじゃないですかそこにはね この参加している間っていうのがすごい重要なんじゃないかなと思ってまして 今までだったらただの来場者の一人ではあったけど そこにですねね何らかの形で携わるというところでまぁ bgm 作成っていう ところでね こうね関わるっていうのが今までできなかったわけですけどもそういうのができるよう になる この参加している間とこういうところにねこの新しい音楽とまあそのイベントの結びつきっていう ところがそのね たくさんの人がそういうのに参加することができるようになったっていうのがこの ai 音楽の面白い ところなんじゃないかなと思っております このですねこの動的に音楽をやるっていうと例えばじゃあ毎日まあ極端な話ですけど 毎日通勤通学の時に自分で作った新曲を毎毎日聞くことができるっていうのも 確かにそうではあるんですけどもどっちかというとこういう 例えばお店やってる人だったらそのお店の bgm とか あとお店やってる人だったらお店の cm ソングとかねそういうものを自分で作って出して いくことができるよねねそういうなんか便利さであったり まあこれ前に配信で言った話ではありますけども 学校の先生がですねクラスの子供たちの名前をみんな歌詞に入れてですね 一つの歌にしてみんなでクラスでね ずっとみんなでそれを一緒に歌って仲良くなるとかそういうレクリエーションとしてですね の音楽の楽しみ方っていうのも この ai 音楽ができるようになったことなのかなと思います今までは音楽の知識があった 一部の人がそういうものを作ることができたわけですけども 一般の人たちがそういうものねお店の cm ソングとか学校のクラスの音楽とかそういう ものを簡単に作ることができなかったわけなんですけども そういうのを ai 活用して誰でも簡単にそういうのを作ることができる それはすなわちですね自分のいるフィールドに音楽を能動的に活用することができる ようになるというね大きな変化なのかなと思います これがですね回り回って音楽体験というのに新しい 今までは聞くだけお金を払って音楽を聞くっていうのが当たり前のこの音楽体験 というところにまた違う 新しいエッセンスを加えるということになるのかなと思ってまして この ai 音楽が もたらす影響っていうのを結構定的に僕はですね考えているんですがまあそういうところで まあ確かにその音楽の仕事がね作曲家の仕事がなくなってしまうとか なんかそういうなんかもあるかもしれませんが僕は結構でこういうのが能動的に たくさんの人が音楽に関わることができるようになった結果 僕らの生活と音楽の関わり方っていうのがどういうふうに変わっていくかっていう ところにですね 注目してみておりますというとこですねこれがですねこの ai 音楽の一番面白いとかと思うし 過去にねこれなかったことなんですよ今までの音楽の歴史でこんなことなかった わけですから これができるようになったってのはつままちまあ難しいからするといつも音楽の民主化って 言い方してますけども 一般の人が簡単にですねその音楽にアクセスすることができるっていうのを まあ ai 音楽はやってくれているのかなと思うのでここからですねどういうふうな生活への変化が あるかというのは ちょっとリアルタイムで見守っていきたいところだなぁとですね思っております # 本編 今回はそのガフトコーリアムダンスフェスというイベントの趣旨にのっとって、ダンスかける和風というテーマを決めてみんなで作ってもらいました。 なので一応、アヤメフィルターを通してダンスかける和風にハマってないものは恥ずかしていただくという形で曲の選定はしたんですが、 基本的にはダンスかける和風というところで色々な音楽をみんなさんに作ってもらって、それが会場BGMとして流れる感じになるのかなと思っております。 もちろん作っていただいた方は、企画に参加していただいた方はミュージシャンではないわけですよ。 そういう人たちもこういうところで参加して、会場を彩るBGM作りというところで参加してもらったというところが今回の重要な趣旨になっているという話は先ほどもしましたが、 何よりも能動的に音楽をやるという体験をしてもらいたかったというのが今回の企画の一番のメインなところになっています。 これはもちろん多くの方が初体験をしたはずというか、今までそんなAI音楽というものは存在しなかったので、全員が今回初体験になったわけだし、 自分自身もAIを活用した音楽の在り方というところで初めての経験を今回したわけですが、 こういうところからAIと音楽と僕らの普段の生活の関わりというところでどういう変化を与えていくかというのをこれから先も見ていきたいなと思っております。 例えば先ほどもお店のCMソングとかクラスの話とかいろいろしましたけども、AI音楽っていろんな活用の仕方があるよねというところで、 僕は音楽制作をする人間ですから音楽制作においてのAI音楽というところをもちろん一番最初に重視しているところで実際に自分もそれをやっているんですけども、 他にも音楽って音楽ビジネスって考えるとCD売って稼ぐとかライブやって稼ぐとかどうしてもお客さんと作る側というところの明確なラインというのが結構あるかなと思うんですけども、 何かそこすらも崩すようなものになっていくんじゃないかなと思ってて、例えばAI音楽を活用したDJみたいなのも出てくるかなと思うんですけど、 ああいうのってやっぱり会場をみんなで作っていくAI音楽だと思うんですよね。 今DJの人って会場の状況を見ながらその場でいろいろ調整しながら会場を盛り上げていくという感じになるわけですけども、 例えばAI音楽を活用したDJって、これも前にAI音楽のイベントやったときにも確かこんな話があったかなと思うんですけども、 その会場の雰囲気なんかを見ながらリアルタイムで音楽をどんどん生成していって、それを繋げていって一つの楽曲にしていくみたいな、 現在のスノアとちょっとそれはできないんですけども、後々そういう音楽AIなんかが出てくるかもしれないしね、 そういうDJ用の音楽生成AIなんかが出てくるかもしれないし、いろいろできることはあると思うんですよね。 それで家でDTMとか、もしくはバンドとかでみんなで集まって一つの楽曲作ってお客さんがいてみたいな、そういうのじゃない音楽の体験の仕方じゃないですか、そういうのって。 音楽ビジネスのあり方からこういうのって変える余地っていうのはまだまだあるのかな、変えるというか変わる余地っていうのもあるのかなと思って、 なんかその音楽、AIを活用した音楽の楽しみからっていう可能性っていうのは結構無限大だなと思ってますね。 なんか今までのこの音楽ビジネスの常識でなんかいろんなことを考えない方がいいような気もしてきていてですね、 なんかこの辺がどういう風に将来的になってくるかっていうところも合わせてですね、ちょっと考えていけたらなと思っております。 そんなところでですね、今日はAI音楽のお話をしましたが、楽とゴリラもダンスフェスのBGMでAIを活用したやつをやりますという報告とともにですね、 このAI音楽のこれからっていうところもちょっとお話しさせていただきました。 それじゃまた次回も聴いてください。さよなら。 もっと見る #生成AIで遊んでみた 音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI02:171.雑談00:592.レラーレ古書店は来月公開予定07:113.本編04:204.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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