TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メ90年代よ再び…配信文化が定着した現代で音楽をコレクションする楽しさについて語ります15:32 2024年1月10日 361再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次90年代の音楽体験を再び, NFTで蘇るデジタル時代における音楽コレクションの変遷コレクションとしてのNFTの魅力とは?プロ野球スピリッツAとコレクター魂失われた音楽収集の喜びを取り戻せるか?AI文字起こし(β版) # 雑談 どうもこんにちは。1月10日の今日は水曜日です。 水曜日ですので、夜2時、1時からウィークリアームをやりたいなと思いますので、 よかったらぜひYouTube見てください。 僕が1週間で喋ったVoicyと書いたブログをですね、 1時間で振り返るという企画を毎週水曜日の夜2時、1時からいつもやってます。 スケジュールの都合でですね、水曜日できない時は前後の日でやることもあるんですが、 基本的には水曜日にやっております。 今日やれるかなと思うので、よかったらぜひ見てください。 そんでですね、今日はちょっとまたスタジオに行ってますので、 週日連れてますけども、夜は帰ってきますので、帰ってからゆっくりと。 その前にね、ちょっとウェブミーティングが入っているので、 それまでには戻らなきゃって感じなんですが、 それからの配信になるかなと思いますが、 よかったらぜひそちらもどうぞよろしくお願いします。 今日の話なんですけども、 Voicyのハッシュタグ企画がありまして、 私のコレクションだからなので、 ちょっとコレクションについてつらつらとお話ししていけたらなと思います。 # NEON、アクリルジャケット発売中 本編に行く前に宣伝です。現在ネオンの新しいアルバムが1月31日に出るんですが、それに合わせてネオンを10個持ってくれている方にネオンのアルバムをプレゼントするという企画と、アクリルジャケットの販売を行っております。 アクリルジャケットはネオンを持っていても持っていなくても買うことができるものですので、よかったらぜひアクリルジャケットを買っていただけたらなと思います。 今回ジャケットを2種類用意しました。1つはいわゆるCDジャケットをアクリルの板にしたもの、そしてもう1つがCDの盤面のデザインをアクリルの板にしたものという形で2種類デザインを用意しております。 前回のSecretの時も2種類やったんですが、今回も同じように2種類やりました。 前回は片方だけスマホを近づけると音が聞けるという機能にしたんですが、今回は両方ともその機能になる予定ですので、よかったらそっちを買っていただいて部屋に飾っていただいて、音楽を聴きたいときにスマホにピッと掲げていただいたらいいかなと思います。 この辺の話もまたそのうち機会があれば改めてできたらいいなと思いますが、20日まで受付してますので、よかったらぜひ20日までに注文していただけたらなと思います。 こちらに説明のツイートを貼っておきますので、そこからリプランクからたどって買うことができますので、よかったらぜひチェックしてみてください。 # 本編 こちらから本編です。今日は私のコレクションというところで、コレクション、何か集めているものというところでですね、ちょっとお話ししていけたらいいかなと思うんですが、コレクションといってもっていうところなんですけど、これ今日は何かすさまじく深い話をするかどうかはちょっとわからないですけど、ノープランで雑談がてらですね、ペラペラと喋っていきたいなと思います。 僕がコレクションしていたもの、かつてコレクションしていたもの、そして今コレクションしているもの、そうですね。 昔はですね、それはもうカード出すとか好きだったし、プラモデルとか作っているの好きだったし、ガンダムのプラモデルとかやっぱり全部欲しいよねっていうのがね、あとは何だろうなコレクションしていた、ミニ四駆とかも作ってましたけどね、ミニ四駆をコレクションしていたかと言われるとちょっとあれですけど、カード出すとか、あとは何だっけ、バーコードバトラーのやつとかなんかすげーハマってましたね。 僕ね、小田急線沿線の出身なんですけども、小田急線とバーコードバトラーが、バーコードバトラーって知ってますかね皆さん、昔のゲームなんですけど、世代がバレるってやつですけどね、バーコードバトラーと小田急線がコラボして、小田急線一駅ずつに限定カードを配布するっていう企画があって、それをですね、母と二人でですね、僕が子供の頃に小田急線全駅を回るっていうですね、そういうのをやったのを今でもよく覚えています。 そういうのは面白いようになって、コレクション性ありますしないのもね。売り物じゃなくて、そういう企画で無料配布ってやつではあったんですけど、そういうのも面白いですよね。そういうのがいい思い出に残っているというか、コレクション、楽しいですよね。 今でコレクションしているものがありますかって言われるとですね、実は正直言うとピンとこないっていうところが一番で、昔はね、好きなアーティストのCDとか、それをMDに焼いたやつとかね、そういうものをコレクションするのは確かに趣味と言えば趣味だったと思うんですよね。 ラルクとか全部MDに入れて全部あったし、もちろん好きなアーティストも全部あったし、なんですけど、実はもうMDとかデッキは手放しているので、うちにMDデッキないんですよ。だからMD聞くことはできないんですね。 今ではどうやって音楽を聴いているのって、それは皆さんもわかると思いますけど、音楽配信で音楽を聴いていますので、音楽をコレクションするというのは、ちょっともったいない話ではあるんですけど、僕がかつてコレクションしていたCDとMDは廃棄しました。 これはね、前にもお話ししましたけども、東京に住んでいるわけですよ、僕はね。東京に住むというのはそういうことなんですよ。だって、そんな広い家住めないですもん、普通ね。田舎だったら確かにそういうのをコレクションすることはできるかもしれないけど、東京でCDくらいだったらまだかさばらないからあれかもしれないけど、やっぱり東京に住んでいて何かものをコレクションするっていうのは余裕だよねっていうね。 家が広いか収納上手か、それか何かうまく捨てたりとかしながらうまくやってるか、人によるでしょうけども、なかなか大変なことなんです、東京でものをコレクションするっていうのはね。 で、僕は東京、東京に引っ越す前ですね。東京に最初に引っ越したときはあったと思うんですけど、その後、今のところに来るときに全部処分しまして、これは要するにもうどっかでやらんとダメだと思ったんですよね。だからもう一生このまま墓まで持っていけるかっていうと無理だよねっていうことで、もうこれはですね、仕方なくですね、なくなくですね、処分しました。 で、今じゃあ僕が何を集めているかというと、今ピンときたのが一つありまして、プロ野球スピリッツエースのですね、ゲーム好きなんですけど、そういうので例えば自分の好きな、好きなというか最強のチームを作るわけですから、それで出てきたSランクとかさ、選手とかガチャで出てきたSランクのアイテムとかさ、プロスピの場合は選手はガチャ対象なんであれですけど、 ゲームによってはアイテムが対象になるわけなんですが、例えばそういうところで僕のコレクション魂っていうのは結構発揮されてるかなと思って、例えば何もない、用事もないのにプロスピのアプリを開いてスタメンをですね、見ながらニヤニヤするっていうのは、昔、その昔僕がカードダスのコレクションとかそういうものを見てニヤニヤしていたのと感覚的には同じだよねっていうことなんですよ。 今は僕はそういうものじゃなくてデジタルデータに対してニヤニヤしてるかなっていうところはあります。プロスピのそうですね、結構暇さえあればプロスピの自分の持ってるやつとか、あとそういうの一覧とか見ながら結構ニヤニヤしてるかもしれないですね、もしかしたらね。でもこういう感覚って分かる方も多いんじゃないかな、どうですかね。何を集めてるか人によって違うと思いますけども、今は僕の場合はやっぱりそういうデジタルのものかなってことですね。 NFTに関しては僕がNFTのクリエイターやってますから、もちろん人様のNFTを持ってるんですけども、クリエイターとして持っているっていうのとコレクターとして持っているっていうのはニュアンス的には違うかなというところなんですが、僕の場合は誰かのNFTを毎回出たら買っているみたいなことはぶっちゃけとしてないんですね。 何か例えばいいなと思った作品を衝動でパッと買っちゃうことは確かにあるし、応援の気持ちも込めて買っちゃうこともあるし、あとは知り合いのアーティストのものとかを買ったりすることはもちろんありますし、それこそCNRのやつも買いましたけども。 そういうことはありますけども、コレクターかと言われるとNFTのコレクターでは少なくともないかなって感じなんですが、ありがたいことに僕のNFTのコレクターというかコレクションをしてくれている方もいて、新しいのが出るたびに買っていただいている方がいまして、本当にありがとうございます。 もしかしたら、何かこういうデジタルのアイテムを集めるという感覚を何かそういうところから得ていただけたらいいなと思っているわけですが、やっぱり今、なかなか先ほども言いましたけど東京に住んでいて、ものをコレクションするのがなかなか大変なこの時代。 ここで何かこの話を引き合いに出していいのかどうかわからないですけど、津波はあれば、地震はあれば、そして火災もあれば、田中角栄の家も焼けてしまいましたし、ノートでは大きな地震がありましたしというところで、物理のものをコレクションするというのは東京に住まなくても大変だよねというところなんですよ。 これはもうしょうがない。何が起きるかわからないわけですから。だからといってデジタルデータだったら安全かというとそういうわけでもなくて、だってプロスピエースだって僕はずっとプロスピエースでいろんなものをコレクションしてますけど、プロスピエースというゲーム自体がサービス終了してしまったら僕がコレクションしたものが全部なくなってしまうわけですよね。 だからそういうところで僕はデジタルアイテムとしてのNFTというのは面白いものだなと思うわけですよ。NFTだったら別に何かがサービス終了したってないわけですよ。サービス終了したって別にNFTは消えないわけですよね。 なのでもうちょっとそういうところでコレクター魂というところでサービス終了に触れることなくコレクションをキープし続けることができるというのはやっぱりいいことだなと思います。でもNFTにしたら何でもかんでも100%解決かというとそういうわけではなくて、シードフレーズというものがありまして暗号みたいなやつですけど、それを忘れてしまったらもう復旧不可能なわけだしね。 何だったらそれを盗まれてしまったらそれも盗まれてしまうことになるし中身も盗まれてしまうことになっちゃうわけだし。そういう意味では安全化と言われると難しいところではありますけど、でも例えば極端な話ですけど津波とか火災とかになったとしても、例えば僕が家が津波で流されても家が全部燃えてしまったとしても僕のNFTは残るわけですし、 僕は家がどうにかなっても自分のウォレットにつなぐ方法というのはちゃんと確保してますので、自分の持っている暗号資産も含めてですけどもNFTはちゃんとキープされることになるので、そういう意味ではデジタル7ではのコレクションの良さというところはやっぱりあるのかなと思います。 このNFTを通じて僕が感じているのは音楽を集めるという感覚を久しぶりにもう一回これでやれるんじゃないかなというところを感じておりまして、ちょっと1回チャプターを変えてこの辺の話をしていきたいなと思います。 # 本編 やっぱりサブスク時代になってですね、音楽をコレクションするっていうことが世の中からなくなってしまいました。 僕でさえだって、音楽が好きな僕でさえ、音楽をコレクションするっていうことをやめてしまったわけですからね、サブスクによってね。 それだけやっぱりサブスクっていうのは凄まじいサービスだなと思いますよ。 しかしですね、やっぱり音楽、例えば新しいCD、シングルが出て、僕もですね、新しいシングル出て、 ラルクのシングルとか、グローブのシングルとか、僕はラルクとグローブが好きだったんですけど、 何月何日に発売するっていうか、それをウキウキしながらさ、CDショップに行ってシングルを買ったわけですよ、1000円札握りしめてね。 そういう時代があったわけです。それを家帰って何度も何度も聴いてみたいなさ、そういう時代があったわけですよ。 でも今、そういう感覚ってやっぱないよね、この配信文化の時代になって。 やっぱり好きなアーティストの新曲とか、MVとかでさ、うちもやりますけど、プレミア公開とかでさ、MV公開するじゃないですか、どこのアーティストもね。 やっぱりそれかっこいいなとか思うわけですけど、それと僕が昔感じたCDショップの1000円札握りしめてシングル買うのが同じかと言われると、全然違う体験ですよね。 もちろん音楽を聴くという意味では同じなんですけど、そこから得られる音楽体験の質っていうのは全然違うかなと。 どっちが上とか下とかではなくて、違うものに変わったよねっていうことなんです。 やっぱり音楽配信って、それはそれでものすごく便利なことで、僕もフル活用して、基本的に音楽配信でしか音楽聴かない人間なんで、めちゃくちゃフル活用してますけども。 この中で、そういう音楽をコレクションするという文化がなくなってしまったこの2024年現在で、もう一度改めて音楽をコレクションするという感覚を呼び起こすことができるんじゃないのかなと思っています。NFTを通じてね。 なので、そういう体験を皆さんにしてもらえたらいいなという気持ちで、今アクリルジャケット、先ほど宣伝とかでも話しましたけど、アクリルジャケットの販売なんかもしてますが、そういうのも全部繋がってくるところなんですよね。 そういうところで、あの頃の90年代のあの感覚を違う形で、NFTという形でもう一回呼び起こして、僕はやっぱりCDの上位互換がNFTだと思っているので、NFTだからこそできることっていうのをやっていきたいなと思っています。 CDではできなかったけど、NFTだったらできることって実は結構いっぱいあるんですよね。それを一つ一つですね、自分で誰かがやってるわけじゃないからさ、自分で実証しながら一つ一つ確かめていきながらですね、一歩一歩踏み込んでやっていけたらなと思っております。 で、今回やるのはNFT買ってくれた人にCDをプレゼントするという企画なんですけども、やり方はいろいろ変えつつですね、引き続き音楽のNFTというところで取り組んでいきちゃうと思ってるんですが、根本は結構そこでですね、僕もやっぱりやってて最初はね、もちろんこういうことわかんないでこの世界に踏み込んだわけですけども、 実際にNFTの世界に入って感じるのは、あの90年代に感じたCDの感覚をですね、もう一回これ、音楽NFTを通じてできるんじゃないかなというところで、音楽をコレクションする楽しさというか、コレクションする意味合いみたいなところをですね、もう一回呼び起こせるんじゃないかなっていうのをちょっと今目指してですね、やっております。 まあそういったところで今回ネオンをですね、10作出して、アルバム出してというところでやるんですけど、まあそういうところも通じてですね、こういったコレクション性というところをなんかちょっと意識して、なんかもらえたらいいかなーっていう思いにありと思ってるんですが、まあネオンに関しても新しいコレクションね、またセカンドシーズンということでやりますので、是非そこからでもね構いませんので、まあよかったらですね、なんかこういうの聴いてくださっているご縁というところもあるかなと勝手に思ってますので、まあね、もしよかったらネオンをですね、なんかコレクションして、 音楽をコレクションするってね、どういうことかっていうのをなんかちょっと感じていただけたらななんてぼんやりと思っていますという感じです。そんなところで今日は、私のコレクションというところで、なんか自分のコレクションの話をすると結局はNFTの話になりましたが、そんなところでですね、自分の考えるコレクションというところをちょっとお話しさせていただきました。それじゃあまた次回も聴いてください。さよなら。 もっと見る #わたしのコレクション 音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI01:021.雑談01:292.NEON、アクリルジャケット発売中https://twitter.com/aym2m/status/174466705603187106608:503.本編04:124.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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