TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メベーシックインカムとテクノロジー、100年後のアーティストのためにできること21:33 2024年1月21日 396再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次100年後のアーティスト像を想像するベーシックインカム実現の可能性を探るAIとNFTが社会保障を変える?ワールドコイン:社会実験から学ぶ不安定な未来への備え:未来のバンドマンのためにAI文字起こし(β版) # 雑談 どうもこんにちは1月の21日の日曜日です 今日はめちゃくちゃ寒いですね昨日に引き続きめちゃくちゃ寒い この週末となってしまいました天気も結構悪いみたいで 雪マークはでもでなくなってましたね天気予報だと雨マークって感じですかね まあでもこの時期はでも例年ですね結構まあ降ってもね 積もってもおかしくないような時期ではありますがまあ今年はちょっとやっぱ 暖冬ってとこですかね暖冬ってとこもあるかなと思うので雪っていう感じではないですね でまぁ今日は午前中ぐらいはね予報では天気悪そうで午後からは一応晴れる みたいではありますがまあね 12月にしては比較的気温も高くですねあの雪にはならなさそうかなって感じですね まあ雪が降るとまあ冬だよねって感じはしますが 東京は雪に慣れてないもんで僕ももちろんそうなんですけど雪に慣れてないもんでね ちょっとでも降るともうツルツル滑ってスッてんこりんみたいな感じですので まあ降らないことに越したことはないかなと思いますがまあね乾燥している時期 ですのでまぁたまに雨降るのはね まあやむなしという感じかなと思いますけども雪はね東京はすぐパニックになりますからね 雪国の人にね言わせてみればねこんなんでそんなになっちゃうのかっていうね感じだと 思いますけども まあ雪にはならずに良かったかなと思いますそしてねまた明日以降も天気良さそうで何より かなとは思いますけどもね 週末天気悪い週末になってしまいましたが皆さんも素敵な週末をお過ごしください 今日の話なんですがボイシーのハッシュタグ企画ですねこれからの社会保障というところで もう何度もですね話をしているテーマではあるんですけど僕が今ですね興味関心を持っている いくつかの分野のうちの一つこのですねベーシックインカメについてお話できたらなと思います # アクリルジャケットは彩雨が起きるまで受付中 本編に行く前に宣伝です。ネオンのカンミラーとCDと アクリルジャケットの受付、どうもありがとうございました。 皆さんたくさんの注文していただいて申し込んでいただいてありがとうございました。 こちらは収録放送になってます1月21日の朝ですね。 7時にこちらの公開をされているわけですが、 僕が目が覚めた瞬間にそれを閉じようと思いますので、 もしこれを朝の7時にリアルタイムに聞いて、 まだあやめ寝てるぞということですね。 よかったらぜひアクリルジャケットの最後の書き込みの 申し込みをしていただけたらなと思いますので、 こちらにURL貼っておきますが、 僕が起きて初めて21日になるって感じです。 1月20日まで受付中ですってね。 23時59分までって言ってるんですけど、 事実上僕が朝起きたら21日が始まるっていう感じですので、 そこまでは残しておこうかなと思います。 要するに今日発注するんですけど、 発注する数字を見るというところなので、 僕が起きるまでは受け付けてますので、 よかったらぜひ最後の書き込み申し込みを よかったらぜひお願いしますという感じです。 こちらにURL貼っておきますので、 よかったらぜひチェックしてみてください。 # 本編 そしてこちらから本編です。今日はVoicyのハッシュタグ企画、これからの社会保障というところでね、ちょっとお話ししていきたいなと思っております。 僕はですね、最新テクノロジーをですね、最新テクノロジーを自分のですね、音楽活動に生かすというところで、 いろんなですね、作品を作ったり、こうやってVoicyなどでですね、そういったテクノロジーに関係する話をしたりというところでですね、いつもやっております。 そんな僕はですね、バンドマンですからね、職業バンドマンですからね、お金がないとね、不安定なわけですよ。 不安定of不安定みたいなですね、仕事をしております。 しかもね、会社員やりながらバンドをやってるとかそういう感じじゃないからさ、もうね、バンドが終わったらイコールもう全て終わりですよみたいな感じのですね、生活をしております。 もう不安定of不安定ですよ。だからさ、そのコロナの時とかはマジやばかったですよ。 あれこれ、このコロナ10年続いたらさすがにこれもう働かないとダメかなみたいな感じですよね。 コロナの時はさ、1年、2年で終わったし、その時もさ、皆さんにすごい応援していただいて、配信ライブとかも見ていただいて、チェキとかも買っていただいてですね、通販で売って、 グッズも買っていただいて、それでですね、何度かやってくれたわけですけども、これ10年続いたらさすがにやばくね?と思ったわけなんですが、 まあね、2年とかで終わってですね、良かったなと思っている次第ではございますけども、 これですね、やっぱりね、コロナの時はですね、大変だったわけですよ。 うちがというよりかはみんなね、他のバンドマンも含めてですね、大変だったわけですよ。 だからやっぱりそのコロナを機に解散したり滑興したりっていうところをね、そういうふうなきっかけになってしまったところもやっぱりあったかなと思うので、 結構アイドルとかバンドとか含めてですね、結構このコロナで解散とか、コロナで引退とかいう方がやっぱりあの時結構多かったなという印象もですね、ちょっとあります。 もう難しいですね、こういうのはね。やっぱりその不安定な仕事ですから、これをですね、やっぱりずっとやっていくっていう、正常な状態でもさ、大変なのにさ、 コロナなんてさ、無理じゃんみたいな感じなわけですよね。ライブしてなんぼっていう活動をしているのにライブができないなんてどうしろって話ですよね。 それはやっぱり僕らのようなゲー事をしている人だけじゃなくて、例えばあの時だって飲食店の人だってね、観光地の人だって、スポーツ選手だってさ、大変だったわけですよ。 あの状態がもし10年続いたら、さすがの野球だってさすがのサッカーだってね、ちょっと無理だったよね。 野球だって無観客ですよ。ずっと10年間無観客で野球できますかって話です。サッカーもそう。ずっと無観客でサッカーできますかって話です。 それ最初1年2年はどうにかなったかもしれないけど、それが10年、永遠にそれが続きますみたいになったら、無理じゃんっていうね。 ビジネスモデルを根本的に何か変えないと無理じゃんっていう話になっちゃうわけですよ。配信でね、確かに収益を上げるっていうのは一つの手ではありますけども、 それでさ、あの時だって出ましたけどね、2020年の頃とか言われてましたけど、じゃあ配信すりゃいいじゃないかとか、グーブーブーブー言ってんじゃねえと。 確かにそういう意見なんかもありましたけど、そういう問題じゃねえぞという話なんですよね。 これ、永遠にこれ続けるのは無理じゃねえっていうのはさすがの僕は思ってます。もちろんそれ2020年の時は何とかしなきゃというところで、 もうあれこれ、ない頭をひねくり回してですね、いろんなことを考えて皆さんに配信ライブを見ていただいてっていうね、やりましたけども、 10年ね、それできるかっていう話ですよ。10年20年それできるかって話ですよ。永遠にそれできるかって話です。 さすがにあの2020年の頃はね、そういう人たちを応援しようみたいなさ、そういう機運も高まってたから皆さんに応援してもらいましたけども、 ねえってさ、それが当たり前になっちゃった時にその応援の力が20年続きますかっていうと、いやさすがにっていう感じじゃないですか。 で、やっぱりこっちもさ、きついよね。そういう状態でね、モチベーションの維持みたいなものも含めですね、やっぱり結構きついと思うんですよね。 あのコロナが20年続くのは結構きつかったなと思いますので、よかった2年で終わってって感じです。 そんなところでですね、そういって不安定オブ不安定の仕事をしている僕としてはですね、なかなかですね、やっぱり安定していろいろ生きていく上でですね、 大変だよねとね、コロナも起きるし、だって怪我するかもしれないしさ、僕だって怪我したらどうするのとかさ、そういうこともあるわけで、 あと凄まじいスランプに陥ったらどうするのとかさ、そういうこともあるわけですよね。 僕はありがたいことにそういう凄まじいスランプとか経験したことないですけど、もう何もできなくなったらさ、もうダメじゃんって話ですよね。 だからそういう病気とか怪我とかスランプとかね、そういうことだってあるわけで、みんなもね、不安定オブ不安定の仕事ですから、スランプに陥ったらはい終了ですよ。 怪我したら終了。病気になったら終了。もうそういうところでですね、生きている自分としてはですね、やっぱりこの、別にね、あれですけど、 自分を食わせてくれって言ってるわけじゃないですけど、やっぱり生活をしていく上で最低限のですね、ものが保障されているっていうのはすげえ魅力的なんですよね。 このベーシックインカムっていうシステムなんかは、もう僕らみたいなバンドマンにとってはですね、最高の社会保障なわけですよ。 生きていく上での最低限のお金を国が出してくれるわけですよね。だから僕らはもう無理せずですね、要するに安定してバンドに振り切っていろんな活動をしていくことができるわけです。 僕らはね、他の仕事をしなくても大丈夫なのでね、本当にありがたいことなんですけども、一般的なバンドマンっていうのは大体みんな他の仕事をしてるんですよ。 なので、そういうのなしでバンドに集中する、バンドじゃなくてアイドル活動とか、画家とかね、他の役者さんとかさ、そういう人たちにとってもそうなんですけど、 最低限の暮らしを自分で稼ぐのではなくて、国が出してくれることによって、そういった芸事の活動に集中することができるよねっていうことがですね、非常に魅力的だなと僕は感じております。 でですね、このベーシックインカムできたら、もうバンドマンだけじゃなくて、みんなハッピーだよねと、そういうところでなんとかですね、食いつないでいきながら、ベーシックインカムで国に食わせてもらって、 自分はそういった芸術活動にですね、一生懸命時間を充てるっていうね、そういうことができるっていうのは本当に魅力的に感じるわけなんですが、 そうはいってもってとこでね、みんなこの資本主義の世の中でベーシックインカムなんてできるわけねえじゃんと、生活保護だってさ、なんでお前ら税金で食ってんだみたいな感じで批判もあるわけですけどもね、 だけどそういった中で、これベーシックインカムなんて絶対無理じゃんっていう話なわけですよ。で、そこをどうにかしてくれる可能性があるところに、やっぱりですね、どういうふうにやったらこのベーシックインカムも実現可能なのだろうかっていう議論っていうところは、僕自身も非常に興味を持っております。 もしこれができるようになったら、これから先の100年後くらいになるかもしれないけどさ、100年後のバンドマンがさ、やっぱりそういう生活のこととか、そういう不安をない状態で、その音楽活動に全力で当たることができるって、やっぱり素晴らしいことだと思うし、そういうことが世の中のエンターテイメントを向上させていくことにつながると僕は思うわけですよね。 なので、100年後のバンドマンのために今僕らができることはないかというところなわけですよ。だから今僕がNFTとかAIの活動をやってるのは、もちろんそれが自分にとって面白いからやってるってところはもちろんあるんですけど、どっちかというと100年後のバンドマンのためにやってる感じなんですよね。 なので、100年後のバンドマンが伸び伸びとバンドができるように、今僕らの古い世代が何をすべきかというところで僕はAIやNFTを活用した音楽活動をやって、その次の土台を考えることができたらいいなというところも含めて僕はいつもやっております。 その中で話を戻すと、ベーシックインカムってどうやってやるのっていうところで、こういったNFTやAIっていうところを活かしたベーシックインカムっていうのが何かできるんじゃないかなっていうのを考えていきたいなということを思っているわけですよ。具体的に何かというと、ちょっとチャプター1回変えますね。 # 本編 それこそ例えば今僕が一番注目しているそのワールドコインの構想ですよね。 サム・アルトマンがやっている、サム・アルトマンってチャットGPTのオープンAIの一番偉い人です。 サム・アルトマンがやっているワールドコインという考え方があります。 このワールドコインというのは仮想通貨のプロジェクトではあるんですけどね。 だから怪しく思う方もいるかもしれませんが、仮想通貨を使ったベーシックインカムっていうのを サム・アルトマンが実際にもうすでにやっているんですね。社会実験的な感じでやっています。 その中で僕もですね、それに参加していますので、ちゃんとサム・アルトマンからお金がもらえるっていうわけですよ。 少ないお金ですけどね。少ないお金ですけど、一応もらえています。2週間に1回お金をもらっています。 1500円くらいかな。でも日本円でいうと結構上がったり下がったりするのでちょっとあれですけど、 一応1500円くらいですね。2週間に1回もらっております。 ちょっとした日々の10歳くらいにはなるかなという感じではありますけども、ありがたくいただいております。 でもこれはいくらそれで稼いだとか、そういう問題じゃなくて、サム・アルトマンがこういったAIを活用したところで、 このベーシックインカムっていうのが可能になるんじゃないかっていうところをやっぱり考えているのかなと僕は思うわけです。 やっぱり人間が働くよりもAIが働く方がどう考えたって、今はまだ人間の領域多いですけど、将来的には人間が働くよりもAIが働く方が 効率的に社会っていうのは回っていくようになる部分っていうのは増えていくんじゃないかなと思います。 そうなってくると、じゃあAIをうまく活用した企業が全ての富を集中するっていうふうに考えるような人たちがいっぱいいるわけです。 それはでも昔の考え方なんですよ。これ牛耳ってしまえばAIでボロ儲けじゃんって。 みんながそのAI使うんだから、当たり前のようにそのAIにやってる会社にお金が入るでしょっていうのは、これ昔の考え方なんですよ。 今の考え方なんですけど、100年経ったら古くなるわけですよね。昔の考え方。これダメな考え方なんです、こういうのはね。 そうじゃなくて、そういったAIの技術を活用してベーシックインカムを使っていこうと。 要するにそこでAIに代わりに働いてお金が入ってくるわけだから、じゃあそれを使ってそのお金を配布すればいいじゃないっていう考え方ですよね。 そのサムアルトマンの構想がこの通りかどうかっていうのはちょっと違うかもしれないですけど、僕はそういうふうに思ってるんですよね。 AIに代わりに働いてもらって、そのAIの会社がベーシックインカムのような形でお金を分配していくっていうね。 儲けたお金を分配していくっていうような考え方です。これに仮想通貨を絡めていくっていうのが僕はやっぱり面白いかなと思ってるんですよね。 要するに国が発行するお金ではなくて、そういった企業が発行するお金っていうことなんです。 仮想通貨って要するにお金ですから、だけど国が発行してるわけじゃないわけですよ。 だからそのAIの会社が発行する仮想通貨っていうところでこれやっていくっていうのが面白いなと思って、僕はこのワールドコイン構想に参加しております。 将来的にこれがスタンダードになるかどうかは分かりませんけども、今この2023年に起きている世の中的な出来事としての新しい挑戦という意味では非常に面白いプロジェクトだなと思っていますので、 僕もこのワールドコインに参加して、このベーシックインカムをもらっているわけです。実際にもう既に僕はもらっています。 これがこれで生活できるかどうかっていうのは話は別ですけど、もし将来的にAIがものすごい代わりに働いてくれるようになってみたいな感じになって、 そうなった時に一つの企業がそれを全部独占して儲けていくみたいな感じの、そういうディストピア的な社会ではなくて、そういったものを使ってみんなでこのベーシックインカムを実施して社会の安定を図っていこうというような形に僕はなるんじゃないかなと思っています。 でもそれってすごい資本主義的じゃなくないっていう風に思う方もいると思うんですよ。 だって稼いでるんだから、稼いだ人は偉いに決まっているじゃんって思っている、そこのあなた。あなたのことです。古いです。古い人間です、あなたは。悔いを改めてください。悔いを改めてください。古いです、この考え方は。 資本主義の考え方は変わるんじゃないかなと思っているんですよ、こういうのって。最近メタ社のマーク・ザッカーバーグがAIゴリゴリやってAGI目指しますって言ってますけど、AGI目指したらそれをオープンソースにしますって言ってるんですよ。 だからせっかくメタ社が一生懸命開発したすごいAIを作ってオープンソースにしちゃうんですよ、それだって。みんなが使えるようにするって言ってるんですよ。 なんでそうなのって言うと、そういうので富を独占してガーファみたいな感じの考え方って古いってことなんですよ。もう時代は変わる。これ考え方が変わるってことなんですよ。 そうやってゴリゴリお金を儲けてやっていくんじゃなくて、みんながこのAIを使って幸せになっていく方法っていうのを模索していこうぜって話なんですよね。 その中の一つがこれベーシックインカムなんじゃないかなと思ってるんですよね。だからベーシックインカムって確かに資本主義的な考え方じゃなくて、どっちかというと社会主義的な考え方じゃないですか。 みんなが働かなくても早い話がお金もらえるわけですから、すごい社会主義的な考え方じゃんって思うかもしれないですけど、ある種それが究極なのかもしれないなと思うんですよね。 いわゆる社会主義的な発想ってね。だけどそれができなかったわけですよ、20世紀にはね。20世紀の人間の知恵や考え方では究極の社会主義って実現できなかったわけなんですよね。 だから結局社会主義はダメで資本主義は素晴らしいでしょうみたいな感じになってるんですけど、その22世紀とかになったら人々の考え方もテクノロジーも進化していくわけで、そしたらもしかしたらある種の社会主義的なところでなんかちょっと否定的に感じる方もいるかもしれないですけど、それは古い考え方なんですよね。 だから違う形で名前を変えてやり方を変えて、ある種の社会主義的なところが実現するっていうところがありえるのかなと思うんですよね。この資本主義の社会で社会主義的な要素を取り入れて、より良く社会を良くしていくっていうような考え方っていうのはありえる話だと思ってるんですよね、実はね。 なので、今当たり前のものだと思ってる、金を稼がなきゃいけないとか、資本主義万歳みたいな考え方っていうのは、もしかしたら100年経ったら変わんじゃねえかなと言うてね、僕は思うわけですよ。だから今のこの考え方が正義みたいな考え方を持つ、そもそも無くした方がいいと思います。 だからそういったところでAIを活用した、さらにブロックチェーンを活用した新しい考え方っていうところが、どういうふうに100年経ったら社会に影響を与えていくか、僕は100年生きられませんけども、自分の生きてる間はしっかりと見届けていきたいなと思っております。 NFTなんかもそうで、こういったブロックチェーンを活用して、今までできなかったことができるようになるというところで、そういったところがマクロの視点でもミクロの視点でも若いバンドマンのバイトの数を減らすことができるんじゃないかなと僕は思ってるわけですよ。そう思ってやってるわけです。 なので、いい方法を引き続き考えていきたいと思っています。僕がやってることは今は小さなことですし、今じゃなくても小さなことかもしれないですけど、こういうのが連鎖していく感覚みたいなのもあると思うんですよね。 自分だったらこうやれるんじゃないかみたいな感じで取り組む会社とかアーティストとかが増えたら、そこからいろんなものが生まれてくるんじゃないかなと思うわけで、別に僕が世の中を変えていきたいと思ってるわけじゃなくて、自分のやってることがきっかけに少しずつ世の中が変わっていけばいいと。 自分が変えなくても良くてさ、少しずつ変わっていけばいいかなと。そういう風に思っております。なので、これかなりロングスパンの話なんですけど、マジで100年くらいかかると思うんですけども、100年後のバンドマンがそういった生活の不安定オブ不安定であることには多分100年経っても変わらないと思うので、 100年後のバンドマンが少しでも自分の音楽活動にコミットできるように、今のうちから古い旧人類、僕ら旧人類はいろんなことを考えていく必要があると思うんで、その中の一つとしてサマーアルトマンのワールドコインとかも含め、こういったベーシックインカムの構造みたいなのを現代でどういう風にやっていけばいいかっていうのの模索はあってもいいかなと思うんですよね。 そういったところで、僕はこのベーシックインカムが実現するといいなっていうのをちょっと思っておりますという感じです。そんなところで、今日はこれからの社会保障ということで、現実的じゃないか、今すぐどうっていう話ではないですけど、未来のための第一歩ということで、こういったベーシックインカムの考え方っていうのについてお話しさせていただきました。それじゃまた次回も聞いてください。さよなら。 もっと見る #これからの社会保障 音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI01:501.雑談01:212.アクリルジャケットは彩雨が起きるまで受付中https://ayanome.booth.pm/item_lists/8OVT2JKn08:583.本編09:264.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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