TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAI音楽のSUNO V3が凄そう…AI時代を生きるミュージシャンの心構えとは19:58 2024年2月29日 403再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI音楽生成サービスSUNO V3の進化Discord限定配信:ゲーム制作秘話AI時代における音楽の未来予想図ミュージシャンとして生き残る方法とはAIと共存する音楽シーンの展望AI文字起こし(β版) # 雑談 どうもこんにちは。2月の29日の木曜日です。 今日はですね、新宿ブレイズでライブがあります。イベントライブなんで、出演時間はそんなにね、いつものワンマンみたいには長くないんですが、今日と明日がですね、新宿ブレイズでライブですので、もしいらしていただく方がいたらですね、ぜひ楽しみにしてください。 そんな感じでですね、今日明日がライブで、もうだからね、実はあまりライブがないんですよ、この春。今日明日のライブと4月に1回やったら、もう今度5月までないっていうね、5月の4日があの渋谷のね、ラインキューブ渋谷というあのいわゆる渋谷公会堂なんでめちゃくちゃでかいとこでやるんですけども、それまでもう大きなね、あのライブが、なんかワンマンがもうしばらくないんですよね。なんか不思議な感じですけどもね。 えー、ちょっとね、なんかね、こう、全国ツアーのファイナルとかで5月4日みたいなやつとはね、やっぱ違うって、いきなりこうでかいとこでポンってやるとね、なんかちょっとこう、なんかこう、ライブのやり方がこうね、身体に馴染んでない状態でやるので、なんか緊張しそうですけど、まあね、楽しくですね、5月4日、まあ5月4日のライブが当面のですね、大きな目標というか、山になると思いますので、まあそれに向けてちょっといろいろとですね、コンディションを整えつつ、まあ今日明日のライブも直近ですけども、楽しんでいきたいなと思っております。 えー、そんなところで、えー、今日はですね、あ、そう、ちょっとあのイレギュラーになっちゃうんですけども、あの、あやのめのですね、ブログでいつもボイシーの紹介をしてるんですけど、えー、水曜日の夜がボイスあやのめというですね、ポッドキャストのやつやってる手前、昨日のボイシーが今日の朝の、えー、7時のですね、ブログになって、これが、えー、夜のブログに、えー、ちょっと乗りますので、ちょっとね、えー、イレギュラーな感じなんですが、まあちょっといろいろとあのスケジュールの兼ねでこうなっちゃいまして、えー、ちょっとご了承ください。 えー、そんなところで今日の話なんですが、えーと、SU-AIがですね、まあちょっと今更感もありますけど、SU-AIが、えー、すげーなと、えー、ちょっと思いまして、えー、ちょっとこちらの話をですね、今日していきたいなと思います。 # 土曜日にDiscord限定配信します! 今回インク前に宣伝です。 3月2日の土曜日に夜7時から19時からやろうかなという感じなんですが、 プロジェクトミラスタジオのDiscordの中で限定配信をしたいなと思います。 今までも何度か限定配信したことがあるんですけど、今回久しぶりにやろうかなと思っています。 何をやるかというと、僕がゲーム実況をするという感じなんですが、 自分で作った時の狭間の秘密というゲームがありまして、 これはオリジナルゲームなんですけども、 そのゲーム実況を実際にしながら、そのゲームの制作秘話などをベラベラと喋る。 そして何でゲームを作っているのかという話も、 Discordで普段チェックしてくれている方はいろいろとこの話をしているし、 このボイシーでも説明しているのであれですけども、 何度もこういう話をした方がいいかなというところで、 ゲームをなぜ今作っているかという話などもそこでできたらいいかなと思います。 1時間くらい、小1時間くらいかなと思いますけどもね。 ゲーム自体は10分とかで終わっちゃうようなゲームなんですけども、 それをゆっくりやりつつ、いろんな制作秘話等々をお話しできたらなと思っております。 そんなことをやりますので、よかったらぜひアーカイブがあるので、 土曜日なのでなかなか見られない人もいるかなと思いますけども、 アーカイブがありますので、よかったらぜひそちらのほうで見ていただけたらなと思っております。 そんな感じで土曜日、夜やりますので、よかったらぜひチェックしてみてください。 # 本編 昨年ですね、スノAIというのが話題になりまして、 これ音楽のAIなんですけど、めっちゃすげーなってことで結構話題になっていて、 マイクロソフトのパイロットにも組み込まれるなどなどで話題になっています。 普通に日本語で歌を歌わせることもできるし、 こういう曲調でBPMいくぜって言えばですね、 そういうふうなものを簡単に作ってくれるサービスになっていて、 そのクオリティがなかなかいいっていうところで話題になっております。 今、世界に存在しているAI音楽と呼ばれるサービスの中では、 僕はこのスノAIが1位かなと思いますね。 もうトップレベルっていう言い方じゃなくて、 これが1位だと思いますね。 それぐらいのクオリティのものをスノAIはやっておりまして、 結構ね、昨年から話題になっていますし、 結構いろんな方がこのスノAIで作っている作品を ネットなどなどでアップしている方なんかもいて、 今でも結構話題になっているところかなと思います。 僕も実はこのスノAIは、 先日公開した時の狭間の秘密というゲームを作ったんですけど、 それのテーマソングと挿入歌を この時の狭間の秘密で使っております。 スノAIでそのまんま作らせたもので、 全然僕は何も手を加えてないものをそのまんまポンと入れました。 そういう感じで、なかなか面白いサービスだなと思っているわけなんですが、 これが最近バージョンアップしたんですよ。 V3になったんですよね。今のはV2みたいですね。 僕もあんまりそれを把握しなかったんですけど。 V3が、今アルファ版が公開されていて、 みんなが使えるわけじゃなくて、 一部の人だけに開放されている機能なんですけど、 その進化版のV3のやつがなかなかすごいということで、 どんなもんだろうと思って、言うて僕もスノAIって 実はそんなにがっつりコミットしていなくて、 仕事で使いにくいところもあって、 僕はもうちょっと仕事で使いやすいAIサービスがあったら 使いたいなと思うんですけど、 ちょっとこれは仕事で使いにくいんですよね。 なので、あんまりいいかなみたいな感じで、 ちょっと置いといたところもあったんですけども、 スノV3のアルファがすげえっていう記事がありまして、 これはあやのめのニュース読みコミュニティに書いていただいたやつで、 見て僕も聞きましたけど、 これ確かにすげえなと思いました。 この記事は何かというと、要するにこのスノAIやChatGPTなどなどを使って、 架空のロックバンドのアルバムを作るっていう企画ですね。 4時間ぐらいAIと格闘して、 アルバム1枚分12曲を1日で作っちゃいましたよというところで、 映像なんかも含めて作っちゃいました。 あとジャケットの画像なんかも含めて作っちゃいましたというところで、 記事になっておりまして、 なるほどなと思いつつ曲も聞いたんですけど、 確かによくできてるなって感じですね。 1970年代の楽曲をイメージして作ったっていうものになっていますね。 これは面白いものを作っているなって感じですね。 このスノAIの音質が超いいわけじゃないんですよね。 超いいわけじゃないんですけども、 この超いいわけじゃないところを含めて 1970年代っぽいなと思ったんですよね。 1960年代とか70年代の音楽をこういう感じで コンセプト的に表現するのであれば、 確かに音質も含めてそれっぽい感じがあって 面白いなと思いましたね。 これちょっとマスタリングとかしたら もうちょっと音も良くなりそうですけどね。 すげえなと思いました。 こういうのの技術が発達してくると、 おそらく今はどういう仕組みになっているのか よくわかんないんですけど、 おそらくなんですが、スノAIが登場する前は ギターとかドラムとかベースとかそういう概念というのがなくて、 なんとなくそういう感じだよねっていうところで 全体から固めにいってる感があったんですよね。 AIイラストもそうじゃないですか。 AIイラストもここの部分は手だよねとか、 ここの部分は背景だよねみたいなのって AIイラストそのものは持ってなくて、 なんとなくこういう感じかなみたいなところで 出力してるっていうところがあるんですよね。 それがAIイラストであり、 AI音楽だと思ってたんですけども、 もしかしたらスノAIって 楽器ごとのあれがあるのかもしれないですね。 結構クオリティ高いんですよね。 だからもしかしたら、そういう全体像から 固めていくタイプのAI音楽じゃなくて、 もしかしたらパートごとに あるのかもしれない。 パートごとにあってそれを繋ぎ合わせて 出力してるような感じなのかもしれないなとも思ってて、 今後はこれAIでのイラストもそうですけど、 音楽なんかもこういう分析して、 パートごとにAIがいろいろ生成して それをくっつけるみたいな感じの出力の仕方に変わっていくと思うんですよ。 そうするとクオリティがめちゃくちゃ上がるんですよね。 めちゃくちゃ跳ね上がるんですよね。 実はまだこれ一般公開されてないけど、 ソラーが今何かと話題じゃないですか。 動画のね、オープンAIが作ってる動画の ソラーが何かと話題ですけども、 あれも一説によると、 これもちょっとよく分かんないですけど、 一説によると、この世の中のいろんなものを シミュレートして、そのシミュレートしたやつを動画に落としてるんじゃないかと。 要するに今までのAI動画だったら、 なんとなくこれはこうかな、あれはああかなみたいな感じで 全体から固めていくタイプのものだったんですけど、 それがそうじゃなくて、なんとなくじゃなくて、 ちゃんと理屈に合った状態でAI動画を出力してる 可能性があるみたいなところの話。 そういう記述が何かにあんのかな、 このソラーの発表の記述にあんのかと。 そこまではチェックできてないんで 分かんないんですけど、興味深い話だなと思います。 今までのSAIって砂絵なんですよ、砂絵。 砂をバーってとりあえずキャンバスの上に砂をバーンて、 いろんな色とりどりの砂をとりあえず放り込むんですね。 そんでここの部分は、例えばラーメンを食べている男の子の絵を描いてくださいみたいになると、 ここの部分はラーメンの麺っぽいかなみたいな感じで、 ここの部分は男の子の顔っぽいかなみたいな感じで、 砂を少しずつ描き分けながら一気に全体から作っていくタイプのが、 今までのAIイラストの仕組みだったわけです。 AI音楽なんかもそうで、バーってとにかく砂を一回キャンバスの中に投げて、 これはベースっぽいかなとか、これはドラムっぽいかなみたいな感じで、 なんとなく全体から固めて砂絵を作っていくのが、 今までのAIのイラストであり音楽だったかなというのが僕の認識なんですけど、 これなんか変わりそうな気配を感じていまして、 僕がスノーAIでたときは、ちょっとまだかなっていうことを多分言ったと思うんですけど、 それが2、3ヶ月前くらいだと思うんですけど、 今になるとこのVCDを見ちゃうとですね、 ああなるほど、これは確かにちょっとすげえかもしれないなと今思っております。 すげえかもとね。 ちょっと使ってみたいかもって今思ってますよ、正直僕はね。 今アルファ版なんで、ベータ版以降になってもうちょっといろいろ情報出てくると思いますので、 そしたら多分普通に課金したら使えるようになるかなと思うので、 ちょっと考えますけども、もしくは場合によっては課金する可能性もありますね。 これね、確か課金すると商用利用もできるんですよね。 なので、ちょっと分かりませんが、 今のところの課金候補のAIのやつに一つ入っているところですね。 ずっと今後の動きが楽しみだなと思っております。 # 本編 それを踏まえてというところなんですが、ここからある種の本題みたいな感じなんですが、 そういう新しいAIの音楽のサービスなんかが登場します。 そらがおそらくもうあそこまでできてるわけですから、そのうち一般公開もされることになるでしょう。 そうなってくると、動画や音楽って、AIイラストに比べると全然大したことないねっていうのが、 2022年と2023年の現在地だったんですが、2024年になってからちょっと状況が変わってきて、 音楽や動画の世界もこれもしかしたら相当すごいことになりそうだなというところなわけですよね。 で、その上で音楽やってる人、僕音楽やってる人ですから音楽やってる人の話しますけど、 何するっていう話なんですよね。音楽やってる人は何しようっていう話なんです。 これも前々からずっと言い続けてることで言うわけですけども、 確かに1970年代、今回の1970年って話してるのは、今回の紹介されていた記事のテーマが、 1970年代のあの感覚っていう、あのタイプの音楽をAIで表現するっていうところでやっていたので、 昔っぽいことをやるっていうことが目的だとしたら、AIのほうがいいかもしれないね、もしかしたらね。 なんかそれはちょっと思いましたね。確かに自分でそういうのを作る楽しさとか、 自分で生み出す楽しさとか良さみたいなのはもちろんあるんですけど、 昔っぽいのを最終的にゴールにするのであれば、もうAIで良くないとは思いました。 僕もこれちょっと正直に思っちゃいましたね。 だから実際に音楽をやってる人って、作りたいものって色々あるわけで、 人によっては昔っぽいものをやりたい人もいるんですよ。 そういう良さもあると思うんですよね。 70年代のあの感じとか、60年代のあの感じとか、 Beatlesのあの感じとか、もしくは80年代のハロウィンとか、 ああいう感じが好きで、ああいうのをやりたい人もいるわけですよね。 それは全然良いと思うし、僕も90年代の音楽が好きで、 90年代っぽいことをやりたい気持ちもありますので、 僕も言うのであればその一人ではあるんですけども、 例えば僕が90年代の音楽をやるっていう話になったら、 90年代の音楽を最終ゴールにするのであれば、 多分AIがやったほうが良いなって思うんですよね。 ってなると、今2024年に生まれた僕は、 90年代の音楽をどういう風にやれば良いのかっていうのを、 やっぱりもう一回考え直さないといけないよねって感じなんですよね。 例えば僕結構90年代の音楽、今更ですけどすげえ好きで、 ロックバンドもポップスもすげえ好きで、 僕の作ってる作品の世界観とかに結構にじめてるところも ちょいちょいあると思うんですけども、 だからといって90年代の音楽がゴールにすると、 多分ダメなんだなって思うわけですよね。 90年代の音楽に影響を受けて何を作るかっていうところが、 この2024年に生まれたというか、 2024年に音楽をやってる自分のある種の役目になってくるんだろうなと思うんですよね。 それはだから昔の常に新しいことをやれっていう話ではなくて、 その上で自分が何をするのかっていうのをやっぱり考えていかなきゃいけない。 ゴールが、古いものをゴールにするのであれば、 AIが作った方がきっといいだろうなと思いますね。 その上で、それを踏まえた上で、経験した上で、 何を生み出せるかってことをやっぱりミュージシャンは考える必要があるし、 それがある種のミュージシャンの役割にもなるんだろうなと思います。 今までとそこがちょっとですね、変わってくるのかなと思います。 だけどなんかそれは、昔の音楽をゴールにしてる音楽活動がもうダメだって言ってるわけじゃなくて、 それにはそれの良さがあるし、生演奏とかそういうのも含めてっていうところもあるので、 それにはそれの良さがあると思うんですけど、 この考え方っていうところはあるのかなと思います。 ただ、ただ昔っぽいことをやるだけだったら、 確かにこれは結構、スノーがこのまま順調に進化していったら、 再来年ぐらいにはもしかしたら早ければ、 もう本当に昔のことをやるだけだったらAIでいいよねっていう風になっちゃうかもしれないですよね、 このペースでいけばね。 このペースで進化するかどうかわかんないし、 どっかで頭打ちになると思うし、また新たな限界点みたいなのが出てくるかなと思いますけども、 そういう感じになるだろうなと思います。 その上で自分が何を作るのかっていうのを引き続きちょっと考えていかないといけないな。 僕は常にそういうのを2年前からずっとそういう風にやっている人間ではありますけども、 これから多くのミュージシャンがこれに直面することになるわけです。 今はまだ直面してないからさ、こういうのにね。 直面してるのは僕ぐらいですよ。 これから多くの人が直面するとですね、いつも言ってますけども、 いろんなミュージシャンがお気持ち表明をするようになると思います。 そして音楽ファンがですね、いろんな音楽ファンがお気持ち表明をですね、 Xですることになると思います。 僕はもう2年前からすでに卒業してるんですけども、 ここからきっとそういう感じになるんだろうなって、 今後のですね、このAIが作ったアルバムを流して聞きながらですね、 ちょっとめんどくせえ感じに巻き込まれそうだなって、 なんとなくね、僕はもうひしひしと感じてますが、 2年後ぐらいに多分ね、いろんなミュージシャンがお気持ち表明すると思いますよ、きっとね。 2年後、もちろん早いかもしれないですよね。 なんかめんどくせえなって感じになる。 そうなってくるとAIを使ってバリバリ音楽やってる僕なんかが 結構バッシングされる対象になるかもしれないですね。 まあどうしてもね、こういうのはなかなか遅いんですよ、周りが。 どうしてもね、遅いんで難しいです、こういうのはね。 僕はもうその時にはさらにもう少し先にいってると思いますけども、 でもそれは常にですね、僕は人間である、僕は人間ですからね、 人間のミュージシャンとして2024年を生きてるわけですから、 常に人間として何をやればいいのかってことを、 もうそれこそ2年前からずっとですね、考えてるわけですよ。 今もそうだし、だからそれは多分2年経っても変わんないと思うんで、 僕はもう一人で先に進んじゃいますけども、 そういう感じにきっと音楽への世界もこれからなってくるだろうなってのも なんとなくちょっと感じております。 で、それをうまくそこを乗り越えて、次の2030年代ってところに 若い人たちがですね、どういう風に音楽をまた作っていくのか っていうところも含めて楽しいですよね。 なので、これ音楽に関わる話だけじゃないんですけど、 こういったイラストも含め、動画も含め、音楽も含めですね、 大きな転換点ですよね、これね。大きな転換点にいると思います。 この先きっともっといいものができると思いますよ。 AIの力を借りて、もっと人間とは何ぞやってことを 各々が考えて、人間にしかできない新しいこのアートの形というか、 新しいアートじゃないんですよね。 本来のアートのあるべき姿とは何ぞやっていうのを おそらく多くの人が考えるようになるんじゃないかなと思います。 多分僕が言っていることがもう少し経つと感覚的に分かると思います。 このSNOWのV3はそれをちょっと近づける存在だったなと思って 僕自身も引き続き興味を持ちつつですね、 今アルファ版なんで、ベータ版もしくは正式リリースしたあたりで もう一度改めてSNOWを触ってみて課金するかどうか考えようかなと思っております。 その頃には他のサービスなんかも出てるかもしれませんが、 AI音楽は結構僕も興味持っているところですので、 面白いサービスだったら積極的に触って広げて紹介していけたらなと思っておりますので、 興味ある方いたら是非フォロー等々よろしくお願いします。 それじゃまた次回も切り替えさよなら。 もっと見る音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI02:011.雑談01:312.土曜日にDiscord限定配信します!08:233.本編08:044.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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