TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メ人間はミスをする前提で、ミスを拡大させない仕組みづくりが大事15:44 2024年3月4日 380再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次NEONセカンドシーズンの制作状況ミスは人か?仕組みか?興味深い問いヒューマンエラーとシステムの両面ミスを減らすための体制と仕組み完璧はない、ミスの影響軽減をAI文字起こし(β版) # 雑談 どうもこんにちは。3月の4日の月曜日です。 今日も天気が良くて、良い1日になりそうな感じの温かさですね。 今日はですね、午前中から荷物が来るということで待っているんですけども、 一応12時までに届くというところで注文はしているんですけど、届かなくてですね。 届いたらVoicy取ろうと思ってたんですけど、届かなくて、 もうなんか午前中はね、だからこの音楽の仕事をしていると音がね、気づかないんですよインターホンの音が。 で、まぁ今回はこれさすがにですね、ちょっと大きいものを買ったので、不在は絶対ありえないということでですね、 もう音楽の仕事はせずにですね、もう事務仕事を。 でもこういう日に限ってね、そんなに事務仕事の内容はないんだよね。 なのでなんかちょっと暇をしている午前中だったんですけど、荷物届かないもんですから、 まぁVoicyでも取るかということでですね、ちょっと今Voicyの回しております。 もしかしたらVoicy取ってるときにピンポン鳴るかもしれませんが、 そしたらVoicyのうちで収録は1回止めて、なんか対応したいなと思っておりますが、 まだ来ないので、暇なのでVoicyを回しましたという感じです。 そんで何を買ったかについては、ちょっと届いてからお話ししたいなというところなので、 まぁまたそのうちですね、お話しする感じになるかなと思いますが、 まぁよかったらぜひ聞いてください。 大したあれじゃないんですけども、まぁでも僕としては久しぶりにちょっと高めの買い物をしちゃいましたという感じです。 久しぶりにでもないか、ちょっとなんか最近散々してますけども、 まぁちょっとね色々と欲しいものがなのでね、まぁちょっと買っちゃいましたという感じです。 そんなところで今日の話なんですけども、Voicyのハッシュタグ企画でミスは人化システムかだっけ、 なんかそういう非常に興味深いテーマの話がありましたので、 ちょっとこちらについてお話ししていきたいなと思います。 # NEONセカンドシーズンへの準備は順調 本編に行く前に宣伝です。 ネオンのですね、セカンドシーズン、こちらを今、製作をですね、 かなり進めておりまして、昨日、1曲目に関しては、 92%ぐらい完成したかな、というところまでね、いきました。 アウトワークはもうできているので、ぶっちゃけ後はいつでも、 いつでも出せるんですけど、作品できたからといって、 すぐに出さなきゃいけないわけでもないので、 ちょっといろいろね、ちゃんと発表もして、 っていうところもちゃんと進めていきたいので、 すぐに出さなきゃいけないわけじゃないんですけど、 今の感じだったら、少なくとも1曲目に、 この春スタートっていうのはもう確実にいけるかなと、 いう感じのスケジュールでなっております。 で、この春のうちに、まだ3月なので、 今、春と言っていいのかどうかわからないですけど、 このタイミングのうちにですね、2曲目の製作も、 今もうだいぶですね、頭の中ではできてきているので、 こちらを進めたいんですけども、 3曲目についてもですね、ちょっとデモを作っていきたいなと思っていまして、 最初が肝心ではないと、最初のこのスタートダッシュさえ切れればですね、 製作のスタートダッシュさえ切れれば、 いろいろとまた展開できるので、 最初の3曲ぐらいは先にですね、 ストックとしてあるといろいろとイメージしやすいかなというところで、 ちょっとここら辺も余力があれば進めていきたいなと思っています。 少なくとも2曲目に関しては、 3月中にちょっと最終的な完成形まで持っていっちゃってもいいかなと思ってるぐらいですね。 そんな感じです。 ちょっとね、4月の末とか5月とか、 5月4日にちょっとでかいライブがあるので、 それより前は多分ほとんど自分の仕事ができない、 自分の作業ができないと思うので、 ちょっと今のうちに先にストック作っちゃう方がいいかなとも思ってますので、 ちょっとこの辺進めていけたらなと思っています。 3月のどっかのタイミング、 良きタイミングで発売日も含めて、 コントラクト立ち上げの発表をしたいなと思ってますので、 ぜひ楽しみにしていてほしいなと思います。 # 本編 そして、こちらから本編です。 今日のテーマはVoicyのハッシュタグ企画で ミスは人か仕組みかというところでお話をしていきたいなと思います。 非常に興味深い問いかけだなと思いまして、いろいろと考えていきたいなと思います。 僕も人間ですから、おっちょこちょいなミスはですね、山ほどやっております。 それはもちろんですね、皆さんも、私ミスしないのよなんていうのはね、 もうドラマだけの話ですから、 皆さんも日頃ミス、大きなミス、小さなミスしているかと思いますし、僕もしています。 大きなミス、小さなミスしています。 日頃、仕事でもプライベートでもミスしまくりです。 皆さんもそうだと思います。 そのミスをシステム的にクリアできるのであれば、システム的にクリアしたいよねっていうところは確かにあって、 ミスを防ぐ仕組み作りっていうところは確かに必要だなと思います。 確かにミスをするのは人なんですよ。 仕組み、システム的に例えばミスがあったとしても、そのミスっていうのは、 要するに誰か人がそのプログラムを書いたものですから、結局それが悪いよね。 最終的にやっぱり全て人に帰結するところではあるんですけど、 でも人はミスをする生き物ですから、生き物の段階でしょうがないよね。 そういうふうな生き物ですから、ミスをする生き物ですから、 ミスをね、あんまり人をバッシングするのもちょっとどうかなってところはあります。 僕最近FF7のやってるんですけども、あれもパッケージ版ですげえミスがありましたよね。 すげえって言うとちょっとあれですけど、ささやかっちゃささやかですけど、 人間らしいなと思いましたが、印字されてるラベルが逆だったっていうね、 そのディスクのね、珍しいミスだなと思いましたけど、 こんな大企業のこんなに大きなものでもこんなミスするんだなと思って、 逆にほっこりしましたけどね、僕なんかはね。 こういうのを見てね。 入口データとかは結局入口データを扱うのってさ、 FFレベルだろうがどんな小さな、僕だってネオンのCDとか作るときあるわけですけども、 そういうヒヤヒヤなのあるわけですよ。文字間違えたらどうしようとか。 2枚組でCDはね、さすがに個人じゃ出せないからあれですけども、 例えば2枚組でやるとして、このラベルが逆になってないかとか、 めちゃくちゃやっぱり心配しますよね、そういうのってね。 レコード会社で働いてる方とかもきっと自分ね、抱えてる担当のアーティストのやつが逆になってないかとか、 多分そういうさ、仕事をしてる人は日々そういう納品データを扱ってるわけですから、 そういうチェックしてると思うし、デザイナーさんなんかもね、 間違えてないかとか多分すげえチェックしてると思うんですけども、 それはもちろんバンドマン側もチェックするんですけど、 最終的にはやっぱり入口した人っていうところで、 なんでそんな入口してんだって話になっちゃうわけですから、 最後の窓口になった人がどうしたってお腹痛いですよね、こういうのってね。 FFの件もちょっとかわいそうだなと思いましたけどね、 誰が責められるんだろうなと思って、デザイナーなのか担当者なのか、 最後に入口ボタンを押した人なのか、誰が責められてるんだろうなと思ってね、 ちょっとあれです、かわいそうだなと思いますけども、 あるよね、そういうことね。あるんですよ、そういうこと。 そりゃそうだよね、ヒューマンエラー。 ミスをする、最終的にミスをするのは間違いなく人なんですよ。 これはもうどんなにテクノロジーが進化してもですね、 人間のミスをするっていうのをゼロにすることはできない。 人間、そもそもゼロにすることはできないんですよ。 あとはそれを仕組みとしてシステム的にですね、 ミスがミスにならないようにするにはどうしたらいいかっていうところを、 やっぱり詰めていく必要があるかなと思っています。 言うて、例えば最近の車は自動ブレーキの機能であったりとか、 そもそも自動運転であったり。 今日ね、ちょうど自動運転の夢を見て、 僕が後ろに座ってて、誰か全然知らない人が、 知らない人だけど夢の中では知ってる人なんですけど、 その人が、男の人が普通に運転してて、 運転してるんだけど自動運転だから、 もう全然手離して普通にやって、 後ろ向いて僕と話してるんですけど、 彼はいったい誰だったのか全然知らない人なんですけど、 そういう夢を見まして、 いつか将来的には、多分そういう世の中は そう遠くないうちに来るだろうなと思うのと、 自動運転の方が間違いなく交通事故は減るよねと。 交通事故の原因って、もちろんスリップとかさ、 そういうものもあるので、 どうにもならんものも確かにあるわけですけど、 どうにかなるものも結構多いわけですよね。 だから自動ブレーキとか、そもそもの自動運転とか、 そういうものが発達することによってミスを、 人間がやるミスを減らすことができる。 人間より機械の方がミス少ないですからね、 これは間違いなくね。 なのでミスを減らすことができて、 要するに交通事故を減らすことができるんじゃないかな というところには僕は期待しています。 例えば僕もですね、 Excelのデータをいろいろ扱う仕事柄ですね、 いろいろ扱うこともあるんですけども、 例えばそういうときに今までだったら、 人間が、異人間がというと僕がですね、 だからコピペして何かをしてみたいなのを、 何回も繰り返す作業をする場合、 やっぱりですね、僕も人間ですから一応ミスるんですよ。 一応ミスるって言い方もなんですけど、ミスるんですよ。 やっぱりそういうのってよくないよなっていうのを 自分自身も感じていてですね、 こういうのをシステム的にできるのであれば、 できるだけシステム的にやらせたい。 それをすることによって、 僕が楽になるのは間違いないんですけど、 僕が楽になるだけじゃなくて、 ミスを減らすことができるので、 ここが一番大きいんですよね。 AIなりマクロなりですね、 そのマクロもAIに組ませるっていうところですけども、 そういうのをやって、 いかにミスを減らすことができるか、 でもAIもちゃんとですね、 そのAIの指示の出し方によっては 結構トンチンカンなことを言うことがあるので、 そこはさすがにですね、 僕も気をつけるようにはしていますし、 いろいろExcelの操作をする上でですね、 ちゃんと一応大丈夫なのかっていうとこの確認はもちろんね、 していますし、 場合によっちゃ他の人交えてですね、 確認してもらったりみたいなこともすることもあるんですけども、 なのでもちろん二重三重にチェックはしていますが、 やっぱり機械がやる方が単純作業のミスっていうのは減るよねと、 その上でさらにその機械の指示の出し方をミスっていないか、 ちゃんとその機械が正しく仕事してるかっていうのを、 どういうふうにジャッジするかっていうところが、 逆に言うのは人間の役目、 それはやっぱり責任を取る人の責任者としての役目っていうところが あるのかなと思いますけども、 ここの機械はミスしないっていうところで、 そこをうまく活用して人間のミスを減らすことができるか っていうところはやっぱりもっと意識して進めていきたいな とは思っています。 とはいえねっていうところでね、 本当にあるんですよミスって。 僕も去年とか結構お腹が痛くなるミスを 多分少なくとも2回は覚えてます。 2回は覚えてます。 結構お腹痛くなるミスでしたね、その2回はね。 ちょっとここで何なのかっていうのを一つ言いたいところですけどね、 言いたいところですけど、 ちょっとおいおいって、 時効だから言っちゃいいんですけどね、 2回やりましたね、昨日は。 僕の記憶にでも多分もっといっぱいミスってます。 凄まじいミス多分あると思うんですけど、 とりあえず僕の記憶の中では2回やります。 自分だけで済むミス、 自分の中だけで完結するミスだったら もうしょうがない、なかったことにしようってことで 諦められるとこもあるかもしれないですけど、 人様が絡むものとかだとちょっと引きずりますよね。 僕もね、やっちまったって。 やります、やります。 でもそんなもんですよね。 本当にそんなもんです。 それはやっぱり何かを、 主導して何かをする側である限り、 言われたことだけをただひたすらやっていくような仕事だったら、 確かにそういう風に言われたから、 そういう風にやっただけだから、 言った人が悪いだろうみたいな感じになるかもしれないけど、 そういう仕事じゃないからさ、 しょうがないです。 ミスったってね、しょうがないです。 でも別にそれに対してさ、 ネチヌシと誰かにさ、 お前ミスしやがってみたいなことを ブチブチ言われるわけではないからさ、 そこはもうみんなお互いに分かっているというところでね、 あれですからあれですけども、 もちろんそうじゃないとこしっかりやってるからってところで、 毎回毎回ミスしたらさすがにおいってなるかもしれないですけど、 ちゃんとはやってるつもりではあるんですけどもね、 なかなか難しいものですね。 例えばさ、そのやったミスを、 システム的にテクノロジー的に捨てることができたかって言われると、 ちょっと難しいかなとは思いますね。 ちょっと難しいかなと思いますね、これはね。 なので、たぶん無理なんですね。 ミスをゼロにすんのってやっぱり無理だなと思いますね。 よほどテクノロジーが進化して、 いやでもテクノロジー進化したとしてもな、 ってところなんだよな。 ミスを減らすのはちょっと難しいかなと思います。 人間の快在をいかに減らすことができるかってところが、 ひとつミスを防ぐところにはなるかなと思うんですけど、 とはいえっていうところでね、 ネットワークエラーとかいろんな不具合とかもあるでしょうし、 そんな感じの話じゃないよねってところはね、 あるかなと思います。 # 本編 あとはだからそのシステム的に仕組みとしてですね、そのミスを減らす体制を、これだから必ずしもテクノロジーだけの話じゃなくて、その組織の体制であったりとかも含めてだと思うんですけども、 仕組みとしてミスを減らすことができるようにするっていうのはあるかなと思うんですよね。まあダブルチェックとかももちろんそうではあるんですけども、 誰か一人が全ての責任を負うような体制になっているときついですよね。 だからやっぱりその契約とかさ、スマホの契約とか絶対ダブルチェックするしさ、多分いろんなところでも多分そういうのって結構あると思うんですよね。 給付金とかだってさ、結構ダブルチェックとかしてそれでも何かミスったりしました。やっぱり人間絶対ミスするわけですけども、 誰か一人に責任が集中するような体制であるっていうことが一番ミスを生みやすいものになってると思うので、 この辺がいかに大人数でチェックできるかっていう体制をとって、それでもミスをしたのであれば全員の責任だよねっていうね。 そのミスを見抜けなかった全員の責任だよねっていうような組織体制にしないと結構きついですよね。 末端にいる人はきついですよね。そういうのをやっぱり最近思いますね。 まあどうですかね。沖縄会社とかだったらそんな個人のミスでそんな一気にすさまじい損害がみたいな、 ビバンとかであったような何百億円が盗まれたみたいなことにはならんと思うんですけども、 まあでも状況によってはそういうこともある。 例えば水戸銀行で何だっけ。売り値と買い値を間違えたんだっけ。なんかすさまじいのありましたよね。 株がすさまじい金額で株を売っちゃってすさまじいお金の損失を出したり。あれも確かにヒューマンエラーでしたよね。 まあそういうこともあるので、難しいっちゃ難しいんですけどね。 ああいうのとかも明らかにこの数字大丈夫みたいなときに、 なんかシステム的にストップをかけるような仕組みとかがあった方が本当はよかったかもしれないですよね。 なんかこういうのありますよね。何パーセント以上のこんなにかけ離れた数字が入力されるのは現実的にありえないっていうのが出たときに、 ちゃんと通知が来るような通知というか警告が出るようなシステムとかになってるのもありますけどもね。 そういうところで少しずつ修正しながらシステム的なものも作っていく必要があるんだろうなと思いますけども、 なかなか難しいです。こういうのミスはするもんですよ。人間ですから。 そこだけはちょっとテクノロジーが進化したとしてもミスはするわけで、 あとはそのミスの影響をいかに減らすことができるかっていう仕組みを考えていく方が僕はいいんじゃないかなと思っておりますという感じです。 そんなところで今日はミスは人か仕組みかというところです。 ミスをするのは人である。それは僕は間違いないことだと思うんですけど、ミスをするのが人である。 逆に言えば人はミスをするものだというところでやっていけるといいんじゃないかなと僕は思っておりますというお話でした。 そんな感じで、もちろんミスをしないように引き続き気を付けながらいろんなものに取り組んでいきたいなと思っております。 それではまた次回もお聞きください。さよなら。 もっと見る #ミスは人か仕組みか 音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI01:481.雑談01:552.NEONセカンドシーズンへの準備は順調08:483.本編03:154.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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