TOPハウツー・学習テクノロジー音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メ有名税問題を解決するたった一つの方法06:58 2024年4月5日 124再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次有名税の現実と向き合う方法とは?ネット社会の誹謗中傷、その本質とは?名誉毀損と侮辱罪、その線引きとは?子供への教育、何から始めるべきか?未来への展望、社会と法律の役割とは?AI文字起こし(β版) # 本編 どうもこんにちは。4月5日の金曜日です。 今日はVoicyのハッシュタグ企画のホットトピックスということで、 5分間でお話しする有名勢についてですね、ちょっとお話ししていけたらなと思います。 有名勢が仕方ないかどうかという話になると、やっぱりある程度仕方ないところはあるかなと思います。 人間というのは非常に弱くてですね、非常に凶暴な生き物ですので、 何かそういうところにですね、吐き出さないとやっていけないというのは、 これは今だけの話じゃなくて、昔からそうだと思うんですよね。 ただ昔と今の決定的な違いは、その投げた意思が本人に届くかどうかというところで、 インターネットの革命的なところだと思いますが、 そういう声がですね、そういう意思がですね、昔と違って本人に届くようになった。 昔は届かなかったんですね。 昔は届かなかったから、特に問題にならなかったわけですけど、今は届くようになってきていると。 で、よく無視すればいいのにそんなのとかね、そういう言葉なんかもありますし、 アンチは無視すればいいっていうね。 確かにその通りではあるんですけど、意思当たってるわけですから無視はできないよねっていうところなんですよね。 小石もですね、一発二発だったら全然あれなんですけど、 やっぱり百発一万発一千万発食らうとですね、 それはじわじわとダメージを受けますので、それは無視できない。 当たってるんだもんね。 なのでそこはですね、無視すればいいっていうのはちょっと違うのかなと思っています。 とはいえですね、やっぱり人間っていうのは弱くて非常に凶暴でない生き物ですから、 有名性っていう考え方っていうのはある程度仕方ないかなと思いますので、 なかなか難しいところですね、こういうのもね。 あとはもうここからはですね、いかに法的なところを厳しくしていくかっていうところもあるかなと思うんですけども、 どこからどこまでが誹謗中傷で、どこからどこまでが侮辱罪なのか、 名誉毀損なのかっていうところの線引きっていうのはやっぱり意外と知らない人が結構多いんだろうなって思います。 ちょっと調べてみたんですけども、非常になんか興味深いところがあって、 A店の牛丼はまずいならただの感想だが、A店の牛丼には虫が入っているは事実を挙げて社会的評価を下げているので名誉毀損罪になる可能性があると。 A店の店主の嫁はブサイクというのは主観に基づくものなので侮辱罪に当たる可能性がある。 なるほどねっていうね、名誉毀損と侮辱罪とただの感想の違いっていうところなんですよね。 この辺ですね、どこまで皆さん気にされてますかというところでね、 当たり前ですけど何も書かないのが一番ではあるんですが、書かないとやっていけないのが人間の弱さだと思います。 その弱さを否定するのは、否定は人はもちろん否定すべきなんですけども、人間だからしょうがない。不完全な生き物ですから人間というのは。 なのでしょうがない。やっぱり人間というのはこういったインターネットをうまくまだ使いこなす精神性というのはまだ持ち合わせていないと僕は思っています。 とはいえやっぱり90年代や00年代よりかは良くなってきているかなと思うので、 2050年ぐらいになったらもうちょっとまともになっているかなと思うんですけど、2020年代だとまだまだ精神性にはちょっと及ばないかなと思うので、そこのレベルにはまだ及ばないかなと思うので、 書くなっていうのは無理な話だし、気にするなっていうのも無理な話だと思う。 だから今はそこを現実的にケアできるという意味ではやっぱりこの法的なところを整理しておく必要があると思うんですよね。 なのでどれが良くてどれがダメなのかっていうのをちゃんと教育すべきだと僕は思いますよ。子供にむしろやるべきだと思います。 それやったら捕まえちゃえばいい。極端な話ね。それぐらいやっていかないと無理だと思う。 それはやっぱり石を投げているっていう、実際に人に向かって石を投げたらそれは犯罪だということが感覚的にわかるじゃないですか。 だけどインターネットで石を投げても犯罪だという感覚がないんですよね。実際犯罪であったとしてもね。 これがインターネットの怖さであるところではあるんですけど、やっぱりそれっていうのはもう教育するしかないんじゃないかなと思っています。 ITリテラシーに関しては、もちろんコンピューターの使い方を一生懸命今文部省は、文科省はコンピュータープログラミングの授業をやったりとか、 ギガハイスクールなんとかかんとか、ギガスクール構想とかなんとかかんとかやったりとかしてますけども、やっぱりこういうところもやるべきだと思いますよ。 この書き込みはセーフで、この書き込みはアウトです。明確に子供に教えるべきだと思う。やっぱり法律的なところも踏まえてね。 これは石を投げてるっていうことですよというのを、これやったら捕まりますよっていうのをやっぱり子供のうちから感覚として持ってないとダメだと思う。 だって実際に石投げたら犯罪だっていうのが子供のうちからわかるじゃないですか。だからやんないだけでしょ。 でも犯罪じゃなかったら石投げるんだよみんな。実際にそこに変な人いたら石投げるんだよ。実際にそこら辺に落ちてる石で。やると思いますよ。 だって昔だって投石で処刑とかあったじゃないですか。そういうことなんですよ。結局早い話がね。 なのでこれはやっぱり僕はITリターシーを磨くという意味では、やっぱりこれは事実として何がセーフで何がアウトかっていうのをきちんと明確にして、アウトなものはきちんとやるしかない。 今はもうそうやっていくしかない。精神性を高めるっていうのは無理だと思う。人間ってのはそんなにまともな生き物ではないというのが僕の考えですね。 だったらそれを補うのが社会であり政治であり法律だと思うので、そこはやっぱりしっかりと教育することが大事なんじゃないかなと僕は考えております。 とはいえですね、やっぱり長くなっちゃって恐縮なんですが、5分過ぎちゃった恐縮なんですが、2020年代にですね、特に初頭コロナの時にですね、だいぶこの問題って議論されたんですよ。 2020年代の前半のコロナの時のですね、あの大量の誹謗中傷あたりから世の中変わりましたよね。やっぱりこれはダメなんだっていうのをみんな知ったじゃないですか。 一部の人が逮捕されてさ、捕まってさ、そういう報道とかがあって、やっぱり変わったよね。激的に変わったと思う。僕はインターネットっていうのは平和的になったと思う。 それは人間の精神性が高まったんじゃなくて、法的な部分、社会的なところでそれをサポートする。人間のダメなところを社会的なところでサポートするっていう。 そうやってこの世の中ってのは良くなってきてるわけですよ。ただやっぱりその延長にしか当面は良くならないんじゃないかなと思います。 もう未来になったら人間の精神性っていうのはもっと高くなってくと思うので、そんなことしなくても人のことを傷つけないとか、そういうのができるようになってくると思う。 周りの人の気持ちを考えるとかそういうことができるようになると思うんですけど、今はできないからさ、まだそのレベルには人間は達してないですからね。 なのでそこはきちんとやるべきではないかなと僕は考えておりますという感じです。 そんなところで、ちょい長くなっちゃいましたが、ボイシーのフォトトピックスということで有名人についてのお話をさせていただきました。 それではまた次回も聞いてください。さよなら。 もっと見る #有名税は仕方ないのか 音楽×NFT×AI | あやめセンセのアヤノ.メAYAME | 音楽×NFT×AI06:581.本編コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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