母の死でも止めなかった筆を、置いた理由。
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「3.11も母との別れも乗り越えて描き続けた私が、なぜコロナで主力商品を捨てたのか。生き残るための戦略的撤退。」
「プロなら、どんな時でも筆を置いてはいけない」
3.11の震災の時も、大好きだった母を亡くした時も、私はウェルカムボードを描き続けてきました。それが私の誇りであり、プロとしての覚悟だったからです。
しかし、2020年。コロナ禍という未曾有の事態を前に、私は自らその看板を下ろす決断をしました。
【この放送で聴けること】
忘れられない父の言葉。
3.11と母の死。それでも筆を動かし続けた理由
コロナ禍で直感した「結婚式スタイルの変化」と撤退の決意。
守り抜いてきた主力商品を捨てる、
現場を失い、SNSとメイキング動画の世界へ。
なぜ今、私は「黒板アート」に全力を注いでいるのか
積み上げてきたものを手放す勇気が、新しい扉を開く。
アーティストとしての「新たなスタート」の始まりについてお話しします。
「プロなら、どんな時でも筆を置いてはいけない」
3.11の震災の時も、大好きだった母を亡くした時も、私はウェルカムボードを描き続けてきました。それが私の誇りであり、プロとしての覚悟だったからです。
しかし、2020年。コロナ禍という未曾有の事態を前に、私は自らその看板を下ろす決断をしました。
【この放送で聴けること】
忘れられない父の言葉。
3.11と母の死。それでも筆を動かし続けた理由
コロナ禍で直感した「結婚式スタイルの変化」と撤退の決意。
守り抜いてきた主力商品を捨てる、
現場を失い、SNSとメイキング動画の世界へ。
なぜ今、私は「黒板アート」に全力を注いでいるのか
積み上げてきたものを手放す勇気が、新しい扉を開く。
アーティストとしての「新たなスタート」の始まりについてお話しします。
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チョークアーティストAsami
- 09:171.
前半
- 04:312.
後半
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