中卒から年商100億へ。最短半年で起業させる「社長ファイトクラブ」の裏側【#78】
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16歳の頃、月収15万円の過酷なメッキ工場で勤務。40歳のベテラン部長の給料が35万円という現実に絶望したことが、起業の原点でした。22歳で人材派遣会社を起業し、今やグループ50社を抱えるHD代表に。売上40億円のシステム開発会社を上場企業へ売却した実績も持つシリアルアントレプレナーです。「今の場所で終わりたくない」——そのハングリー精神と、かつての自分のように厳しい環境から抜け出したい人へチャンスを作る「社長ファイトクラブ」への想いを語ります。
飯田祐基のナリアガリラジオ
飯田祐基
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中卒から年商100億へ。最短半年で起業させる「社長ファイトクラブ」の裏側【#78】
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