世間のイエスマン評価について話します。【#110】
18:05
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"演者"としては自信がない。でも経営なら、誰にも負けない——。今回のナリアガリラジオは、飯田祐基が自身の立ち位置、ヒカルさんとの関係、そして経営者としての本音を深く語ります。正直に明かすのは、演者としての葛藤。「自分は表に立つ人間ではなく経営者だ」「演者の才能には自信がない」と吐露する一方で、経営に関しては「自分よりすごい人はあまりいない」と強い自負をのぞかせます。そして語られる、ヒカルさんとの唯一無二の関係。何でも相談できる絶対的な信頼を置く存在であり、世間から「イエスマン」と見られることもあるけれど、実際は体調管理まで気遣う"お母さん"のような役割も果たしている、という意外な一面も。さらに、自分が幸せになることへの違和感=「幸せ恐怖症」を抱えながらも、「周りの人を幸せにする責任」は強く感じている——スタッフの給料アップや事業の成功へ邁進する、今のリアルな心境を語ります。
飯田祐基のナリアガリラジオ
飯田祐基
- 18:051.
世間のイエスマン評価について話します。【#110】
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