TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK二極化する「Z世代」09:18 2月25日 61再生 問題を報告する 再生する シェアする 二極化するZ世代について解説します。AI目次Z世代を分ける二つの価値観とはSNSがもたらす Z世代の情報偏り過度なエンタメ視聴が招く若者の変化偏る情報から脱却する唯一の方法オンラインとリアル、Z世代の活用術AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい、今日もKZ社内の専門家OKです。 はい、ということで今日はですね、今東京にいまして、これから広島に向かうという早朝なんですけども、 いやー、昨日の夜はですね、今僕が参加しているコーディアムのインパクトスタートアップネクストという 企業化支援のプログラムのミートアップのイベントをですね、東京で開催していただいて、ピッチさせていただいたんですよね。 いやー、もう久しぶりに東京でプレゼンするような機会があって、非常にワクワクしましたし楽しかったですね。 はい、その興奮もありながら、夜は寝カフェでちょっと寒いのをとり、今もう5時という形で、これから広島に始発で向かおうという風に思っております。 はい、本当にプレゼンとかすると自分の原告がされるからすごくいいなと思うんですよね。 あとは誰かに聞いてもらえるというところがあるので、そこはすごくいいですよね。 すいません、今ちょっとですね、電車のホームにいながら話しているので少しうるさいかなと思うんですけれども、 本編では二極化するZ世代ということで、最近感じるZ世代のですね、二極化についてちょっと解説したいなという風に思います。 ぜひ最後まで聞いてください。よろしくお願いします。 # 「二極化する」Z世代 はい、改めましてZ世代の専門家、おっきりです。 はい、ということで、今日はイキノフォームからお送りさせていただいております。 テーマはですね、二極化するZ世代ということで話したいと思います。 僕はですね、最近Z世代の中でも二極化しているんじゃないかなというふうに思うんですよ。 例えばですよ、一つの方法でいうと、やっぱり働くというところに関してもワークライフバランスを意識したりとか、 あとは霊性文化みたいなのも一つワードとしてあると思うんですけれども、 いわゆる世間を冷ややかに見ているというところの層ですね。 こっちがですね、結構僕の中では8割ぐらいいるんじゃないかなと、そっちが多いなというふうには思っているんですけれども、 結構まずその霊性をしたり、自分のことを大切にするワークライフバランスみたいな方向に走るZ世代と、 もう一つの層はですね、いわゆる成長したいとか、いわゆる自分というのを高めていくというところをすごく考えて行動する、 挑戦する若者ですね。 ここにだいぶ凝縮化してきているというふうに思っています。 どちらが良い悪いというところは、今日は僕は、それはそれぞれの考え方なんですけど、 何でそもそもこういう凝縮化が起こっているのかということをちょっと考えたいなというふうに思います。 まず僕が一番思うのは、まずコンテンツが極端になっている。 見ているコンテンツが極端になっているということが一番大きいかなというふうに思います。 今はですね、SNSというものが一番のZ世代の見る媒体としての圧倒的ナンバーワンですね。 SNSというのはインスタグラムだったりYouTubeだったりとかTikTokだったりとか様々ありますけれども、 全てにおいてかなりAIというものが普及して、 自分ライズされている、自分の興味があるもの、普段見ているものが偏りを持ってですね、 自分の目の前のスマホに表示されるような仕組みになっているということですね。 こうなるとどうなるかというと、本当に見ているものが偏るということなんですよ。 例えばですよ、僕のYouTubeに関しては結構ビジネス系のYouTubeしか流れてこないんですよ、ほとんど。 例えばマーケティングの話だったりとか企業に関する話だったりとか、 いわゆる令和の虎みたいなものはリアルバリューとかですね、最近のビジネスチャンネルで伸びていますけれども、 そういうものばっかり表示されるので、僕はそういう人たちをいっぱい見ているんですよ。 なので本当にそういう企業家だったりとか挑戦する人を間近にSNS上で見ているからこそ、 僕も何か頑張ろうとか挑戦しようみたいな気持ちがすごく湧いてくるというのがあります。 そういうのを見ている層というのも歩いているなというふうに感じているんですけど、 多くの学生さんや若者と話していると、やっぱりYouTuberなんですよ。 YouTuberの中でも面白系とかエンタメ系とかお笑い系みたいなところが結構多くて、 そういうのが悪いわけではないんですけど、そればっかり見ているとだんだんとアホになるなというふうに思いますね、僕は。 結局エンタメとして楽しむ分には全然いいと思うんですけど、そればっかり見ているという人は正直ですよ、 仕事をするというところだったり自己成長みたいなところには全然つながらないということなんですよ。 ここが本当に極端になりすぎちゃって、勉強も全然しない、自己成長しない、 それでいって冷ややかな目で世間を見ている、バカにしている。 なんかそういうふうなZ世代も結構最近いられるなというふうに思っていて、ちょっとどうなんだろうと思っている。 ここに関しては、どっちがいいか悪いかというのもあるんですけど、 僕としてはこのSNS時代でかなりコンテンツが狭まってしまっているということが結構危険だなというふうに思っています。 なので、新しい情報を取り入れるということがなかなかしにくい時代になっているというのは間違いないですね。 この威力化するZ世代を生んでしまったのは間違いなくSNSであるということで、 このSNSというのは結構怖いなというふうにも最近は思います。 皆さんはどうですか。 このZ世代に限らず、今の皆さんはだいぶ偏った情報ばかりになっているというふうには思います。 なので、YouTubeを開いてみるとだいたい自分の興味のあることとか、 見たことあるようなジャンルのものしか出てこなくなっていませんか。 そうなった時に本当に偏っているんですよ、情報が。 なので、情報が偏りすぎているということに対してどう対策するのかというのは結構難しいと思うんですけど、 本当にたくさんの情報に触れたりとか新しい情報を触れるにはやっぱりSNSじゃない一時情報を取りに行くべきだと思うんですよね。 というのはもう本当に単純でリアルな場に足を運んだりするというところ、移動するということなんですよ。 たくさんの移動を経て自分の新しい情報や新しい出会い機会をたくさん取りに行くしかないというところです。 なので、僕は本当に若い人たちがSNS上、そして家の中だけでオンラインだけで情報を得ているこの文化世界というのは正直やばいなと思っています。 昔はそんなSNSなんてなかったと思うので、本当に一時情報が全てだったと思うんですけど、 そっちの方がコミュニケーションも生まれるし楽しかった部分もあるんじゃないかなと思うんですよね。 もちろんオンラインも便利な部分ももちろんあるとは思うんですけど、 この辺の差事会をうまくできるかというのが今後大事になるのかなというふうに思っています。 はい、ということで今日は日極化するZ世代ということでお話をさせていただきました。 皆さんはどうお考えになりますでしょうか。 はい、コメント欄とかいいねお待ちしております。 ぜひ教えてください。皆さんのご意見もお待ちしております。 はい、ということで今日は駅のホームからですね、お送りしました。 すいません、ざわざわしていました。申し訳ないです。 引き続きよろしくお願いします。 今日も一日頑張りましょう。 今日もOK。ありがとうございました。 またねー。 # 3/13(金)またねイベントやります!! はい最後にお知らせをさせてください。 3月13日金曜日こちらまたねイベントを開催させていただきます。 はいこちらですね僕が運営する学びの広場ほぼ家という 郡山市中央公民館3階にあるコミュニティーのスペースでですね またねイベントというものを開催します。 今年で2回目なんですけれども高校3年生の卒業祝賀イベントということで 実際に地元の経営者だったりとか大人たちからまたねという一言で高校3年生を送り出そうと 温かい気持ちで送り出すと地元いいなというふうに思ってもらってゆっくり地元帰って きたいなとそういうふうに思わせられる そういう空間思い出を作りたいなというところで開催をしております。 このチャプターのリンクに詳細を貼っておりますのでぜひ大人の皆さん企業の皆さんご協力 いただいて一緒に高校3年生を送り出す そしてそんな地域貢献もしてみるといいんじゃないかと思ってもらえるそういう良い空間を 作りたいなと思ってますのでぜひご協力をよろしくお願いします。 それでは今日も ok ありがとうございましたまたねー もっと見る #z世代 #二極化 #Z世代 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:201.今日もOK!!06:532.「二極化する」Z世代01:073.3/13(金)またねイベントやります!!https://sites.google.com/view/matane2026?fbclid=PAT01DUAQK5g5leHRuA2FlbQIxMABzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAaeof_2jLPojb8iLthHLuQRqmVwbpZwz5WZyfIaT1eUaor81277S74btnNZchQ_aem_KnwLoYbaNxOHVlEF-9CA-wコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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