TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK【本日掲載!】民報サロンで連載がはじまりました。11:34 9月16日 26再生 問題を報告する 再生する シェアする 福島民報新聞の民報サロンの記事掲載がスタートされました。AI目次民報サロン連載!発信の第一歩「福島を変革する男」の熱い想い地方で輝くメディア活用の極意SNSとマスメディア、発信の戦略地方だからこそ掴める成功の鍵AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! はい今日も経営町お越しプロデューサーのオッケーです 私は普段福島県郡山市で町お越しプロデューサーとして活動する 27歳Z世代です 今日のテーマはですね 本日掲載ということで福島民放サロンに連載が始まりましたということでお話をしていきたい というふうに思っております 本題に入る前にお知らせをさせてください現在福島県の郡山市さんと一緒にですね 地元を離れてもつながり続けられる仕組み ジモルバーというプラットフォームを構築するための ふるさと納税型のクラウドファンディングに挑戦をしております はいこちらはですね 昨年度私が色々と事業をですね磨き上げた上でやはり地元から外に出た県外に出た若者と つながり続けられる手段がないというところでそこを構築するためにジモルバーという サービスを今構築している段階なんですね そこのプラットフォームの構築やマーケティング費用というところをかなうために 郡山市さんと一緒にふるさと納税型のクラウドファンディングに挑戦している 形になっております 目標金額は100万円ということで現在まだ8万4000円という形になっているので まだまだ皆さんの温かいご支援応援が必要となっております このチャプターのリンクに詳細を貼っておりますのでぜひご確認をいただきご支援をいただければ と思いますよろしくお願いしますそれでは本編行ってます 行って行って行ってみましょうすいません神神で申し訳ない # 【本日掲載!】民報サロンで連載がはじまりました。 はい、改めまして町おこしプロデューサーのオッケーです。 はい、今日のテーマはですね、本日掲載ということで、 福島民放新聞の方でですね、 行っている民放サロンというところのコーナーでの連載がスタートしましたということで、 お話をさせていただきたいと思っております。 はい、今日はですね、福島県に、県内の方だったりとか住んでいる方にはぜひ聞いていただいて、 ぜひですね、新聞、手に取っていただけたらなというふうに思っております。 実はですね、9月、今月からですね、12月にかけて全6回にわたってですね、 福島民放新聞という、福島でいうとですね、2大新聞の1つですよね、 福島民放新聞の方の民放サロンというコーナーがですね、毎日あるんですね。 そこの枠でですね、ちょっと掲載をさせていただく、 連載という形で全6回書かせていただくことになりまして、 本日が第1回目の掲載日ということで、 先ほどですね、私もコンビニで新聞を買ってですね、見てみたんですけれども、 結構ですね、でかく載っているので、ぜひ皆さんにも読んでいただきたいなというふうに思っております。 今日はその告知みたいな形にはなるんですけれども、 実際にですね、民放新聞の方で掲載をさせていただいた今回の記事のタイトルはですね、 本当に挨拶みたいな形で、私のですね、福島を変革する男OKというタイトルで書かせていただきました。 結構ですね、ボリュームはあるんですけれども、 ぜひですね、読んでいただけたら嬉しいなと思いつつ、 ちょっと私の方でですね、冒頭を少し読ませていただけたらというふうに思っております。 ちょっとすみません、新聞の音がチャリチャリとしていると思うんですけれども、 ちょっと冒頭だけ私の方で読ませていただきたいと思います。 福島を変革する男OK、少し大げさに聞こえるかもしれませんが、 私は20歳の頃からこの言葉を掲げて活動していました。 現在27歳。高梨山市でファインドバリューという株式会社を経営しています。 企業の人材育成や採用支援、高校生や大学生のキャリア教育、 若者が地域で挑戦できる場作りなど、人と地域に関わる仕事をしています。 なぜ福島を変革するなのか。 小学6年生の時、東日本大震災が起きました。 あの日から福島は復興という言葉と共に歩んできました。 多くの方々が故郷を守り、建て直し、次の世代につなぐために力を尽くしてきました。 その積み重ねがあったからこそ、今の福島があります。 みたいな形で冒頭が始まっていくわけなんですけれども、 こういった形で大体1000文字くらいの記事なので、 この後すぐにいろいろと展開はしていくんですけれども、 僕はこのユニポーサロンを通じて、 僕自身が普段感じていることだったり活動していることを、 新聞を読んでいる方というのはおそらく40代以上の方が主になってくるのかなと思いますし、 また企業で働いている会社員の方や経営者の方々がよく見られるのかなと思っているので、 そういう方々に向けて、僕の活動を知っていただいて、 そういう考えもあるんだな、そしてこういうふうに活動している人がいるんだな、 そういうふうに気づきが与えられたらいいなと思って、 このミンポーサロンの記事を書かせていただいております。 今回が1回目ということなので、まだあと5回あるわけなんですけれども、 こういう新聞というメディアの切り口の中で、 私の活動を届けられるということは非常に光栄だなと思っていますし、 僕は普段こういった自分自身の発信というのをメディアというか、 SNSという形で届けるということしかほとんどしていないので、 今後は地方の中ではSNSというのもまだまだ浸透していなかったり、 SNSを見ている方は多いと思うんですけれども、 SNSだけではなくて、やはり新聞やテレビ、ラジオ、 こういったところで自分のことを伝えていく場というものを持たせていただく、 こういったことを自分としては今後広げていきたいなと思っている中だったので、 こういった民放新聞のほうで民放サロンのコーナーの一つを任せていただいて、 こういった機会をいただけることは非常にありがたいなと思っています。 僕は地方において新聞に取り上げていただいたりとか、 テレビに取り上げていただく、こういったことがしやすい環境にあるというのが、 この地方の良さでもあるなと思っているんですね。 なかなか東京にいるとメディアに取り上げてもらうってそんな簡単ではないと思います。 やはりベンチャー企業やスタートアップの取り組み、 そしていわゆる新しい次世代に向けた取り組みというのは取り上げてもらえることはあると思うんですけれども、 やはり東京にいるとそんな活動をしている人たくさんいるわけですよね。 そういったときにそういったメディアに取り上げていただくということをするのに対しても、 払ったりとかしないと難しかったりすることも容易にあると。 そして自分の実績や自分の肩書き、そういった影響力というものがないと、 そういったマスメディアに出ること自体も難しいというのが今の現状なのかなと思っています。 一方で福島県やこの地方においてでは、いわゆる地元の新聞社だったりとか、 テレビ局、ラジオ局、そういったところに取り上げてもらうというのは、 首都圏での活動よりは非常にやりやすいのではないかなというふうに私は思っています。 私自身も今27歳ですけれども、おそらく数えてはいないですけれども、 メディアの新聞やテレビ、ラジオでの出演や掲載というのはおそらく100回以上はこれまであります。 そういった機会を作っていただいているというのは非常にありがたいですし、 ただこれは東京にいたら絶対に叶わないことだったと思うので、 これを引きになっている地方で何か活動したい、そして福島で挑戦したい、 そういう若者の方、そしてこれから挑戦するような世代の方々に関しては、 地方でやることによってのマスメディアでの取り上げてもらえる、 そういう可能性、確率というのは非常に高いんだよということをお伝えしておきたいなというふうに思っています。 僕もまだまだ何者にもなっているわけでもないですし、 活動していく中で難しさだったりとか、うまくいかないこともたくさんあるんですね。 ただこういった新聞という形でも取り上げていただくことによって、 自分もそういうふうにやっていくこと、活動していくことが間違ってないんだなというふうに思っていますし、 そしてそういったメディアを通じて知っていただいて、またさらに自分の活動が広がっていくこと、 その未来に対しても非常にワクワクしています。 こういった一つ一つの積み重ねによって自分が今後何をしていくのか、 そして自分の活動自身を知って何かしら挑戦のきっかけを掴んでもらったり、 何か自分も頑張ろうというふうに思ってくれる方が一人でもいたら嬉しいなというふうに思って、 こういったボイシーやSNS、そしてマスメディアでも発信をし続けたいなというふうに改めて思いました。 今はメディアの形も多様化していて、自分でSNSでメディアを作っていくこともできる時代になっている中で、 僕はとはいえ新聞だったりテレビの価値というのは、やはりそういったものに出るということは、 やはり権威性だったりとか、またSNSを見ていない世代の方にも伝えるというツールとしては非常に有効なものだというふうに思っているので、 やはりSNSに限らず様々なところで発信をしていくこと、その重要性も非常にあるのではないかなというふうに思いますし、 まだまだ地方でいうとSNSよりも新聞だったりテレビ、そういったところの影響力というものが高いというふうにも私自身は思っているので、 こういったところを皆さんの中でも念頭に置いていただけるといいのかなというふうに思っています。 今日はですね、僕は民放新聞というところで民放サロンの記事が上がりましたので、 その告知という形でお話をさせていただいたつもりではあるんですけれども、 ぜひこのお聞きの皆さんも地方で挑戦することによってそういったメディアに取り上げていただく、新聞に取り上げていただく機会があるよと、 そして僕としてはそういった地方で挑戦する人たちが増えること、それが一番の願いだなというふうな思いを今回記事に書かせていただいてもいますので、 ぜひコンビニなどでも売ってますので、ぜひ手に取っていただいて一度読んでいただき、感想をですね、DMやコメントで教えていただけたら非常に心強いなというふうに思っております。 はい、ということで今日はですね、本日掲載、福島民放サロンで連載が始まりましたということで、 2週に1回ほどですね、こういった記事を書かせていただきますので、またお知らせをさせていただきたいと思います。 引き続きどうぞよろしくお願いします。 今日も一日頑張っていきましょう。 今日もOK!またねー。 もっと見る #新聞 #マスメディア 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:341.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/000499/message?fbclid=PAb21jcAUWxMRleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAacl76K7wZNLOQfiKRtNEzsoJfH1R4arhCNFeHJMrhYZlqCOrVqS9vMH7MMPJA_aem_uqS_eXTMNXdVylebZbCXLQ10:002.【本日掲載!】民報サロンで連載がはじまりました。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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