TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOK【生か死か】同時に仕掛ける3つのアプローチ14:08 10月14日 40再生 問題を報告する 再生する シェアする 現在、同時に3つの新規事業を仕掛けている。その考えを共有します。AI目次成功か失敗か?多角挑戦の真意「ジモルバ」が紡ぐ地元との絆後継者メディア「NEXTLEADER」の戦略若者と大人が交わる郡山の拠点計画三つのアプローチで探る地域活性の道AI文字起こし(β版) # 今日もOK!! 今日も経営町おこしプロデューサーのオッケーです。 私は普段福島県郡山市で町おこしプロデューサーとして活動する27歳Z世代です。 今日のテーマは成果・死果ということで、 同時に仕掛ける3つのアプローチというテーマでお話をしてみたいと思っております。 僕は今年度、今期中に仕掛けている3つの新規事業について、 なぜこの同時多発的にやっていくのか、 そんな理由も含めてお話をさせていただきたいなと思っております。 本題に入る前にお知らせをさせてください。 現在、郡山市のふるさと納税型クラウドファンディングに挑戦をしております。 地元は離れてもつながり続けられる仕組み、ジモルバというものを現在構築中でして、 実際、ふるさと納税という仕組みを使って、クラウドファンディング型で応援を募っているという形になっております。 現在、17万4000円ということで、100万円の目標に対してまだまだ足りないという形になっておりますので、 ぜひこのチャプターのリンクから詳細を覗いていただいて、温かいご支援をいただければと思っております。 ふるさと納税という形ですので、納税の控除にもなりますし、 また、市外の方に関しては返礼品を受け取ることができるという仕組みになっております。 ぜひ、この機会にふるさと納税というものにも挑戦してみてほしいなと思っております。 ぜひ、チャプターをご覧ください。それでは、本編よろしくお願いします。 # 【生か死か】同時に仕掛ける3つのアプローチ 改めまして、まちおかしプロデューサーのオッケーです。 今日はですね、成果しか同時に仕掛ける3つのアプローチというテーマでお話をしていきたいというふうに思っております。 もう表題、タイトルの通りなんですけれども、現在ですね、3つのアプローチを仕掛けているという感じになっております。 今期にですね、今3つの新規事業みたいな形で、僕がですね、立ち上げて今始めている段階にはなるんですけれども、 3つの新規事業ということで、今日はちょっとそれもお話ししつつ、なぜそれを同時にやっているのかということもちょっとお話ししてみたいなというふうに思っております。 成果しかと書いてあるととおりですね、そもそもうまくいくかどうかというのはやってみないとわからない、そういうのがそもそも新規事業かなというふうに思っています。 そもそもじゃあ僕、何を今やっているのか、3つですね、大きくくくらせていただくと、 まず1つがですね、冒頭のオープニングでもご紹介させていただきました、ジモルバというサービスですね。 これは地元を離れてもつながり続けられる仕組みということで、いわゆる県外に出た方がつながり続けられる、 そしてそこでプロジェクトに参加したり、プロジェクトに参加できるようなプラットフォームという形で作っているのがこのジモルバというものですね。 これに関しては思いとして、いわゆる地元を離れてもつながり続ける、そういう思いがあるので、 いわゆる福島にいる人が県外に出て、県外にいながらも関われる関わり代を作ろう、そういったものがこのジモルバというサービスになります。 またですね、やはり福島県においては副業だったりとかで関わる選択肢というのがなかなか少なかったりする。 また学生においてもインターンとかで県外にいたら、いながら関われるものがない、そういう状況があるなと思っています。 そういった中で、このジモルバというサービスを通じて、僕は県外にいながらも関われる、そういったオンラインとかでも気軽に関われるプロジェクトを掲載していって、 そこの中で外から関わる、そういう選択肢を埋めたらいいな、そんな思いでこのジモルバというサービスを立ち上げております。 そこの資金を集めるためにクラウドファンディングも行っていたり、今メディアみたいなものは作り始めて公開までいけている状態にはなっているんですけれども、 そのジモルバというプラットフォームに若い方々、外にいれた方々がオンライン上にでも関われる、そんなことを作ってみようというのがジモルバというサービスになります。 もう一つが、ネクストリーダーということで、これは後継の特化のメディアみたいな形なんですけれども、 いわゆる後継の方々に光を当てて発信をしていく、そして認知度を上げていく、そういったメディアの役割としての立ち位置ですね。 これに関しても意図としては、いわゆる福島県内での後継の方々がより認知度を高めて、そして知ってもらう機会を作っていく必要があるのではないかと思ってこれを立ち上げたんですけれども、 今はYouTubeのチャンネルを立ち上げていまして、そこでの発信を先日1本目上げさせていただいたんですけれども、 今は高潮で7000回ぐらいは今見られている状況になっています。 初めてYouTubeのプロデュースをしてみているので、どうなるかというのはこれからわからないんですけれども、 まだ1本目を上げて今8000回ぐらいしか見られているところになっているので、 1万ぐらいはまず再生されたらいいなというふうに思っているんですけれども、 このメディアをYouTubeを基軸に、あとはホームページみたいな形でウェブサイトの方も今構築をしている段階になります。 ここは後継の方を光を当てていくというのが一番の目的になるんですけれども、 ここにも意図もたくさんあって、これは別の回でちゃんと話そうと思うんですけれども、 このメディアを見てほしいのもやはり20代の転職層ですね。 いわゆる県外にいる方にもリーチできるような形でYouTube、あとはSNSを通じた発信をメインにしていこうと思っているんですけれども、 いわゆる県外にいる若い人たちがこの後継の方を知って、この後継のもとで働きたい、 そういうふうに埋めるようなアプローチをしようというのがこのNext Readerという授業の狙いになります。 そしてもう一つが、3つ目が、今は氷山の道前町というところ、駅前の方なんですけれども、 そこでテナントを借りて、そこで学生や若者と一緒に作る若者の居場所、コミュニティカフェみたいなものを作ろうということで、 これはオンラインというかリアルなアプローチで作り始めています。 ここも今InstagramなどのSNSでのプロセスエコノミー的に発信をしながら、 今本当に空っぽの部屋なんですけれども、この部屋を有効活用して若者が作るコミュニティカフェみたいなものを作りながら、 そこに大人たちが来て、学生や若者、そしてその人たちとつながる大人たちみたいな形でつながれるような場所を作ろうということで、 今設計して立ち上げようということで、これも年明けぐらいにはオープンできるような流れで進めようというのでやっております。 ジモルバーに関しては今メディアはできた段階なので、これから認知度を高めて、あとはそういうプロジェクトを掲載してつないでいくということをやっていきますし、 2つ目のネクストリーダーに関しても、もっともっとYouTubeの本数を上げていくだったりとか、 後継の方の取材を通じてインタビュー記事を公開していくということをやっていきたいと。 またですね、その同売のプロジェクトに関してもオープンをしていくプロセスを発信をしていきながら、若者と企業、大人たちが関われる、そういった関わりしを作ろうというアプローチをしています。 これ全てはですね、僕の中では全部入り口なんですよね。 僕の中ではやはり若者が県外に出ていく、そして若者が外に出ていく、そして若者自身が地域のことを知らない、地域の企業を知らない、地域の大人を知らない、そういう状況の中で、 そこをいかにつなぎ合わせられるか、そういう機械接点をいかに作るのかというのを考えています。 その中でその作り方というのは様々あると思っていますし、誰と誰をみたいなところって結構いろんなアプローチがあるなと思っているんですね。 その中で一つ一つ試していきたいというのがまずある中で、どれが一番うまくいくのか、そして誰と誰をつなぐと一番可能性が見えるのかというのを自分の中でも仮説を立てながら今います。 まず一つ目のジモルバーに関しては、県外に出た大学生や若手の社会人が、いわゆる地元に戻って仕事をするとか移住をする前に、 オンライン上で関わるということを必要としているのではないかという仮説の下、オンラインでも関わりしろというものを作ってみようというのがこのジモルバーというサービスですね。 二つ目、ここに関してはネクストリーダーということで後継に対して、後継をまずブランディングし、後継の方をいわゆる認知を高めていく動きをしてみると、 20代の若者はどういうふうに反応するのか、ここを僕も見てみたいなと思ったわけですね。 誰に接続するのかそう考えたときに、僕は企業家か後継だなと思ったんですね。 その中で後継の方はやはり地域で何十年何百年と続いている会社さんの後継者なわけなので、 そういった方々が地域でもっと活動しやすくするため、そして地域にイノベーションを起こせる人材であるというふうに僕は確信しているので、 そういった後継の方がより良くなっていくためには若い人材が必要であると、そこを接続させるための事業としてネクストリーダーというものを立ち上げてみました。 そしてもう一つの同売のテナントの事業に関しては、地域の若者といわゆる多様な大人たちが関わる機会をリアルな接点で作ってみようと。 オンラインでの接点だけではなくて、リアルな接点で交流を生ませる、そういった機会を作るためには一緒に何かを作る、 そして一緒にそこで関わり合える、そして飲食とかの業態的に、いわゆる行政の居場所づくりみたいなのをやらせていただいているんですけども、 そことは違ったまた良さが民間のそういう飲食店とか商売をしているとあるかなと思っているので、そういった機会を作ってみようと。 そういう3つの違ったアプローチを同時にやってみることで、もちろん全部うまくいくとは思ってないんですね。 なので実験的にやってみて、こういうところはうまくいったし、こういうところは難しかったな、 そんなことを示唆を得られるためにこういった同時に仕掛けてみているということになっています。 いろいろと話しましたが、今現在3つ大きくチャレンジしていますということのご報告と、 皆さんに応援、そして注目していただきたいなということで、今日お話をさせていただきました。 成果しか同時に仕掛ける3つのアプローチというテーマでお話をしました。 皆さん注目して応援していただけると嬉しいです。 それでは今日もOK。またね。 # NEXTLEADERがいい感じです! 先ほどですね話の中にあったネクストリーダーというですね 今時代を継ぐ者たちというタイトルで行っているYouTubeの動画 ぜひ見てほしいなということで チャプターを分けてわざわざ話をしてみたいと思いまして話してみます 15年連続赤字の倒産寸前の下業に飛び込んだ若き4代目 福島県のいわき市にある株式会社小野崎の小野崎唯一社長に密着をさせていただきました 奥さんと一緒に挑んだ真似せぬ魚屋の再生というところで 1日密着をしてみた動画が今YouTubeに1本目として上がっていますので ぜひこちら見ていない方はですね 一度見ていただきたいなということで このチャプターのリンクに詳細を貼っております このネクストリーダーというのは後継ぎということなんですけれども 後継ぎがいかに苦労があってそして葛藤がありながらも 自分の中で考え挑戦しているのかその姿を見ていただくと 非常に胸熱心がですね感動するかなというふうに絶対思ってますので ぜひとも一度見ていただき感想など YouTubeのコメントやボイシーでも教えていただけたらなというふうに思っております ぜひご覧ください チャプターのリンクぜひどうぞ # 11/14(土)ど素人ホテルさんが郡山にやってきます! そして最後にお知らせをさせてください。 11月14日土曜日にドシロートホテルさんが 郡山に来ますということなんですけれども、 Z世代カンファレンス2026というものを 現在絶賛参加者を募集中になっております。 これは2年前から今年3回目の開催になるんですけれども、 Z世代とつながれるイベントということで、 20人ほどのZ世代がブースを持って、 そこに大人たちは聞きに行くイベントになっております。 実際に大人たちが聞いて感じ取ったことをシェアしながら、 そして交流を楽しむイベントになっているんですけれども、 そこの第1部の今回講演会という形で ゲストで来ていただけるのが、 沖縄の赤字のホテルを再建させたということで、 有名になったドシロートホテルさんが、 SNSマーケターの天才とも言われている方なんですけれども、 郡山に来ていただいて、 SNSの講演と実際にその後公開コンサルもしていただけるという 貴重な機会になりましたので、 ぜひこのチャプターのリンクから お申し込みをお待ちしております。 ぜひこの機会を逃さないでください。 よろしくお願いします。 それでは今日もOK! またね! 絶対来てよ! もっと見る #ビジネス #地方創生 #新規事業 #まちおこし 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:311.今日もOK!!https://furusato-forgood.jp/projects/000499/message?fbclid=PAb21jcAU7cJZleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZA81NjcwNjczNDMzNTI0MjcAAacl76K7wZNLOQfiKRtNEzsoJfH1R4arhCNFeHJMrhYZlqCOrVqS9vMH7MMPJA_aem_uqS_eXTMNXdVylebZbCXLQ10:002.【生か死か】同時に仕掛ける3つのアプローチ01:163.NEXTLEADERがいい感じです!https://youtu.be/5PWvMKzAZWw?si=7A4KUcJeQURmexFt01:224.11/14(土)ど素人ホテルさんが郡山にやってきます!https://peatix.com/event/5196170コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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