AI目次
絵本収集と読み聞かせ再開のきっかけ
絵本美術館で発見した芸術の真髄
絵本選びを楽しむ"ディグる"という行為
何を読むかより大切な「共に読む」時間
読み聞かせが紡ぐ親子の魂の繋がりとは
子どもと生きる、私たちの話〜LIFE is beautiful〜
ゴッチ
  1. 01:50
    1.

    絵本について

  2. 09:28
    2.

    ともにページをめくる時間

コメント

avator
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まいにち
3月4日
読んであげる絵本は、何でもいい。いろいろ読んであげればいい。ともに読む、過ごす時間が大切。その通りですね。子どもは、心地よく感じたものを選ぶチカラもあり、「コレ読んで」のコミュニケーションの誕生でも。たいてい親が好きだと思って、読んでいるものを選ぶのね。愛は伝わるもの(^^)
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子どもと生きる、私たちの話〜LIFE is beautiful〜

ゴッチ

2児のパパ。学校に行っていない長男の子育ても、家族でいっしょに楽しんでいます。

子どもの姿から日々、
生きることのヒントをもらっています。

児童館職員として15年、
館長として7年、
たくさんの子どもや親御さんと
いっしょに過ごしてきました。

でも伝えたいのは、
そこで出会った “気づき” のほうです。

感動する日もあれば、
うまくいかない日もある。
それでも今日を生きている
大人の姿こそ、
子どもに届くものがあると思っています。

生きてるって、ほんとすごいね。

そんな言葉がふっとこぼれる、
大人の気づきと癒しの時間をお届けします。

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