保育園の先生の背中に、プロの関わりをみた
12:03
51再生
新年度が始まる前日、3月31日。
保育園の先生とのお別れの日に、ふと思い出した記憶。
次男が生まれた頃、長男が保育園に行きたくなくなった時期。
どうにもならない朝、あの先生はただ一言「おいで」と声をかけ、背中を差し出してくれました。
その“おんぶ”というアクションの中に
思いきり受け止めようとしてくれる姿勢がありました。
特別な言葉や技術ではなく、
その人の在り方がそのまま伝わる関わり。
あの背中に、子どもとの関わりの本質を見た気がしています。
子どもにとっての安心、そして親である自分自身が少し救われた瞬間。
そんな体験を通して感じたことをお話ししました。
今日も、誰かの関わりが誰かの安心につながっています。
Life is beautiful.
保育園の先生とのお別れの日に、ふと思い出した記憶。
次男が生まれた頃、長男が保育園に行きたくなくなった時期。
どうにもならない朝、あの先生はただ一言「おいで」と声をかけ、背中を差し出してくれました。
その“おんぶ”というアクションの中に
思いきり受け止めようとしてくれる姿勢がありました。
特別な言葉や技術ではなく、
その人の在り方がそのまま伝わる関わり。
あの背中に、子どもとの関わりの本質を見た気がしています。
子どもにとっての安心、そして親である自分自身が少し救われた瞬間。
そんな体験を通して感じたことをお話ししました。
今日も、誰かの関わりが誰かの安心につながっています。
Life is beautiful.
子どもと生きる、私たちの話〜LIFE is beautiful〜
ゴッチ
- 02:411.
退任 保育園の先生
- 09:222.
プロの背中に感度した
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう