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AI目次
「迷惑をかけるな」という言葉の違和感
自死した少年の詩集『僕は12歳』
不思議な本屋で出会った「ご縁」
父の手記が語る人生の核心とは
「味わい」に満ちた人生という視点
子どもと生きる、私たちの話〜LIFE is beautiful〜
ゴッチ
  1. 07:11
    1.

    一冊の本との出会い

  2. 06:38
    2.

    ご縁に生かされている

コメント

avator
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コニタン
4月16日
「ぼくは12歳」ゴッチの話を聞いて私も直感で発注しました😄
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ゆせはま りなっぴー
4月15日
ゴッチさん

本のご紹介ありがとうございます😌
涙が止まりません。

そういえば自分も「人に迷惑をかけないように」と思って生きてきた時もあったなと振り返り、考える時間となりました。

ゴッチさんのお声から発せられる言葉はどうしてこんなに心に響くものがあるんでしょう。

今回も放送ありがとうございます。
返信

子どもと生きる、私たちの話〜LIFE is beautiful〜

ゴッチ

2児のパパ。学校に行っていない長男の子育ても、家族でいっしょに楽しんでいます。

子どもの姿から日々、
生きることのヒントをもらっています。

児童館職員として15年、
館長として7年、
たくさんの子どもや親御さんと
いっしょに過ごしてきました。

でも伝えたいのは、
そこで出会った “気づき” のほうです。

感動する日もあれば、
うまくいかない日もある。
それでも今日を生きている
大人の姿こそ、
子どもに届くものがあると思っています。

生きてるって、ほんとすごいね。

そんな言葉がふっとこぼれる、
大人の気づきと癒しの時間をお届けします。

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