TOPエンタメゲーム・アニメ・漫画癒しのマルシェ 放送局+┃栃木からエンタメを届ける6/1【初スタートへ 癒やしのマルシェ放送局+】12:00 6月1日 49再生 問題を報告する 再生する シェアする マルシェや朗読で人と人をつなぐ活動AI目次癒やしのマルシェ放送局の展望地域に眠る魅力の伝え方困難を乗り越えマルシェ誕生へ朗読が紡ぐ世代間の共感とは地方発エンタメが描く未来AI文字起こし(β版) # はじめまして癒しのマルシェ みなさん、はじめまして。 吉野丸市放送局へようこそ。 この放送局では、土地技から地域とエンタメをつなぐ音声メディアとして、 朗読やイベントの裏側、クリエイターや地域で活動する人の思いを届けていく番組です。 改めまして、私は吉野丸市実行委員会の代表村井カナエです。 ちょっとここからはもうフランクにお話できたらいいなと思っております。 吉野丸市は普段、栃木県の中心に、丸市やイベント、朗読の企画運営を行っています。 丸市では、ハンドメイドさんだったり、キッチンカーの方だったり、地域で活動する皆さんと一緒に作り上げていくイベントを開催し、 朗読域では、去年は佐野でやったんですけど、学生さんや声優さんを目指している方々と協力して、 原作漫画を演劇にして、人と人をつなぐ活動を約5年ぐらい続けてますね。 地域には魅力的な人がたくさんいるなと私は思っていて、その思いや挑戦がなかなか伝わらない現実もあるなと感じています。 イベントって本当当日だけでは伝えきれないことがたくさんあります。 例えば準備の裏側や失敗談、挑戦する理由とか、夢に向かう思いとか、そうした一人一人の物語があって、 本当はもっと気軽に届けられる場所があったらいいなと思い、この癒しの丸市放送局をやってみようと思いました。 私自身のことになるんですが、シングルマザーとして11年目になります。 本当に子供が1歳ぐらいから、今12歳ぐらいになるんですけど、たくさんの人と出会って支えられてきて、今があると本当に感じていて、 悩んだこともありますし、思うようにいかないなって思うこともたくさんあります。 それでも地域の人と繋がるってことの大切さや、イベント作りをしてて仲間の存在に助けられたりして、 私自身ができているっていうのと、癒しの丸市の活動もずっと続けてこれたのかなと思って、すごく感謝しています。 だからこそこの放送局で、地域で頑張る人の声だったり、好きなことに挑戦する人の声、クリエイターさんの声、 そして私自身のリアルな体験談も含めてお届けしていきたいなと思っています。 地方だから何もできないとか無理でしょうではなくて、地方だからこそ生まれる出会いや挑戦がある、 熱い思いを届けようとしている方々がいるっていうことを皆さんと一緒に考えていったりしていくきっかけになってくれたら嬉しいなと思っています。 もちろんイベントの情報だけではなくて、ゲストをお呼びしたり、連続の音声を行ってみたり、 地域で活躍する人のインタビュー配信などもしていこうと思っていますので、ぜひお楽しみにしていてください。 最後までお聞きいただきありがとうございました。ちょっと第一回目なので緊張してますけど、 この癒しのマルセ放送局が少しでも何かきっかけになったら嬉しいなと思っておりますので、 ぜひフォローやコメントで応援していただけると嬉しいです。 次回は声でつながる地域とエンタメっていうテーマにして、 なぜ癒しのマルセから朗読をやることになったのかとか、 なぜそれを届けていきたいのかっていう部分で皆様にお届けできたらいいなと思っております。 ぜひ次回もお楽しみにしていてください。 ぜひ今後もよろしくお願いいたします。ありがとうございました。 # 声でつながる地域とエンタメ みなさん、こんにちは、こんばんは。 癒やしのマルシェ放送局へようこそ。 この放送局は、都地域から地域と円溜めをつなぐ 音声メディアとして、 朗読やイベントの裏側、クリエイターや 地域活動の思いなどを届けていく番組です。 改めまして、私は癒やしのマルシェ実行委員会 代表の室井カナエです。 今回のテーマは、声でつながる地域と円溜め というテーマをお届けしたいと思います。 癒やしのマルシェがですね、一番最初に イベントをしたきっかけっていうのが、 私自身の体調不良がきっかけに、 仕事が思うようにできない時期がありました。 その時は、内臓系のちょっと体調不良になって、 3ヶ月ぐらいお休みしてしまった時期があるんですけど、 その時に感じたのは、自分が無我夢中で仕事して、 子育てして、シングルマザーとして、 大黒柱として頑張っていかなきゃいけないのに、 すごい不甲斐ないなって、すごい悔しい思いをしてたんですけど、 その中でも、周りの友達だったり、知り合いだったり、 仲間たちが食料を届けてくれたり、飲み物とかを 勇気づけてくれたっていうことがあって、 人に頼ることも必要なんだなっていうことに 気がついた時期でした。 そんな中で、私が今度助けていただいた方に 還元できることって何だろうって考えた時に、 自分はいろんな人とつながっていくことが得意な方で、 コミュニケーション取ったりとか、 たくさんの人と一つのことを作り上げていくってことが すごく好きだったので、 マルシェっていう当時、やってみようって思って、 勢いのままいろんな人に声をかけて、 癒しのマルシェとして、第1弾のマルシェを 日光の方で開催することになりました。 本当に最初は何もわからず、いろんな人に、 とにかく声をかけて、こういうことをやりたいんです、 協力してくださいっていう思いだけで突っ走って、 その思いに賛同してくれた方が 集まってきてくれたときは、 すごく嬉しかったのを覚えています。 それで準備をしていく中で、やっぱり思いだけでは 通じない部分っていうのがいくつか出てくるんですけど、 その辺を一つ一つ課題をクリアしていくことによって、 今の癒しのマルシェの原型っていうものが そこでできたんじゃないかなって思っております。 もちろん当日、準備だったり、スタッフさんにお願いする 動線だったり、お客様が来たときの対応だったり、 本当にたくさんの課題があったとは思うんですけど、 最終的には一つの目標に向かって みんなと一緒にゴールができたっていうところが 一番私の中では宝物だなというふうに 今思い返しても思っております。 その中で朗読っていう部分では、 その時はあまり大きな存在ではなくて、 本当に子供から大人までが楽しめるものって 何だろうって思ったときに、 一緒に共演してくれたキャストさんの中で、 朗読を声のお仕事として提供しているアナウンサーの方がいて、 とってもその方の思いだったり、 朗読に対する紳士の姿勢っていうのを間近で見て、 すごくいいものなんだなっていうふうに 気づいたのが最初の始まりでしたね。 お客さんがその朗読に対して絵本とかを読む、 音楽をつけて映像をつけて読むっていう、 本当にミニ朗読会みたいなのをやったときに、 本当にそこには子供から家族とか、 友人、知人、カップル、 そしておじいちゃんおばあちゃんまでみんながいて、 それをみんな見て楽しんでいた懐かしさとか、 子供だったらこの絵本知ってるとか、 大人でもこんなこと小さい頃体験したなとか、 おじいちゃんおばあちゃんも懐かしいねみたいな、 それを見たときに共通点っていうのが物語の中にあって、 朗脈乱脈っていうんですかね。 言えてたかもしれない。 そういうのがすごい一体感がすごいいいなと思って、 この朗読っていう魅力ってここにあるんですよね。 どうなるのかなっていう年代問わず、 男女問わず幅広い世代の方が楽しめるエンタメとして、 すごく興味を持ったっていうのが、 イエスのマルシェの中の朗読が大きくなるきっかけだったと思います。 その後もマルシェやったり、 マルシェの中に朗読を入れたりして、 いろんな方々とつながっていく中で、 だんだんマルシェは朗読から朗読で切り分けていくきっかけもできて、 今は朗読が大きな舞台として、 たくさんの人に共演していただいたり、 関係者の方に協力していただいたり、 そしてお客様に素敵な作品を届けていくっていう、 最終形態になったのかなと思っていて、 やっぱり一番の始まりはマルシェから。 そして朗読になり、大きな演劇、 エンタメという舞台の方に移り変わっていく流れになってきました。 土地域からエンタメを届けるイエスのマルシェとして、 いろんな方に楽しんでもらえるものにしていきたいなと思っております。 最後までお聞きいただきありがとうございます。 この放送が皆さんの少しでも勇気になったり楽しみになったり、 何かひとつでも魅力になるような内容に今後もしていきたいなと思っていますので、 ぜひフォローやコメントの方で応援していただけると嬉しいです。 それではイエスのマルシェ放送局、 今回は声でつながる地域とエンタメということで、 イエスのマルシェの始まりからお話しさせていただきました。 室井カナエがお送りしました。 ありがとうございました。 もっと見る #声優 #朗読 #地方創生 癒しのマルシェ 放送局+┃栃木からエンタメを届けるプレミアム放送配信中!04:401.はじめまして癒しのマルシェhttps://kanae00126.wixsite.com/kanaei3107:212.声でつながる地域とエンタメhttps://kanae00126.wixsite.com/kanaei31コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
キャスト紹介みやこ役⑤(ukaさん) 19分・6月27日・ 17再生AI目次上京1ヶ月目のオーディション秘話ニヤコ役決定への複雑な胸中UKAとニヤコ役の共通点とは演じる上で大切にすることと仲間今後の挑戦と憧れの共演者