TOPエンタメゲーム・アニメ・漫画癒しのマルシェ 放送局+┃栃木からエンタメを届ける癒しのマルシェ プロデューサー室井かなえ09:32 6月17日 9再生 問題を報告する 再生する シェアする 声でつながる地域とエンタメテーマにお届けしてますが、今回はイベントづくりや朗読劇、地域活動、そして夢に向かって挑戦する人たちのリアルな姿をお伝えします。AI目次朗読劇プロデュースの舞台裏キャスト選考から稽古までの道のりイベントを支える運営の地道な努力東京公演「マケルナ・ギョーザランド」の魅力挑戦する人々の声とリスナーへの期待AI文字起こし(β版) # イベントの裏側を語る!? みなさんこんにちは、こんばんは。 癒やしのマルシェ放送局です。 パーソナリティは、癒やしのマルシェ実行委員会 室井カナエがお届けします。 この番組は、声でつながる地域とエンタメを テーマにお届けしております。 今回は、イベント作りの裏側、朗読劇の活動、 そして夢に向かって挑戦する人たちの リアルな姿をお届けしたいと思います。 今日は少し視点を変えて、今まで キャストさんの紹介をずっとしてきたんですけども、 プロデュースする側の裏側のお話を していけたらなと思っております。 実際、表から見る華やかな部分よりも、 見えないところで悩んでいたり、 考えたりしている時間の方が圧倒的に長いんですね。 イベントを作る中で一番苦戦することっていうのは、 一番最初、会場探しから始まって、会場を視察しに行く というところから始まっていきます。 それは、例えば7月に、今回7月24日に、 朗読劇マケレナ餃子ランド東京公演をやる っていう風に決まった際は、6ヶ月前以上から 会場の探しを始めて、 ここの会場がいいかな、そこの会場がいいかな というリサーチをかけつつ、 実際に見学をしていって、 組み立てていくっていうところをやっております。 またその後には、実際のキャストさんを 選出していくことになっていくんですけども、 3年前くらいからオーディションというので募集をかけて、 役に合う方を選出していくっていうところで、 たくさんの人から応募が来る中で、 この人がこの役に合うなとかっていうのは、 脚本家の先生だったり、演出家の先生、 そして原作のマケレナ餃子ランドの イチゴと丸顔の小杉先生にも参加してもらって、 一人一人をきちんとちゃんと音声を見たり、 実際面談をして選んでいくっていうところを、 1ヶ月くらいかけてやっていくっていうところになります。 そこからはキャストさんが選ばれて、脚本も完成というか、 何度か構成をかけながら物語ができていくんですけども、 実際にこの間、稽古がリアルでスタートしました。 最初はオンラインで読み合わせってものを行った後に、 実際リアルでお会いして稽古をしていきます。 稽古をしていく中で、皆さんそこが初めましてになるので、 そこからコミュニケーションをとって掛け合い、 自分の役のところのセリフを読む、相手のセリフを聞いた上で、 役作りっていうのもだんだん入ってくるのかなって思うんですけども、 やっぱりキャストさん一人一人、 この朗読マケレナ餃子ランド東京公演に挑戦した思いだったり、 こういう役作りをしてこういう表現をしていこうっていうところも、 かなり皆さん練習、日頃のお家での練習を積んだ上で、 実際の稽古で出し切っていくっていうところをずっと、 私なんかは皆さんの練習風景からずっと見ているので、 この成長の過程っていうのが、 だんだんと皆さん仲良くなりつつ、この作品の精度だったり、 役作りの精度が上がっていくっていうところを、 ぜひ、朗読役当日だけではなくて、 イベントの裏側として皆さんにお届けできたらいいなと思っております。 私たちイヤシノマルセンの運営我慢も、 意外と地味な仕事が多かったりします。 例えばそういうスケジュールの調整だったり、 資料作りだったり、連絡の確認だったりして、 関係者の方々が増えていくほどに、 その方々にちゃんときちんと許可を取って、 物事を進めていくっていうところを心がけたり、 あとはキャストさんが気持ちよく練習できるような環境作りだったり、 当日のお客さんがチケットを買うところだったり、 問い合わせだったりを真摯に対応していくってところも、 地味な作業ではあるんですけど、この地味重ねがあるからこそ、 当日安心して皆さんが楽しめる空間を作れるように、 運営我慢も、なるべく皆さんに楽しみにしていただいて、 当日本当に良かったねってなるような作り方を心がけて作っております。 今回のマペルーナ・ギョザランド、東京公演の 東京ザムーンということで、 原作を見ている方は天照らし様だったり、 栃木の神チャオズ、茨城のミート納豆とか、 草津の、群馬市の草津よしおさん、 埼玉市の埼玉武蔵さんとか、 いろんなキャラクターを知っていると思うんですけど、 オリジナルの脚本が入って、新しいキャラクターというのも出てきます。 今回は特にムーンってついているので、 月読み様という日本の神話にも出てくる夜の神様、 夜を司る神様というのが出てきたりします。 またそこはコミカルに内容が挟んでいくので、 月読み様が抱えている不安や悩みというものが、 リアルに世の中にどんな影響を与えていく。 そしてその影響を与えた上で、チャオズたちが一緒になって 何かを挑戦していって、最後は仲良くなっていくような物語になっているので、 子どもから大人までがこの物語を読んだときに、 すごく楽しい内容になっているんじゃないかなというふうに思って作っております。 私たちもこのマケルナギオサランドの世界観というのを大事にしながら、 小杉先生が作った原作のさらにオリジナリティが入った部分だったり、 キャラクターの新しい部分が入った上で皆さんにお届けし、 キャッチさんと一緒になって一体感のある物語作品を 届けていくということを心がけて、日々の運営に頑張ってやっているところなんですけれども、 イベントを開催する上で、いろんな関係者の方と応援して仲間と出会えて、 素敵なアットホームな場所をするというところを心がけつつ、 この物語が一人一人お客様に支えるような、 感動した、よかったとかって思ってもらえるような空間作りというのも、日々考えて取り組んでおります。 華やかに見れるイベントの世界も、実はたくさん裏側で試行錯誤して、 その連続で積み重なっていくというところ、 そしてたくさんの人が関係していって、 たくさんの人の思いが一つ、この作品というところで一体感を生み出していくというところを、 皆さんにもお届けしていけたらいいなと思っております。 今、朗読劇マケルナ・ギョザランド東京公演7月24日が本番になりますが、 2時の分は1席が完売しております。 4時の分はまだ若干目ありますので、 席ご購入したい方はお早めにURLの方からぜひご覧ください。 また自由席もまだ実際販売中ですので、 マケルナ・ギョザランド東京公演、東京ザ・ムーンの、 ぜひ見に来ていただけたら楽しい作品になっているんじゃないかなと思います。 また続いてずっとキャストさんを紹介していきますので、 自分の推しのキャストさんを見つけて、 この方応援したいなとか、この方すごい声がいいなとか、 思いがいいなとかと共感してくだされば、 また当日キャストさんがやったキャラクターだったり、 キャストさん自身も好きになれるんじゃないかなと思います。 これからも安野丸氏放送局では、キャストさんの紹介だったり、 朗読劇の裏側だったり、挑戦する人たちの声を届けていこうと思っていますので、 ぜひ毎週チェックしていただけたら嬉しいです。 そしてマケルナ・ギョザランド朗読劇の東京公演のことについては、 SNSやホームページの中でも詳細をアップしていますので、 ぜひ皆さんチェックしていってください。 それではまた次回の放送でお会いしましょう。 安野丸氏放送局、パーソナリティ、 安野丸氏実行委員会の室井カナエでした。 皆さんぜひ毎週チェックして、新しい情報をゲットして、 そして何か一つでも心に残るもの、 こういう人たちが挑戦しているんだとか、 栃木にはこんな素晴らしい、面白い朗読劇をやっている集団がいるんだなとか、 この人を推したいなという人たちを見つけてくださったら本当に嬉しいなと思います。 ぜひぜひまた皆さんお会いしましょう。 ありがとうございました。またね。 もっと見る #朗読 #挑戦 #栃木 癒しのマルシェ 放送局+┃栃木からエンタメを届けるプレミアム放送配信中!09:321.イベントの裏側を語る!?https://kanae00126.wixsite.com/kanaei31コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
キャスト紹介みやこ役⑤(ukaさん) 19分・6月27日・ 17再生AI目次上京1ヶ月目のオーディション秘話ニヤコ役決定への複雑な胸中UKAとニヤコ役の共通点とは演じる上で大切にすることと仲間今後の挑戦と憧れの共演者