AI目次
絵で生計を立てる厳しき現実
「絵は不要」その真意と売る技術
創作を続けるためのパートナー戦略
地方創生を阻む「古い考え」の壁
20年後の地域救世主はAIロボット?
ボンドで絵を描く画家、冨永ボンドの『BOND ART RADIO』
冨永ボンド
  1. 04:19
    1.

    オープニング『大阪のウォールアートプロジェクト"淀壁"と、ホルベインの工場に行ってきました』

  2. 08:36
    2.

    私の絵は誰にも必要とされていない。僕の絵は要らないものなんじゃないのか。→はい。そうです。絵はそもそも必要ないものです。

  3. 05:43
    3.

    今日のお便り『地方創生の足枷となる古い考え方の人たちについて、20年後に地域を救う救世主とは』

コメント

avator
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よー.
1月26日
「好きなことを仕事にしたい」言い換えると、「好きの押し売りをしたい」かなぁと。
仕事にするためには、相手の好きに沿う我慢、自分の好きに共感してもらう努力が必要。これらをやらずに「1本で行きたい」は虫が良すぎるますよね。
自分の好きだけに留めておくののも幸せな選択肢かもしれないと思いました。

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ボンドで絵を描く画家、冨永ボンドの『BOND ART RADIO』

冨永ボンド

アートを、もっと自由に。人生を、もっと面白く。

木工用ボンドで描く現代アーティスト・冨永ボンドが、創作活動の舞台裏から、アートビジネス、地域活性化、人生観まで、芸術家のリアルを語るラジオ番組。

「画家になるには?」をテーマにしたアーティストの活動戦略や作品販売の話。アートフェアや百貨店での個展・催事など、美術市場の最前線での経験談。

さらに、佐賀県多久市で展開するウォールアートプロジェクトをはじめ、アートによるまちづくりや地域活性化の取り組みについても発信しています。

作品のコンセプトや制作秘話はもちろん、ビジネス、挑戦、失敗、夢、そして日々の出来事まで。

「No failure in Art.(アートに失敗はない)」

アートを仕事にしたい人も、アートをもっと身近に感じたい人も。

芸術家の頭の中を、耳で覗いてみませんか?

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