AI目次
日本のアート市場、世界の1%の衝撃
市場を支配する東京とギャラリーの力学
村上隆展事例が示すビジネス創作両立の壁
地方で奮闘するアーティストと作品価格戦略
「金のボンド」が紡ぐ「修復の美」の物語
冨永ボンドの"耳で見る"アートRADIO
冨永ボンド
  1. 04:06
    1.

    オープニング/金沢エムザアートフェスタ2026、4月1日〜6日

  2. 09:48
    2.

    日本のアート市場の1年間の売上高は約1,031億円←これは世界のたった1%である。/The Japanese Art Market 2025(文化庁)

  3. 02:46
    3.

    金のボンドについて

コメント

avator
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よー.
3月8日
日本のアート市場って小さいんですね。
でも、茶席では国宝級まで含めてアート作品の器を使ってもてなすこともあり、愛でるだけでなく暮らしに溶け込んだアートもあります。(小っちゃいけど)
金継ぎなど、良いものを直しながら、暮らしの中で使い続ける文化のある日本は、まだまだアート市場が広がる余地があると信じています。
(」^o^)」 IT長者の皆さ~ん、アートがアツいですよ✌️
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冨永ボンドの"耳で見る"アートRADIO

冨永ボンド

元は人類みな画伯。絵が苦手、アートが怖い―そんな人たちの「失われた絵心」を取り戻すきっかけをつくります。トークテーマは、日々の作家活動の裏側やアートなまちづくり企画、画家になるために大切なアートビジネス論から芸術療法・アートセラピーまで多岐に渡ります。気になる話題がございましたら、お気軽にコメントを残して頂けますと嬉しいです。―今宵もみなさんの絵心をやさしく揺らし、静かに滾らす、癒しと情熱のアート系ラジオ番組。合言葉は、No failure in Art. アートに失敗はない!

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