【第11回】お酒に弱くてなめられる
21:03
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俳優の池田鉄洋/脚本家・演出家は池田テツヒロ。気楽にイケテツって呼んでください。座右の銘は「実るほど、頭を垂れる稲穂かな」。その結果、見事になめられ続けて半世紀。日々の"なめられエピソード"を芸の肥やしに変え、芸能界を生きてきました。身につかなかった貫禄、そしてなめられ続けた日々、涙で濡れる枕。そのエピソードを皆さんにもお裾分けし、人生の肥やしにしていただきたい! そんな、なめられ系ライフハックチャンネルです。
イケテツの『なめられ力』
池田鉄洋・池田テツヒロ
- 21:031.
これ、ほとんど、言い訳です
コメント

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息子2人、甥っ子1人と4人で観ました。
笑いあり、ドキドキ・ハラハラあり、涙ありで、子どもから大人まで楽しめる作品でした✨
最初にどんな風に脚本の話がきて、作品完成まで至ったのかの紆余曲折がとても気になります。
他のお菓子や世界観、キャラの設定など、どこまでが指定されていて、どこからがイケテツさん発想なのかをインタビューさせてもらいたいです🎤
甥っ子は世界一面白かった!これからお菓子はたべっ子どうぶつしか買わない!と言ってまして、息子2人はとくにお猿さんのあのセリフがツボったようですw
高石あかりさんの声がとても魅力的ですね。イケテツさんの声も個性があって、すぐ分かりました。
エンドロールで、脚本 池田テツヒロとお名前を見た時、おお!と拍手しました👏
質問です🖐️
・他社のお菓子が登場しますが、このセリフもイケテツさんが考えたのでしょうか?「これは、まさにばかうけ」「ビアードパパかよ!」など。
・原作者ギンビスになってました。お菓子の会社ですが、ギンビスの社内で物語を作ったということでしょうか?
イケテツさんの頭の中では、どんな妄想から始まったのでしょうか。
ストーリーのきっかけネタを教えて欲しいです。
お声で参加されたシーン、笑ってしまいました
(*´ 艸`)
「たべっこどうぶつ」という世界を活かしながら、子どもにもわかりやすく、かつ大人にもグッと来る展開が素晴らしかったので、既存のキャラクターを使って物語を作っていく際のコツや苦労なんかを聞きたいです!